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ぃやっと!
読み終えました(苦笑)。 自分は十代から色聴があり、 文字や数字に色がついていました。... 卒論の宮沢賢治についても、 共感覚について書いたんですが、 なかなか、数冊の参考文献しか 見つけられませんでしたが、 ここ数年「共感覚」の本やサイトが 色々あることに狂喜してました。 で、これ。
けれども、私もそうですが、 共感覚者は、嬉しさのあまり、
話題の飛躍や参考事例の羅列が多く、
楽しい反面、意識が遠退くことも(笑)。
一番しっくりと落ち着いて読めたのは、 |
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