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6月22日 リメイクですが、、完成です。(^0^) 命名: 『 大陸より帰化の勾玉 』 ↑ 先日行った、東北歴史博物館で見た 弥生時代の勾玉 に刺激されて、 小さい勾玉が 作りたくなりました。 ところが、 現在 手持ちの道具では、孔の直径が3.5mm 以外 開けられません。 そこで、 以前、ゆかりこさんから、ブレスを購入の際に プレゼントしていただいた 『願い叶い賜う勾玉』 と 同型の 双子勾玉(←なんともスゴイ オマケ)の 孔が 2mm程 だったことを 思い出して しまいましたー。(^0^) 下 3分の1 は、そのまま残し、 他を シェイプして、『弥生風』 にしてみました。 昔、ホンダ が サイバーCR−X という 車を 出した際、 車体の 後半分 を ピニンファリーナ がデザインした のと 同じ手法・・・・ ・・・というのは ・ ・ ・ 少し 話が ・ ・ ・ カッコよすぎる ・ ・ ・でしょうか ・ ・ ・ ^_^; ・ ・ ・ (^0^) (^0^)
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ふっくら としていて
やさしい感じのする勾玉ですね!
2008/6/23(月) 午前 6:07 [ - ]
『 大陸より帰化の勾玉 』・・神秘的で命名もいいですね〜
凄い艶〜ヒカってますね☆
磨きに精を出すはるくんの姿が浮かびま〜す♪
2008/6/23(月) 午後 1:14
この色合いが何とも好きですね♪〜〜♪♪〜 ^^
この形に、この色合い、そしてツヤがピッタリですよ\(^O^)/
2008/6/23(月) 午後 10:04
for ロトさん。
当時(縄文時代)は、お守りとして 使われていたかも知れませんね。
2008/6/23(月) 午後 10:04
for 龍洋さん
ありがとうございます。(^0^)
今回の、勾玉は、少し 女性的な 感じもします。
2008/6/23(月) 午後 10:05
for かつなさん
ありがとうございます。(^0^)
今回、元々 ミャンマーのヒスイを使ったので、『帰化』 としてみました。
2008/6/23(月) 午後 10:05
for いたずら天使さん
ありがとうございます。(^0^)
下の方が グラデーショナルに 緑色になっているところが 大陸っぽくて 気に入ってます。
2008/6/23(月) 午後 10:08
勾玉も形によって雰囲気が全く変わるのね〜♪
しかも、見事につやつやだ〜❤
腱鞘炎になりそうなほど頑張って磨いたはるくんにポチ!!
2008/6/23(月) 午後 11:20 [ chau ]
勾玉1個のことですが、少し加工すると随分と雰囲気が変るものですね。縄文時代の人々も、それぞれ好みが違っていたのでしょうか。それとも原石の素材、加工技術から形が違ってきていたのか。いずれにしても、現代は、加工技術が進歩、そしてはるくんさんもすっかり勾玉作りの技術をマスターされたのですね。
2008/6/24(火) 午前 4:09
はるくんの前世って多分、何とか民族でこういうものを作っていたのでしょうね〜?今でも職人さんですね。
勾玉ってもともとは高貴なものだったんですよね?確か・・・
2008/6/24(火) 午後 5:19
はるくん、私は勾玉つくり始めましたよ!
まあ私の場合は滑石ですが・・・・
はるくんの作った三角大珠をみながら作っています(職場で(^^;)
形に興味があるし、出来上がったらネックレスとしてこの夏デビューです(^0^)/ これはぜひブログUPしたいです
2008/6/24(火) 午後 9:14
for チャウさん
ありがとうございます。(^0^)
最近、作業にも だんだん 慣れてきました・・・。
と、、、
そういえば、近頃 親指の付け根が・・・・ウッ・・・><・・・・(^0^)
2008/6/24(火) 午後 9:58
for 古代人さん
ありがとうございます。(^0^)
大珠と勾玉を合わせますと、作られていた期間は、約3千5百年間 ということになるので、嗜好 も 技術も かなり大きな差があった のではないかと 思われますね。
私の 勾玉作り ・・・ ですが、とんでもなく 『まだまだ』 です。 ^_^;
ただ、今の時点で、始めの頃 作った物を見ると、『あ〜、こりゃあ 削り直し だな〜・・・』 なんて 考える、、ということは、少しは技術 が 上がったのかな、、とも 思ったりします。
2008/6/24(火) 午後 9:59
for アリスさん
最近、日々の動作 にも、遺伝子みたいなものが あるのかなぁ、なんて 思います。
たとえば、全く釣れなくても、淡々と浮きを川に流す つり好き (←私の同僚) の如く、
削る動作、釣竿を振る動作、自体が DNA に刷り込まれて いるんじゃないかと
やはり、むか〜し むか〜し、やっていたのかな〜・・・なーんて
考えたりもしてます。 ^_^;
2008/6/24(火) 午後 9:59
for かのさん
(^0^) とうとう はじめましたか ♪ 。
『自分で作る』 という 『最高のお宝』 に対し、その 『素材』 は 何でも良い と思いますよー。(^0^)
私も、今のところは、ヒスイを中心に加工していますが、これからは、他の素材にも、挑戦してみようかなぁ、なんて、思っています。
完成した作品の U P 、楽しみに しております。
でもでも、『ゆっくり 急がず マイペース』 で お願いしますネ!。
2008/6/24(火) 午後 10:00
うー?、コれは、齧らせテ、モらえないのデせう、か??!
2008/6/24(火) 午後 11:43
for ちんじゅうさん
齧って もらっていも 良いのですが、
結構 硬い と 思います よウ?! (^0^)
2008/6/25(水) 午後 8:55
個性的で、輝きもすごく綺麗ですね。
私も先日、遺跡のイベントで玩具ですが、勾玉作りセットをもらいました。親子で作るぞ〜と思って張り切ってたら、息子が電車に忘れてきちゃって・・・。すごく残念です。
2008/6/26(木) 午後 10:24
for エンジェルさん
ありがとうございます。
私も 先日、東北歴史博物館の売店で、勾玉作りセット、買おうかな〜、なんて、思ったんですが、結構高かったので、見送りました。 ^_^;
2008/6/26(木) 午後 11:28
勾玉に使われる宝石レベルのヒスイ(硬玉)の産地は、アジアでは日本とミャンマーにほぼ限られる事、朝鮮半島での出土例は日本より時期的にさかのぼるものが見られない事に加え、最新の化学組成の検査により朝鮮半島出土の勾玉が糸魚川周辺遺跡のものと同じ組成であることが判明し、倭から朝鮮半島へ伝播した事が明らかとなった。
中国の『後漢書』では「"出白珠青玉"(倭では真珠と青い玉が採れる)」と記されてあり、『魏志倭人伝』によると、「壱与が魏に2つの青い大きな勾玉(孔青大句(勾?)珠二枚)を献上した」と記されている。
また、『隋書81巻 列伝46』 によると、「新羅と百済は倭を珍しい文物の多い大国と崇め、倭へ使いを通わしている」と記しており、勾玉とくにヒスイ製勾玉が交易品として重要な意味を持っていたことがうかがわれる。
2012/7/25(水) 午後 8:48 [ 底質汚染 ]