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ですな。
わが国ではあまり批判は出ていないようですけどね。 まあ、35年くらいではまともにはなれませんよ。 中国の赤い星を書いたエドガー・スノーがたしか改革開放が始まったときに毛沢東についてこう言っていましたね。 「彼はだんだん歴代の皇帝のようになっていった」 中国の赤い星は絶賛までは行きませんが、中国共産党をかなり誉めてますよね。 国民党がだめだからそう思ったのかどうかはわかりませんけどね。 国民党の司令官みたいに日本軍が着たら逃げるってことはなかったからですかね。 まあ、中国も朝鮮も同じですよ。 よく似てますからね。 東アジアでは日本が異常なんですな。 法治であり民主主義であり賄賂で動かないですからね。 南朝鮮なんかはなまじ西側ですから誤解するけど中国と一緒ですよ。 法治じゃなく情治だといわれているとおりですな、賄賂が普通にはびこってますからね。 1000年は直りません。 永遠に無理かな。 【新・悪韓論】潘基文国連事務総長の品格なき履歴書 韓国社会の灰汁にドップリ漬かった両班[08/29] 国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長が、国連憲章違反ともいえる一方的な日本批判をしたことが、国際問題に発展しつつある。 菅義偉官房長官は27日、「非常に疑問を感じている」と強い不快感を示し、米ニューヨークの国連代表部などを通じ、発言の真意を確認する方針だ。 そもそも、潘氏はこれまでも出身国・韓国に偏った言動や縁故人事などで問題視されてきた。ジャーナリストの室谷克実氏が、潘氏のあきれた実像に迫った。 「日本の政治指導者は極めて深く自らを省みて…」と、上から目線で内政干渉した国連の潘事務総長。 高度な中立性を守るべき立場ながら、母国・韓国で常識外れの日本批判を展開した「国連憲章違反」の疑いが取り沙汰されている。 この潘氏こそ、韓国社会の灰汁(あく)にドップリと漬かり切ったまま、韓国の国技であるロビー戦術に乗ってポストを手にした「今日の両班(ヤンバン=貴族)」だ。 朝鮮李王朝600年の間、世襲の支配層として君臨した両班。彼らには朱子学の知識習得が必須だった。朱子学の知識を問う科挙に合格することが、官職を得るための第一歩だったからだ。 めでたく官職を得ても、礼学論争がある。朱子学の解釈に名を借りた2大派閥の権力闘争だ。負けた派閥の幹部は死罪か流刑になる。 そんな中で、どちらにも属さず、あるいはどちらにも属し、最後に勝ちそうな派閥に乗る蝙蝠(コウモリ)のような両班が少なくなかった。 彼らは官職に就くや、それに付随する権力を行使して、不正蓄財に励み、血縁者を登用させようと画策した。 今日の韓国の上層社会(高級公務員や大手財閥の経営陣)で展開されている日常は、李王朝600年の両班の権力闘争と本質的に変わらない。 上司に対しては「イエスマン」であり、時にライバルの悪口を吹き込みつつ、利権をあさる。そして、中下層に属する人々に対しては、どこまでも横柄だ。 米国留学は李王朝時代に例えれば、科挙合格だ。留学組の潘氏は「親米派」とみられていたが、盧武鉉「反米左翼」政権が誕生するや「反米派」になる。 潘外相の下、外務省スポークスマンは「わが省に親米派は1人としていない」との声明を述べたのだ(2005年4月)。 それより前のことだが、盧大統領が、外務省を全く無視して「対日外交戦争を辞さず」(05年3月)との対日ドクトリンを発表すると、外務省内は放心状態になった。 骨のある外相なら、大統領に辞表をたたきつけるところだが、潘氏は恥じらいもなく「大統領発言の事後バックアップ」に奔走した。 こんな「イエスマン忠勤」により、国連事務総長選に出馬することが了承されたのだ。 そして、国際社会での官職に就くや潘氏は、人事で韓国人を重用した。 娘婿(インド国籍)を、イラク支援ミッションの官房長に抜擢した人事には、国連職員労組が事務総長批判を採択する事態になった。 潘氏が、中下層の国連職員を怒鳴り散らすのは有名だ。アフリカの国々の人権問題には厳しく口をはさむが、中国に対しては何も言わない。まさに朝鮮伝統の「事大主義の両班」そのものだ。 文弱の両班は危険な所には近づかず、戦火を見るや真っ先に逃げる存在だった。シリア情勢が深刻化する中、のんきに韓国に里帰りするとは、まさに両班。 事務総長に就く前の潘氏を「人格者」と褒めちぎった日本の外務省幹部は、今どこで何をしているのだろうか。 ■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。 時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及会常務理事などを経て、評論活動に。 主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「日韓がタブーにする半島の歴史」(新潮新書)、「悪韓論」(同)などがある。 http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130829/frn1308290730001-n1.htm http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130829/frn1308290730001-n2.htm |

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仰るとおりですね!
2013/9/1(日) 午前 11:32 [ コロン ]