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マイ・バック・ページ
日日映画 邦画
[ 最近気になること ]
2011/11/25(金) 午後 10:59
山下敦弘「マイ・バック・ページ」
マイ・バック・ページ 2011年6月1日、丸の内TOUEIにて。 2011年度作品 監督:山下敦弘 原作:川本三郎 脚本:向井康介 美術:佐藤崇 出演:妻夫木聡、松山ケンイチ、忽那汐里、石橋杏奈、韓英恵、中村蒼、長塚圭史、山内圭哉、古舘寛治、あがた森魚、三浦友和 元・朝日新聞社記者の川本三郎によるノンフィクションを、妻夫木聡、松山ケンイチの若手演技派初共演で映画化した社会派青春ドラマ。1960年代後半の学生運動を舞台に、理想に燃える若手ジャーナリスト・沢田(妻夫木聡)
トスカーナの贋作
日日映画 ヨーロッパ映画
[ 最近気になること ]
2011/11/19(土) 午後 11:34
アッバス・キアロスタミ「トスカーナの贋作」
トスカーナの贋作 2011年3月26日、ユーロスペースにて。 2010年度作品 監督:アッバス・キアロスタミ 脚本: アッバス・キアロスタミ 撮影:ルカ・ビガッツィ 出演:ジュリエット・ビノシュ、ウィリアム・シメル、ジャン=クロード・カリエール、アガット・ナタンソン イタリア、南トスカーナ地方の小さな村で講演を終えたばかりのイギリスの作家(ウィリアム・シメル)が、ギャラリーを経営しているフランス人女性(ジュリエット・ビノシュ)と出会う。芸術に関して議論を交わした彼らは、
カールじいさんの空飛ぶ家
日日映画 アメリカ映画
[ すろーらいふ日記 ]
2009/12/11(金) 午後 10:21
カールじいさんの空飛ぶ家/UP
やっぱり今のうちにレッツゴーで観に行ってきましたよ。 話題の映画 = カールじいさんの空飛ぶ家 = 解説 {{{:『モンスターズ・インク』のピート・ドクターと『ファインディング・ニモ』の脚本家 ボブ・ピーターソンが共同で監督を務める3Dアニメ。 冒険家への夢をあきらめ切れずにいる78歳の老人に、驚きの出来事が巻き起こる冒険ロード・ ムービー。 カールじいさんの声を『アパッチ砦・ブロンクス』のエドワード・アズナーが、カールの相棒と なる少年ラッセルの声を新人のジョーダ
その木戸を通って
日日映画 邦画
[ 最近気になること ]
2009/12/2(水) 午後 9:42
市川崑「その木戸を通って」★
2009年11月30日、新文芸坐「気になる日本映画たち2009年上半期のベストセレクション」にて。 1993度作品。 原作:山本周五郎 脚本:中村努、市川崑 出演:浅野ゆう子、中井貴一、フランキー堺、井川比佐志、岸田今日子、石坂浩二、神山繁、江本孝明 素晴らしかった。 解説によると・・・ 城勤めの無為な日々をおくる主人公・平松正四郎(中井貴一)のもとにある日やってきた、記憶喪失の娘、ふさ(浅野ゆう子)。彼女の純粋な魂は、やがて正四郎の人柄と人生を徐々に変えてゆく・・
東南角部屋二階の女
日日映画 邦画
[ サーカスな日々 ]
2009/9/10(木) 午前 2:17
mini review 09386「東南角部屋二階の女」★★★★★★★☆☆☆
社会に居場所がなく、くすぶっている3人の男女が、人生をありのままに受け入れて年を重ねた人々に出会うことで変化していく、ヒューマン・ドラマ。西島秀俊や加瀬亮といった若手実力派俳優と香川京子らベテラン俳優が織り成す、穏やかな交流が描かれる。監督と脚本には将来を嘱望される池田千尋と大石三知子。若者の共感できる題材が繊細(せんさい)に描写され、観終わった後にさわやかな余韻を残す。[もっと詳しく] 邦画のDNAの行く末を、もう少し僕たちは見守ったほうがいいかもしれない。 邦画についてはついつい辛目の
クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦
日日映画 邦画
[ りきnoシネマ道り 〜My favorite movies〜 ]
2009/4/14(火) 午後 8:12
〓738-クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦
||<#FFFFFF' style='font-size:10pt;color:MediumTurquoise;width:560px;text-align:right'``1999年/日本/99分|| ||<#6666cc'colspan=4 style='width:560px;padding:0px``|| ||<#FFFFFF' style='color:DarkGoldenr
2007年わたくし的映画ベストテン
日日映画
[ fantasia*diapsida ]
2008/2/7(木) 午前 1:16
movie ranking 2007!
キネマ旬報立ち読みしたら、もう2007年ベスト10の時期なんですね。今年は、*************************************************************【2007年度日本映画ベスト・テン】 1位 「それでもボクはやってない」 2位 「天然コケッコー」 3位 「しゃべれども
[ デコ親父はいつも減量中 ]
2008/1/14(月) 午前 10:45
サイン会はいかが?<大崎梢>−(本:2008年10冊目)−
サイン会はいかが?―成風堂書店事件メモ 出版社: 東京創元社 (2007/04) ISBN-10: 4488017398 評価:80点 (ネタバレあります) 成風堂書店シリーズ第3作目。 2作目の長編から、短編集に戻っている。 今の著者の筆力・構成力というところからは、短編集のほうが無....
万城目学「鹿男あをによし」
日日読書
[ ☆★☆セカンドはうす☆★☆〜チュウとチビと、時々、デカ〜 ]
2007/10/9(火) 午後 9:52
鹿男あをによし (万城目学)
{{{ 神経衰弱と断じられ、大学の研究室を追われた28歳の「おれ」は、 失意のままに教授の勧めに従って奈良の女子校に赴任する。 慣れない土地柄、生意気な女子高生、得体の知れない同僚、さらに鹿…。 そう、鹿がとんでもないことをしてくれたおかげで 「おれ」の奈良ライフは気
トゥモロー・ワールド
日日映画 ヨーロッパ映画
[ 映画 トゥモロー・ワールド ]
2007/8/19(日) 午前 2:02
出生率の低下、繰り返されるテロ活動-決して空想ではない真実の未来図
映画『トゥモロー・ワールド』は、人類に子どもが生まれなくなってしまった西暦2027年を舞台にしたアクション・エンターテインメント超大作です。




