|
ハセガワ 1/48 メッサーシュミット BF109G−6 (わが青春のアルカディア”仕様)を、 少しずつ作り始めました。 先日、ちょっと機体の貼りあわせをして、一応、合わせ目の処理もしたのでした。 自分は、航空機プラモは、まともには今まで作ったことありません。 戦車のプラモを普段作っていて、その延長線上でしかたぶん、航空機制作を理解していないと思う。 聞きかじったことなどでやってみるかんじで、制作始めてしまっています。; まず、作ってみようって気分が強いです。 いじれるところは、いじって楽しみながら“って言ったらいいのか?(^-^;
こんなことやっています。
BF109G−6の武装は、13ミリ機関銃2丁と、20ミリ機関砲1丁(丁なのかな?) その一丁だけの20ミリがどこにあるのか?というとプロペラの真ん中にあります。 モーターカノン”というやつですね。 エンジン部分をぶっ通して真ん中に設置してあるんですね。 真鋳管0.4ミリ(内径)で付けてみました。キットでは穴は開いていません。 横のポコッとした部分も半円の吸入口らしい。 穴開けたほうがいいのか?
ピトー管も、先日の99式戦車のアンテナ基部と同じように作ってみました。
真鍮管と真鍮線の組み合わせで。 少し細すぎるかな?長さはパーツと合わせたつもりだけど・・。; ・・・・と思ったら、参考にした元のパーツを間違えていた。 おかしい。基部のほうがもっと長いはず・・・。と気がついた。 作り直しだ。
あと、オイルクーラーのある部分へのエア吸入口に支柱があるそうです。
(他の方の制作記で見かけた。むずかしいことじゃないので自分もやってみる。)ピンバイスで穴をあけて、真鋳線0.3ミリを通す。 瞬着が乾いたら切って、跡をならす。きれいにする。
ファインモールドのドイツ機用シートベルトもある。
肩からのシートベルトはコクピットを機体に収めてからがいいのかな? なんだか勝手が違うと思いながらも、やる気はあります。 いつもとは違う気分ですね。 \('0`)/〜〜??
|
航空機模型制作
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




