HARUO´s FILES

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こっちも完成させないと〜。

と焦るが、焦ってないんだか、いまいち気分がのらない。

イメージ 1

ベースも砂利をまいて、デザートイエローで塗装しました。

もう少し砂っぽいほうがいいかな?

なんだかチクチクしたものがでてきましたが、砂漠風の植物っぽいと生やしてみました。


イメージ 2

 それは、コレです。

¥100−均で売っていた クリスマスに飾る輪っかにつけたりする

モノのようです。

つぼみの形をしたものだけグリーンに塗装して使ってみました。

イメージ 3























まあまあ、実際の植物ですからね。 自然。

核戦争後の地球の植生ですから。 放射能で変異を遂げた植物があるのかもしれない・・・。

イメージ 4

ツィンメリットは細かい溝が溶けたのか、崩れたのかあまりうまくいかなかった場所も多くあり、
いかんでしたね。

ま、しょうがない。




ウォッシングやドライブラシを

油絵具で行いました。



















 次で 完成して終了にします。




イメージ 5

 こんなことやって遊んでいる場合ではないんですけど。:

別に、登場させるつもりもないのですが、

1/20フィギュアを少しディティールアップしたり(練習)

しています。

 襟を浮かせる、





イメージ 6



エポキシパテで服の盛り上がり部分を強調、

凹んでいる部分をもっと掘る。

ポケットも盛り上げた。

ヘアスタイルを付ける。











これを1/35でやるとかになるのは、大変か?小さくなるから難易度下がるか?

 自然な感じになるのは、難しいですね。








 ウェザリングしています。


イメージ 1


























油彩で(油絵具で)行っています。

イメージ 2

バーントアンバー、
グリニッシュグリーン,
セピアなど。

セピアが大事かも。
やっぱり白黒はっきり
つけなくては。



















 白い車体にグリーンが混じって、サビが多いかんじに。

まだら迷彩のようなかんじなので、2色だけだと単調になりそうだから、

変化をつけて思い切りよく錆びをイメージ。

角を際立たせる色にもちょうどいい。

イメージ 3























パステルで排気管や砲口にもススをつけました。


イメージ 4



























イメージ 5




















順序逆になってしまったが、泥もモリモリつけたい気分。

イメージ 6
























よくよく見ると、なんだか〜?

なんか少しイメージと違う?これはこれでいいと思うんだけど。

 センスよく白い迷彩を落とさなくては、ならないのかもしれませんね。



難しい。



とりあえず、あともう少し。


うわー、せっかくきれいに塗装したのに・・。

とか、言いながら・・。

イメージ 1




ちょっとやってみたかったことがあるので。











冬季迷彩に・・。



イメージ 3




 


冬季迷彩。冬は戦車も白く迷彩。

画像は白く塗ったあと隅入れのようなホコリのような、サビのようなものをイメージしてデザートイエロー系の

色を置いているところ。

大戦中のロシア戦線では、戦車に石灰を塗って、雪に隠れるよう冬の迷彩としたそうです。

ドイツ軍もソ連軍も。

ペンキで白く塗っていたわけではないのですね。

 模型で作るとき、冬季迷彩のやり方が色々あるようですが、今回は、

イメージ 2


アクリル塗料とアルコールを使って

” アルコール飛ばし ”でやってみようと思いました。





アクリル塗料で塗装した後、アルコールを塗布すると

塗料が粒子状になってしまう。

 戦車のホコリなどを再現するのに使う技法なのですが、

冬季迷彩にも使えると聞きやってみようとするものです。




アルコール飛ばしのアルコール”飛ばし”っていうのはー
飲酒運転ではありません。

ダメ、絶対。

化学反応で成分を揮発させる (空気中に成分を発散させてしまう) ことです。

空気中に飛ばすから”飛ばし”と言っている。

ガソリンも揮発するではないですか。そのままでも。

とりあえず、言っとかないと


作業としてはこんな感じ。

イメージ 4

こんなかんじ。

じわじわと溶ける〜。

筆で塗布しています。

綿棒で、拭き取ったりもします。

それでも完全には拭き取れません。



イメージ 7
あ、あとナンバーもラッカー塗料で

描きこんでいました。

デカールを貼った後に、なぞって赤いナンバー

になりました。

 冬季迷彩の白がかぶさっているので、

少し見えるくらいでいいと思いました。











それで、こんなかんじになりました。



イメージ 5







 
















かなり、拭き取りました。

 設定する 冬の時期により、拭き取る面積は調整したほうがいいかも。

自分は、もう春が近い。まだ冬だけど、みぞれが降ったり、気温がいくらか上がっているので、

雪が割とすぐ溶ける時期をイメージ。

石灰を塗布してあるはずなので、水分が多いと溶けて流れてくるはずなのです。

厳冬期は水分も凍るので溶けないから、もっと真っ白でいいはず。

ただ、拭き取っているのが面白かったこともありますけど・・。

 次は、スミ入れ、ウォッシング、サビなど。

それで完成でもいいかな。

あ、泥もつけようかな。

 それにしても、ロシアングリーンのきれいな車体の何かを作りたいって気がしてくる。


イメージ 6




うーん、あざやかというか、まるでカエルのように毒々しいほどというか?

こんなにあざやかでしたっけ?



イメージ 1


ソ連軍 初期のころのロシアングリーン。

日頃、ダークイエローとか、くすんだグレイのような色ばかり見慣れているせいか、かなりギクッとします。

失敗?

でも、これでいいんでしょう。

ラッカーで塗装。   Mrカラー

イメージ 2
シャドー吹き ブラウンバイオレット(ドイツ機上面色)
角などにダークアース
基本色 ロシアングリーン(1)
転輪、完全に影の部分をジャーマングレイ で

エアブラシで塗装。



 久々にエアブラシ使って、うがいブクブクしようと思ったら、ノズルが緩まずあせる。;

クリーナーを筆で、周りからしみ込ませながらニッパーで回したら緩んだ。ホッとした。



イメージ 3


















なんとか、行けそうですね。


























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































組み立てが終わりました。

後は、ライトのクリアパーツは最後にはめるだけ。

イメージ 1


























また、エポキシパテで荷物袋を作って置いてみました。

イメージ 2
























最後まで残っていたメッシュの部分の4本のステー( って言ったらいいのか?)を付けました。

エバーグリーンの平プラ棒に、伸ばしランナーをごく短く切ったものでリベットを付けています。

市販のリベットより小さくて・・・。

 でも、まあ、できる範囲ですけど。

イメージ 3


中のフラップがメッシュを通して見える

だけでも満足。

フラップもプラ板でそれらしく

作ったものです。






メッシュに合わせて、曲がったりしているwww。

でも、ソ連戦車なんで、随伴歩兵を戦車に何人も乗って進軍するせいなのか、

このへんは、べこべこに曲がったりするんですよ。( ってことで。 )(実際そう。)

まあ、満足。

イメージ 4





























エポキシパテの部分などにサーフェーサー吹いたら


 次は、塗装。


久々、エアブラシでいきますか?

動くかな?エアブラシ?






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