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誰れが見ても なぁ−んて事ない一台のバイクで−す。 とうとうお別れの日が やってきました。 主人〜〜ハガキを見かながら どうしたもんかなぁ〜〜と 独り言この歳まで無事故で乗って来られたし もう少し乗り続けようか!!やっぱりやめようか!!私案しているようすです。 私〜〜ハガキを 覗き込みながら 沈黙《内心止めるに賛成》と思いながら主人の言葉をまつ 主人〜〜年々視力 聴力 脚力の衰えが ひどくなって来たし 事故でも起こしたら 取り返し つかんしなぁ〜 更新は止めにするわとの事 私〜〜内心ホットしたと同時に なぜか一抹の寂しさを 感じながらも チョツト不便に成るねと声をかけた 50年と云う 長が〜〜い月日を バイクと共に過ごしてきた主人にとって 一抹の淋しさと これからの 外出に不便を感じる事でしょうが 老いを感じた頃から 脚力が衰えバイクは 足となって手助けしてくれた のりものでした。 若い頃は 125CC のバイクで 滋賀県&奈良&京都市内&京都府下の 西国三十三カ所札所へ 朱印に行った事もあるのです。もちろんツ−ショットですょ 想い起こせば きりのないほどの 想いでがたくさん、たくさんありますが、思い切って更新を 機に 廃車手続きを決めた事は、良かったとおもっています。 バイクなしの生活が 2月5日からスタ−トです。どうなることやら………? 札所で朱印を頂き 表層した掛け軸の写真と 1月15日のバ−スデプレゼントのシクラメンの花です。 |

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