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東アジア激変

東アジア激変
池田信夫さんはブログでトランプの当選はない共和党の主流派がクリントンに入れるからだと断定していますが本当でしょうかね。
 私は、当選は十分あり得ると思ってますけどね。
 池田さん自身が民主党が経済の問題を争点にしないで安保法案なんかを選挙の争点にすれば惨敗は必至だと書いてるのにね。
アメリカも同じですよ。
アメリカでは中間層の崩壊が始まっているんです、だからトランプの支持が大きくなってるんですよ。
ならトランプの当選もありえるじゃないですか。
さて本題ですけど鈴置さんのおっしゃてるのはその通りなんですね。
 最後の部分が結論です。
アメリカは韓国から手を引こうとしています、これは政権が変わっても変わりありませんよ。
トランプ当選で加速する可能性がある。
 韓国には思い込みがあります。
アメリカは韓国に軍事基地を置きたがっているという抜きがたい思い込みです。
でもね、アメリカの世界戦略は縮小撤退です。
 在日米軍でさえその対象なんです、まして韓国にはうんざりしているのに韓国だけ例外なんかあり得るはずもないでしょう。
 日本は必至で引き留めていますからいるんですね。
 在日米軍すべての撤退はないにしてもできるだけグアムなんかに引きたいんですよ。
 鈴置さんが書いている通りアメリカは韓国をカードに使って少しずつ離れるでしょうね。
 韓国が中国のものになるのを容認すると言う事ですな。
その代わり北の核を放棄させたいわけですが、中国にもそれはできないから抑制と書いてるんですね。
 自分のものになっら韓国は中国はどうするでしょうね。
 南北とも厄介ではあるが結局北主導の統一を目指すんじゃないかと。
その時の条件は北の核の放棄かな。
 北が核を放棄すれば軍事援助をして北主導の統一を支援するよと。
 北に持ち掛けるでしょうね。
 北はそれを呑む。
そこへ行く前に日本はどうするかと言えば、米韓同盟が破棄されたら竹島を取り返すために北主導の統一を支援するから竹島が日本領であると宣言しろと条件を示す。
 北はその条件を呑む。
どうせ中国はそうするんだから同じですからね。
とにかく竹島は返って来る。
 北が約束を守るかどうかわからないけど。

 「中国に立ち向かう役は日本にやらせよう」
 結局は、中国に連れ戻される韓国
 「やっぱり、中国の言うことを聞こう」――。韓国人が弱気になってきた。中国から激しく脅されたうえ、米国からは見捨てられる気配を感じ取ったからだ。
 腰が引けていた韓国
 前回の「朴槿恵外交は「暴走」から「迷走」へ」の結論は「韓国が米国側に戻ると見るのは、まだ早い」でした。
 鈴置:北朝鮮が長距離弾道ミサイルを発射した2月7日、地上配備型ミサイル迎撃システム(THAAD=サード)の在韓米軍への配備について、韓国は米国の要求を正式にのみました。
  配備は中国が強く反対していたので、韓国の「離米従中」が止まったかに見えました。日本でそう言って回る韓国人もいます。
  でもよく観察すると、韓国の中国に対する姿勢は及び腰でした。配備容認を明らかにした記者会見でも、韓国国防部は「米国に強要され仕方なく認めた」というニュアンスを必死で醸し出していたのです。
  もちろん、中国の目を意識してのことです(「『THAADは核攻撃』の対象と韓国を脅す中国」)。
  そこで「本気で米国側に戻るつもりはないな」と読んだのです。実際、THAAD配備容認から1カ月も経たないうちに韓国では「配備の容認により中国を敵に回した朴槿恵(パク・クンヘ)」への批判が高まりました。
 「国を滅ぼす朴槿恵」
  当然と言うべきか、真っ先に批判したのは左派系紙のハンギョレでした。ことに激しい表現で目を引いたのが、オ・テギュ論説委員室長のコラム「国を滅ぼす朴槿恵外交の3大失策」(2月29日、日本語版)です。
  3つの外交失策として挙げたのは日本に完敗した「慰安婦合意」、開城工業団地閉鎖による南北関係の断絶、そして3つの中でも「痛恨の失策」である、THAAD配備容認による中国との関係悪化――です。それに関する部分が以下です。
•THAADに対する中国の猛反発に「国連制裁とは関係のない純粋な安保次元の決定」という論理を(韓国政府は)展開した。だが、米中が制裁を議論する過程で駆け引きの材料になった痕跡が歴然としている。
•THAAD配備カードが、中国が強力な制裁案を受け入れるテコとして作用したことは認めるとしても、中国の感情を傷つけるだけ傷つけておき、韓国の境遇を「鶏を追いかけた犬、屋根を見つめる」(一生懸命やったことが虚しく終わるという意味)にした判断ミスは重い。
 経済人に圧力
 要は、朴槿恵大統領は中国を敵に回してしまった、との批判ですね。
 鈴置:その通りです。これに続いて、対中関係の悪化を問題視したのが中央日報でした。保守系紙の中では最も中国に近いと見なされる新聞です。ハンギョレと比べれば、かなり大人しい表現でしたが。
  3月4日の社説「THAAD外交、安保と国益のための最適な戦略の模索を」(韓国語版)のポイントを翻訳します。3月5日の日本語版でも読めます。
 中略
 「足抜け」が始まる
今後、米国はどう動くと思いますか。
 鈴置:韓国を助けないどころか「米韓同盟の希薄化」カードを少しずつ切っていく可能性が高い。その見返りに、中国に「北朝鮮の核」を抑制させる作戦です(「朝鮮半島を巡る米中のカード」参照)。

お久しぶりです



半年ぶりですかね。
ちょっとこのトランプさんについて書きたいので久しぶりに更新することにしました。
この人ね、言ってることは至極当然のこと言ってるんですよ。
 不法移民は、不法ですからいけませんよ、当たり前ですね。
 日韓についてもそうです。
まあ、日米安保は片務条約に見えますけど実際は、基地提供をしていますからね、片務とは言えないのですが、安全保障条約である以上はアメリカが攻撃されたら一緒に戦ってくれて当然だと言うのはそれはその通りなんですね。
ただ日本を守ることが結局アメリカの安全保障の役に立ってるのは事実なんですね。
 日本との同盟があるから太平洋と言う世界最大の海洋がいわばアメリカの内海になってるんですからね。
 日本が旧ソ連や中国の同盟国になったら少なくともハワイまではそちらのものになりますからね。
さて私はこの人が大統領候補になることはないと思っていましたけど、なんか現実味を帯びてきましたね。
 普通は、選挙用に過激なこと言うんですけど大統領になったら現実的な政策をするもんですけど、はてこの人はどうでしょうね、言ったとおりにするかもしれませんね。
 最初に説明したとおり本当は片務条約ではないのですが向こうからすれば片務条約に見えますからね。
 双務にしろと言われたら憲法改正が必要になります。
さて改憲できますかね。
 去年の安保法案でさえあの騒ぎですからね。
 今年のダブル選ではマスコミの反与党キャンペーンは凄まじくなるでしょうし、勝ったとしても国民投票の時は輪をかけて戦争改憲とか大騒ぎするのは間違いありません。
 去年なんかNHKの板垣解説委員なんかが「国民が反対してるのになんでやるんだ」とか言ったのには腰が抜けました。
お前はいつから国民の代表になったんだと。
 論説したいならNHKを辞めて新聞に寄稿するなり本でも書いて売りゃあいいだろう。
 解説委員は解説してろ。
 仮に改憲が出来ない場合はどうなるかですね。
 安保条約も破棄の可能性が出てきますから、そうなれば辺野古移設なんかなくなります。
 米軍基地自体が日本からなくなるんですから。
そうなれば核武装しかなくなりますよ。
 原潜を数隻もって東シナ海なる日本海なりに沈めておくしかないでしょう。
この人が大統領になれば日本の運命を左右することになるのは間違いない。
 左翼はこの人が大統領になるのを望んでるのは間違いない。
この人が反中なのは間違いないけど、でもね、ニクソンは反共反中だったけど国交結んだんですよ。
この人が同じことしないとは言えませんよ。
あっさり韓国は当然としても日本だって中国に売るかもしれません。
 文字通り第三の黒船になるかもしれません。
 記事にある通り我々は覚悟しないといけません。


“トランプ大統領”なら南シナ海問題にどう対応? 「反中」は筋金入り 日本にも影響 2016.03.04
トランプ氏が大統領になれば、中国の習主席の暴走は許さない(ロイター)
  米大統領選の天王山「スーパーチューズデー」で、不動産王のドナルド・トランプ氏は、南部ジョージアなど7州で勝ち、共和党指名争いでの優位をさらに固めた。「アンチ・チャイナ(反中国)」的な発言や姿勢が目立つトランプ氏が大統領になった場合、中国が軍事的覇権を強めている南シナ海問題はどうなるのか。「人工島の海上封鎖」を予測する識者もいる。
  「誰もわれわれを負かすことはできない」「さらに勝利を重ねていく」
  トランプ氏はフロリダ州での記者会見でこう語り、民主党の指名獲得で前進したヒラリー・クリントン前国務長官との対決姿勢をあらわにした。
  ヒラリー氏や夫のビル・クリントン元大統領はかつて、中国との親しい関係が報道されたが、トランプ氏の姿勢はまったく違う。
  昨年8月、中国の習近平国家主席が訪米する直前、トランプ氏は、オバマ大統領が「国賓」として厚遇することを批判し、「私ならば晩餐(ばんさん)会は開かず、ハンバーガーでも出す」と言い放っている。
  当時、サイバー攻撃や南シナ海問題で、米国内でも反中感情が高まっていたこともあるが、トランプ氏の「反中」は筋金入りだという。
  国際政治学者の藤井厳喜氏は「トランプ氏は4年前の大統領選では、ほぼ『アンチ・チャイナ』だけで途中まで注目された。今回、自身のパーソナリティーを前面に出して、オバマ政権の弱腰外交や移民政策、過激組織『イスラム国(IS)』を批判しているが、総合的な外交・安全保障政策はまだ不明だ。ただ、基本的な反中姿勢は変わらない」と分析する。
 中国は、現在のオバマ米政権を軽く見ている。
  ワシントンで先月23日に行われた米中外相会談で、ケリー国務長官が、南シナ海の人工島の軍事基地化を非難したところ、中国の王毅外相は「最も重要なことは、(米軍の)戦略爆撃機や駆逐艦を含む最新兵器が日々、南シナ海に出現していることだ」と自国の暴挙は棚に上げて、「航行の自由」を守ろうとする米国を批判したのだ。
  もし、「偉大な米国の復活」を掲げ、「やられたらやり返す」が持論のトランプ大統領が誕生したら、中国の詭弁(きべん)は許さないとみられる。共和党指名争いで、自身の過去の過ちを批判した対立候補に見せた「100倍返し」で対応しそうだ。
  前出の藤井氏は「トランプ氏は『オバマ政権はダメだ』『今の共和党は何をしている』といった過激な発言を連発し、白人中間層や草の根保守の支持を受けている。ただ、本選挙が近づけば、ブレーンや国会議員も集まり、総合的な外交・安保政策に収斂(しゅうれん)していくはずだ。大統領になれば『アンチ・オバマ』『アンチ・チャイナ』だけに、南シナ海問題でも強硬になるだろう。かつて、ケネディ大統領がキューバ危機で海上封鎖をしたように、軍事基地化した人工島の海上封鎖でも検討するのではないか。トランプ氏は、日本にも駐留経費の負担(思いやり予算)増額や、役割分担を求めてくるはず。覚悟が必要だ」と語っている。

この記事はざっとしか書いてませんけどいろいろあるんですよね。
 数年前に韓国の女性家族部という日本で言えば厚生労働省のようないわゆる中央官庁が公式に発表していましたよね。
 韓国の政治家が慰安婦の問題があるときにこういう発表をするのはどうかと言ってましたけど。
いや発表するなと言っているんではないですね、時期が悪いと。
 日本に5万人、アメリカに3万人、オーストラリアに1万人、台湾に1000人の売春婦がいる、とね。
 日本統治下は貧しかったわけですよね、日本も貧しかったけど朝鮮はもっと貧しかったわけです。
 日本が収奪したからじゃないですよ、イザベラ・バードが朝鮮紀行にこう書いています。
 「悲惨な状況だ」
 李朝時代は衰亡の時代だったんですね。
 経済が年々悪くなって悲惨な状況になったのが李朝末期と大韓帝国の時代でした。
イザベラ・バードはその一番悲惨な状況の時に旅行をしたんですね。
 悲惨な状況から貧乏にしたのは日本でした。
 日本の朝鮮統治は大赤字でしたからね。
その時代から見れば今は豊かになったはずですが、今も売春婦が10万規模で遠征しているのです。
 日本の場合だと客は日本人が多いと思いますけど、その韓国人売春婦を客にするために韓国人のホストが大勢日本に来ているんですよね。
 他の国では韓国人の客が多いでしょうね。
 昔から女衒がいてやってるんですよ。
 戦時中もそうです。
 売春婦じゃないけど芸者さんに指三本で総理辞めた人いましたよね。
 宇野宗助さんですが、その芸者さんは在日朝鮮人でした。
これは間違いないですよ。
ある女性の政治家が警察からそう聞いていると証言してますからね。
でも、工作員じゃないですね。
 工作員ならそのまま総理にして脅しますからね。
 公表しているのは違うと言う証拠ですね。
 記事にある通り日本政府つまり自民党政権ではおかしなことがいっぱいありました。
とにかく韓国の言いなりだったと思います。
 日韓基本条約締結はじめありすぎますよね。
 当然ハニートラップにかかったのが五万といたと言う事ですね。
 福田パパ内閣の時の日韓大陸棚協定での決着なんかは、裏で何かあると思いましたからね。
 韓国の言いなりの決着でしたからね。
まあ北でも同じですけどね。
 田島陽子なんか儒教の影響で貞操観念が強いとかとぼけたこと言ってますけどね。
 北朝鮮では成人女性の半分まで行かなかったかな、3割ぐらいだったか売春の経験があると言われていますしね。
そうしないと生きていけないからね。
 結論、慰安婦は売春婦だと。

 【韓国】 売春婦“輸出”が止まらない歴史的背景〜妓生(キーセン)文化[09/09] [転載禁止]©2ch.net
 2015/09/09(水) 12:25:50.94
韓国ソウル警察庁国際犯罪捜査隊は先月、マカオ司法当局と協力し、性売買特別法(売春防止
 法)違反容疑でブローカーら4人を拘束し、韓国人の売春婦80人を書類送検したと発表した。今
 年4月にもマカオでは韓国人売春婦25人とブローカー18人が逮捕されたばかり。6月にはブラジ
 ルでも韓国人売春婦が大量摘発され、米コネティカット州などでは全米を股にかけていた50〜6
 0代の韓国人売春婦たちが逮捕・起訴された。
なぜ韓国は世界に売春婦を“輸出”しているのか――。
  世界各国で、韓国人売春婦の摘発が後を絶たない。2010年に韓国政治家が「韓国国外で売
 春している韓国人女性は10万人」と発言したが、世界に売春婦を“輸出”していることは、韓国国
 内でも問題視されている。「韓国呪術と反日」などの著作がある文筆人の但馬オサム氏はこう語
る。
 「韓国では盧武鉉政権時代の04年、性売買特別法を施行し、売買春を徹底取り締まりしましたが、
 売春婦たちの社会復帰のための受け皿が不備だったために、路頭に迷う女性も多く『売春させろ
 デモ』にまで発展しています。売春婦たちの多くは海外へと活路を見いだしました。その数、10万
 人ともいわれる。うち5万人が日本にいるといわれています」
  半数が日本に来ているとは驚きだ。
 「日本は比較的往来しやすいメリットがありますが、何よりも日本男性は優しく、むちゃをしないの
 が魅力だそうです。韓国の風俗嬢を取材したときに聞かされたのですが、韓国人男性はカネで買
った女性に対して、横暴な態度を取る者も多い。できれば、金持ちの常連客をつかんで、そのまま
妾になりたいというのが、韓国人風俗嬢の本音のようです」(但馬氏)
  売春などの組織犯罪は、当局の取り締まりや法規制が強化されれば地下に潜り、縮小していく
 ものだが、なぜ海外遠征という選択なのか。売春婦が減らない土壌があるのだろうか。但馬氏は
「性接待は韓国の伝統文化です。李朝時代、王宮に侍る妓生(キーセン)は王族や有力両班(上
 層階級)の寵愛を受ければ、彼女とその一族は生涯を保証されたようなもの。そのため、女性はこ
 ぞって美を競ったのです。韓国では容姿の美醜は、それだけで一族の命運を左右した。現在の異
 様なまでの美容整形熱はそうした文化の名残だと思いますね」と指摘する。
  戦後は、この妓生が国家を支えるまでになったという。
  朝鮮戦争で疲弊した韓国を経済成長させたのは、朴槿恵大統領(63)の父、朴正熙大統領だ。
その原動力となったのは、日韓基本条約における日本の経済支援金、ベトナム派兵で得た特需、
 在日韓国人による莫大な寄付や献金、それに外貨獲得のための妓生観光とされている。
 「妓生は登録制で、いわば準公務員の扱いでした。この公務員売春婦制度はなんと1990年代初
 頭まで続いたのです。また、朴父政権の時代は、日本にも高級妓生ハウスが何軒かオープンして
 います。ここは日本の政治家や財界人と韓国要人の密談の場として機能していました。妓生のヒ
 ザ枕で決定した対韓経済支援、技術支援は無数にあったでしょう。むろん、それらは我々の税金
です。これら妓生ハウスのオーナーは在日の実業家ですが、実態はKCIA(韓国中央情報部)の
管轄にあり、働く妓生も“外交官”のパスポートで入国していました」(但馬氏)
  歴史的に売春婦が重要なポジションにいたということだろうか。いまだその名残が強いのか、韓
 国人売春婦は次々と海外へ飛び出している。
ソース:東京スポーツ<韓国の売春婦“輸出”が止まらない歴史的背景>
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/443970/
関連スレ:【国際】 韓国はトンデモ売春大国!若い女性の4分の1が売春婦?妻への家庭内暴
 力で死亡事件頻発[09/07]
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1441623010/

強かったんですよ


多分、当時白兵戦では世界一だったでしょうね。
 互角に戦えたのはグルカ兵ぐらいじゃなかったか。
 何十年も前だけど、元グルカ兵がこう言ってましたよ。
 「日本軍?強かったよ」
 一言でしたね。
 敬服っていうのが出るのは異例だけど逆にこういうのが出ると言うのは、侮れないと言う事なんですよ。
これが、朝鮮人なら敬服なんて言葉は使えないでしょうからね。
ところで中国兵ってやっぱり国民党軍のことなんでしょうね。
 国民党と言えないから中国兵と。
まあ、抗日ドラマが真実だと思って貰ってた方がありがたいんですけどね。
ところで半島がまた騒がしいようですね。
 戦争にはなりませんよ。
 米韓同盟が破棄されれば戦争になりますけどね。
その場合南が勝てる保証はないですけどね。
 北が勝つかもしれないと私は思います。
 何分ソウルは軍事境界線から近いですからね。
1時間で数万発どころか10万発以上が降り注ぐでしょうからね。
もしかしたら最初から核を使うかもしれませんよ。
 北なら勝つためならそれくらいやりますよ。

 抗日ドラマ「でたらめだ!」 憤激する元中国兵ら・・・「日本軍は強かった」「敬服せざるをえない面あった」=中国メディア
 サーチナ8月19日(水)9時59分
 四川省メディアの華西都市網はこのほど、抗日戦を戦った元兵士らへの取材記事を掲載した。中国では「抗日ドラマ」が盛んに放送されているが、元兵士らは「あんなに容易なわけがあるか」などと反発。日本軍は極めて強く、戦意については「敬服せざるをえなかった」と述べた。(写真は華西都市網の上記記事掲載頁キャプチャー。当時覚えた銃剣術を披露する馬定新さんの画像がある)

  四川省メディアの華西都市網はこのほど、抗日戦を戦った元兵士らへの取材記事を掲載した。中国では「抗日ドラマ」が盛んに放送されているが、元兵士らは「あんなに容易なわけがあるか」などと反発。日本軍は極めて強く、突撃などの際に見せる犠牲的精神については「敬服せざるをえなかった」と述べた。
  99歳の馬定新さんは「抗日ドラマ」について「数人で鬼子(日本兵を指す)の連隊を全滅させるだって? 真実ならば、多くの仲間を犠牲にして8年も戦う必要があったわけがない」と批判。「ひとつ間違えば命を失う」厳しい戦いだったと回顧した。
  日本軍は多くの場合、航空機や戦車、重火器で攻撃を加え、敵をただちに撃破する電撃作戦を好んだ。しかし、戦線が膠着すると迂回攻撃するなど柔軟性もあった。訓練が行き届き、部隊間の連携も巧妙な日本軍に、中国軍は大被害を受けつづけた。
  記事によると元兵士の多くが、日本の将兵は「命を惜しまず、射撃も正確だった」と証言する。「突撃」の命令が下れば、とにかく殺到してきたという。小隊長として1941年5月の中原会戦に参加した鄭維邦さんは、日本軍の突撃精神には「敬服せざるをえない」と述べた。
  戦史研究家の何允中さんは、日本兵には「崇高な武士道精神があった」、「まず、おのれに厳しかった。相手に対してはさらに厳しく戦った」と説明した。
  中国では「武士道精神」が、「日本人の残虐さを示すもの」として否定的に扱われることがほとんどだ。専門家の発言部分とはいえ、メディアが「崇高」と表現するのは珍しい。
  記事は続けて「抗日ドラマの見せ場」でもある、中国人が刀で日本兵を『華麗に殺す』場面を取り上げた。馬さんは「大うそ。鬼子と遭遇して、あんなことをしたら、何度殺されていたか分からない!」と述べた。
  実際には、中国軍の軍刀や銃剣類の使い方は日本軍から学んだもので、日本人将兵の刀剣類の使い方の方が「最高に実際的だった」という。また、中国には当初、歩兵の運用規則を定めた「歩兵操典」が存在せず、後になり日本軍の「歩兵操典」を翻訳・編集して使ったという。
  記事は最後の部分で、「いかなる目的にせよ、歴史をねじ曲げ、誤った歴史を広める行為は、全民族を挙げた抗日戦に対する侮辱」と批判。「歴史を直視し、(当時の中国と日本の)差を直視することが、抗日戦を戦った英雄に対する最大の尊敬だ」と主張した。(編集担当:如月隼人)(写真は華西都市網の上記記事掲載頁キャプチャー。当時覚えた銃剣術を披露する馬定新さんの画像がある)
 画像:四川省メディアの華西都市網はこのほど、抗日戦を戦った元兵士らへの取材記事を掲載した。中国では「抗日ドラマ」が盛んに放送されているが、元兵士らは「あんなに容易なわけがあるか」などと反発。日本軍は極めて強く、戦意については「敬服せざるをえなかった」と述べた。(写真は華西都市網の上記記事掲載頁キャプチャー。当時覚えた銃剣術を披露する馬定新さんの画像がある)

侵略戦争ではない


安倍談話出ましたね。
私は中継があるの知ってましたけど見てませんし全文も読んでいません。
私なら下の記事のように正しい歴史認識を持って侵略戦争じゃないと言いますけどね。
だってそれが真実ですから。

マッカーサーが気付いたのは朝鮮戦争じゃなかったでしょうかね。
アメリカ人は頭悪いから気づくのが遅いんですよ。
自由主義と共産主義が相容れないことぐらいは少し賢い中学生だってわかると思いますけどね。
ルーズヴェルトが民主党と言うのもあるんでしょうけどね。
こいつは親中反日だったと言うのもある。
満州の市場が欲しかったと言うのもあるけど。
ペリーが日本を開国させたのは満州の綿布の市場が欲しかったからです。
黒人奴隷を使って大量の綿布を生産していたからそれを売りたかったんですな、捕鯨船の食料と燃料補給もあるけど一番は満州の市場ですよ。
当時は石炭が燃料ですから大量に石炭を積むと肝心の綿布がたくさん積めませんからね。
日本で燃料を積めばその分多くの綿布を積めますから。
コスト削減ですな。


【戦後70年と私】占領政策の真実 間違いに気付いていたマッカーサー ケント・ギルバート氏
2015.08.07

 70年前の終戦直後、日米関係は、お互いが完全な対立軸からスタートした。

 米国は、大日本帝国とは、軍国主義の独裁者が神道という宗教を利用して国民を統率する、非民主的国家であり、世界征服をたくらむ野蛮で好戦的な民族の国だと考えていた。

 日本の占領政策、言い換えれば「保護観察処分」は、危険な日本を制度面と精神面の両方から矯正する趣旨で始まった。

 東京裁判(極東国際軍事裁判)を通じたABC級戦犯の処罰や、戦争の贖罪(しょくざい)意識を植付ける「WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)」、日本国憲法第9条も一貫した趣旨に基づいている。

 しかし、朝鮮戦争が起きたころには、GHQ(連合国軍総司令部)最高司令官のマッカーサー元帥は、根本的な間違いに気付いていた。米国が戦うべき敵は日本ではなく最初からソ連であり、日米戦は不必要だったのだ。

 強い日本軍が、野蛮で危険なソ連の脅威からアジアの平和を守っていた。米国は間抜けな勘違いのせいで、日本軍を完全に解体してしまった。これが今日まで続く、米軍日本駐留の根本原因である。

 最高司令官を解任されて帰国したマッカーサー元帥はワシントンに呼ばれ、1951年5月3日、米国議会上院の軍事外交合同委員会で証言した。

 「Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security(=日本が戦争を始めた目的は、主として安全保障上の必要に迫られてのことだった)」と。

 日本が始めた大東亜戦争は侵略戦争ではないという意味だ。戦後体制の大前提を根底から覆す、このマッカーサー証言の存在すら知らない人が日米両国とも圧倒的多数である。

 占領下の日本には「プレスコード」(=GHQによる言論統制。『連合国や連合国軍への批判』など禁止事項を厳格に列記した)があったので、このニュースを取り上げることはできなかった。

 しかし、終戦70年を目前にした現在も、日本の首相経験者や与野党の要職者が、「安倍晋三首相は70年談話で日本の侵略戦争をわびろ」などと、無知蒙昧(もうまい)ぶりを披露している。

 70年間に、日米ともさまざまな機密文書が公開され、過去の多くの常識が、今では非常識になった。

 開戦前の日米和平交渉の経過や、当時のルーズベルト大統領が議会承認を得ずに「ハル・ノート」という最後通告を日本に突きつけた事実は、米国人にも隠されていた。

 ハル・ノートの草案を書いたハリー・ホワイト財務次官補は、後に「ソ連のスパイ」だとバレて自殺した。日米開戦支持の議会演説を行ったハミルトン・フィッシュ下院議員は、すべての真実を知って大激怒。自分の演説を恥じ、「ルーズベルト大統領を許せない」と死ぬまで言い続けた。

 戦後70年の節目を機に、日本人のみなさんには、日米関係のみならず、国際情勢全般について、最新情報へのアップデートをお願いしたい。

 ◇

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。83年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。現在は講演活動や企業経営を行う。自著・共著に『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)、『素晴らしい国・日本に告ぐ』(青林堂)など。

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