医療のあれこれ

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実は、先月 気になることがあったので。。。
ファミリードクターに、相談に行きました。。。
 
ハミー : 「最近なんだか。。。体重減ってるみたいなんですが〜?」
 
ドクター : 「日本人は、胃がんが多いのよね〜? 知ってるわよ〜!」
「胃カメラ飲んでみる?」
 
。。。と、ドクターは 楽しそうに ニコニコと笑いながら。。。
ハミーに告げたのでした。
 
ガ〜ン! 胃が〜ん!?
 
そんな事を言われるとは 想像してなかったので。。。
ちょっとショック。。。
 
それにしても、ドクターは、いとも簡単に、それも楽しそうに。。。
面白い結果を見たいとでも言うように。。。そして、
まるで、ハミーを実験台に送るのを喜んでるみたいに言うのでした。。。
 
 
で。。。専門医の所へ送られ。。。
 
専門医 : 「胃カメラだけじゃなく、大腸検査もする?」
 
と。。。聞かれたので。。。断わる理由も無く。。。
無料だし。。。 
 
胃カメラと大腸ポリープの検査をしました。
 
その結果は〜、「異常なし!」 だったのですけどね。。。
 
 
それにしても、検査のための下剤を前日から飲まされたのには
ヘキヘキしました。
 
検査の前日に 3リットルの薬剤入りの水を
250ccずつ、10分おきに飲む。
 前日の朝から摂取しても好いものは。。。
赤い色以外のゼリー
ジンジャーエール
緑茶(紅茶、コーヒー、ミルクはダメ!)
お水、氷、アップルジュース、白いグレープジュース。。。
 
こんなんでしたけど。。。日本ではどうなんでしょう?
 
固形物は、ゼリーだけなので。。。
普段食べないのに、この日は 大量に作って
冷蔵庫に保管しました。。。。が、
 
食べ慣れない物を 食べるというのは、限界がありますね。
3分の2は、残りました。
 
こんな絶食はした事が無いので。。。
「空腹に耐えられるか?」 という事が、一番の心配事
でしたが〜。。。
 
なんなく克服! 
 
そして、当日。。。
 
朝から、1リットルの下剤を 4回に分けて飲み。。。
検査のクリニックまで、地下鉄で出かけました。
 
この時に、ある不安がよぎりました。
「電車に乗っている間に、トイレに行きたくなったら?」
 
事前に、トイレのある路線の駅をチェック!
。。。でも、要らぬ心配に終わりました。
 
 
そんなこんなで、クリニックでは、麻酔をかけられ、
寝ている間に 生まれて初めての体験が全て済んでしまい。。。
 
本当に検査をしたのかどうかさえも、定かではありませんが。。。
 
 
ドクターは 「問題ないです。 大腸検査は、7年〜10年位の間に
またすればよいでしょう!」
 
ということで終わりました。
 
では、体重の問題は?
 
そのドクターの所で、改めて計測すると。。。
 
2キロ増量! してました。。。
目出度し、目出度し。。。
 
 
(ここで、ある事に気づく。。。
「人生が長くなると、食べ物に対する欲が薄れる。。。?」
口に入れば、なんでもよいと思って食べ、
料理は、手抜きを一番に。。。考え。。。
手早く、食べられれば 本人は、満足〜! 。。。だった。
 
しか〜し、ファミリードクターに相談に行った2ヶ月前から、
食事を意識して栄養考えながら、食べてみました。
もちろん、甘い物も。。。高カロリーのポテチも。。。
 
その結果、いとも簡単に太ったという事ですね。
 
では、これからも、健康を考えて。。。きちんと食べましょう〜!
 
料理の手抜きは。。。ほどほどに〜!
 
(反省〜!)
 
 
 
 
 
 
 
 
お久しぶりです。 
 
トロントは、曇り、気温1度Cです。  雪も無く、真冬にしては快適な
 
気候です。
 
 
今日は、「フローズン・ショルダー」のお話を致します。
 
こういう時に、英語とは。。。なんて素敵な響きを持った、美しい言語
 
だろうと感心します。
 
フローズン・ショルダー、その名の通り、「凍った肩」。。。
 
 
まぁ、要するに、日本で言う 「五十肩」。。。なんです。
 
 
先月のこと、1月13日に、痛みに耐え切れず、お医者さんに
 
駆け込みました。
 
痛みは、肩だけではなく、腕も手首も ずきずき痛み始め。。。
 
お箸を持ってご飯を食べるのも 辛くなってきたので、
 
手遅れになる前に、今回は お医者さんに行こうと 決心しました。
 
 
実は、10年前に、左肩の「五十肩」を 経験してます。
 
その時、日本で 整形外科に駆け込んだ時に。。。
 
「あなたは、10年に一人の重症患者!  五十肩で、ここまで我慢
 
して、病院に来なかった人は、稀だ!」 と、言われたのでした。
 
それから、約8ヶ月もリハビリに 整形外科へ通った経験があります。
 
 
そんな訳で、今回は早めに(?)と 思い、痛みが出て1ヶ月あまりの
 
先月、ファミリードクターに、予約の電話を入れて、診てもらいました。
 
 
でも、時間が掛かり過ぎるのです。
 
こちらは、医療費は無料なのですが、システムがあまり良いとは
 
言えません。
 
 
1、 まず始めに、ファミリードクターに診てもらう予約を入れる。
 
 
2、 ファミリードクターから、レントゲン等を撮る書類を書いてもらい、
   レントゲンの予約を入れる。
   薬が必要なら、処方箋を書いてもらう。
 
3、 自分で、都合のよい日を伝えて、レントゲンの予約を入れる。
   (運が良ければ、その日も可能。。。。でも、超稀なことです。
    1ヵ月後。。。ということもよくある。)
 
4、 レントゲンの結果が出たら、専門医の予約を入れてもらう。
   今回は、1ヵ月後に、「整形外科医」に予約をいれてもらう事が
   できました。
 
 
。。。こんな具合です。 すごく時間が 掛かるのです。
 
 
どう思いますか?
 
 
1ヶ月、専門医に診てもらうために 待っている間に、風邪なら
 
完治している可能性もありますが、 癌なら進行しているかも
 
しれません。
 
 
このシステムさえ無ければ、安心して暮らせるのですが。。。
 
最近、歳とともに、健康維持の対策を 深刻に考えている毎日です。
 
 
 
もう一つ、お医者さんに掛かる手早い方法として、 
 
「ウォークイン・クリニック」に、駆け込むという方法があります。
 
しか〜し、これでも 必ず その日そこに 専門医がいるという事は
 
殆ど無いのです。  小児科などの、お子さんを診るお医者さんは
 
いるようですが、 その他の専門医は 確率的にかなり難しいです。
 
 
 
そんな訳で、1ヶ月 じっと待っていることに不安を感じ。。。
 
先週から、鍼灸治療をしてもらってます。
 
トロントにいながら、鍼灸治療。。。なかなか、素敵でしょう?
 
。。。なぁ〜んて、のん気に喜んでる場合では 無いのですがね。
 
 
少しは、肩・腕とも 動かしやすくなったような気がしてます。
 
でも、こちらは、有料です。
 
処方してもらった薬剤も、こちらでは全額 個人負担が基本です。
 
ここが、頭の痛いところです〜! 
 
 
そんなこんなで、ブログの更新も 滞ってしまいましたが、
 
肩の運動のためにも、少しずつ キーボードを叩きながら、
 
更新します〜!
 
どうぞ、よろしく〜!
 
 
 

来週、退院です。

昨日、病院で「家族ミーティング」と、いうものがありました。。。

ハミー旦那と一緒に参加して、担当のお医者さん、看護士さん、運動理学士さん、知能理学士さん、

ソーシャル・ワーカーの人、北京語の通訳の人まで揃って、事故後の経過から、これからの事まで

説明と解説を受けました。


まず、看護士さん。。。「ハミー旦那さんは、実に良く率先して行動します。 なんでも自分で

出来るので、お手伝い無しで、大丈夫です。」

運動理学士さん。。。「指先の筋肉が、怪我で硬くなっているので、意識して指の運動をしましょう!」

知能理学士さん。。。「記憶力が、平均より15%位低いですが、訓練を続けて回復していきま

しょう!」

↑(後で、二人で話したんですが〜、「記憶力は、事故前から低かったかもね。。。? だって、

家族の誕生日さえも、覚えてられないんだから〜!。。。本人も、笑って納得!!)


お医者さんは、コンピューターの映像で、シュミレーションを使って説明してくれました。。。

事故で傷ついた所は、首の骨と脳の2箇所だそうです。 

外見的には、頭には傷も内出血も無いのですが。。。衝撃で、脳みそが 頭骸骨にぶつかって

大きな衝撃を受けているので、記憶力の低下が出たりしてるということでした。。。


。。。これには、素直に納得。

これから、自転車に乗る時は、ヘルメット着用しないとね!? 


最後に、ソーシャルワーカーの人が、入院中に仕事が出来なかった事に関しての、収入の確保。。。

について、州政府からのサポートプランの紹介してくれました。。。


1時間あまりのミーティングでしたが、それぞれの担当者が、事細かく説明してくれて、

至れり尽くせりの病院の体制に、今回は驚きました。


なにはともあれ、正式な退院は、7月11日(月)となりました。

でも、まだ1ヶ月は 首のギブスも外せないし、自宅療養で、時々通院する事になってますが。。。


とりあえず、「ほっ!」と、しましたね。


早朝からのミーティングで、ちょっと疲れましたので。。。

隣の公園で、ひと休みです。。。


イメージ 1


イメージ 2


ハミー旦那は、リハビリ中なので。。。

スウドクでもして、時間つぶします。
もう2週間ほど前に なりますが、病院でデイ・サージェリーを受けてきました。。。つまり、日帰り手術ですね。
 
別に、どこも悪くありません。。。。強いて言えば。。。脳みその回転が少々
悪くはなっておりますが、これは歳のせいという事で、仕方が無いですね。
 
それでは、何ゆえに手術をしたの?。。。と、お考えのあなたは、まず、
何を想像されましたか?
 
やっぱり、美容整形でしょうか?
 
。。。残念でした、ありえません!!
人生、ここまで生きてきて、今更そんな悪あがきは致しません。
 
 
今回の手術は、 癌検診の一貫です。 
カナダのオンタリオ州は、医療が無料なので、いつでも 健康に不安が
あれば検査をしてもらえます。 もちろん、定期健診も申し込めば、
随時してもらえるのです。
 
そんなわけで、去年から ハミーおばさんも 色々と検診を受けて
調べてもらいました。 乳がん検診、子宮筋腫、子宮ガン検診。。。
まずは、一般的に確率の高い女性の病を、検査です。
 
今回は、そのガン検診で、体内の細胞をちょっと削って、検査のため
サージェリーを受けました。
結果、どれも問題無しでした。
 
 
ただ、デイ・サージェリーと言っても、手術をする事には変わりは無い
ので、1日がかりで、しかも翌日に自宅静養できるようにと、週末の
金曜日に行われるのが多いようです。
 
ハミーおばさんにとっては、初めての事で、しかも日本でさえ病院の
手術室に入った事は。。。殆ど記憶が無い。。。(実際、7歳の時、
盲腸の手術したけど、あまり覚えてません)
 
そんなわけで、ちょっとドキドキ、でも興味しんしん、すこしワクワク
しながら出掛けて行きました。
 
今回は、病院内の看護婦さん(看護士さん?)は、みなさん綺麗で
清潔な服装をしてました。 
 
まず、最初に血圧などを測ってもらいました。
それから、点滴を受けます。(前日真夜中から、その日の手術が
終わるまで、何も食べられないのでね。 お水も少しだけしか
飲めませんでした。)
 
この日の、ハミーの指定席は、ロッキングチェアーでした。
点滴受けて、手術までの3時間あまりを、その椅子に腰掛けて
じっと待ってました。 この間に、他の患者さんウォッチングを
してました。 ここで、みんなの手術に出て行く様子や、手術が終わって
戻ってくる人の、観察して、自分の番を待ってました。
 
そして、やっとハミーの番が回ってきて、また看護士さんに血圧や
アレルギーのチェックをされます。
看護士① 「ハミーさん、タバコ吸うの?」
ハミー 「吸いませ〜ん。」
看護士① 「ハミーさん、運動してるの?」
ハミー 「何にもしてませ〜ん。」
看護士① 「ふ〜ん、健康なんだね!」
 
 
そして、やっと、手術台の上に。。。
胸や腕に、心電図用のワイヤーをプチ、プチと貼られ。。。
しばらくすると、また別の看護士さんが。。。
看護士② 「ハミーさん、運動してるの?」
ハミー 「何にも、してません。」
看護士② 「ふ〜ん、健康体質だね!」
ハミー 「??? そう思います。。。滅多に風邪も引きません。」
そして、麻酔が効いて、いつの間にか眠っていた。。。
 
目が覚めた時には、ハミーのベッドのそばに第3の看護士さんが
付き添っていた。 この人も、同じ質問をした。
 
そして、帰宅前に 最初の待合室に戻った時に、2人の看護士さん
が、ハミーのカルテを見ながら、話をしていた。
 
看護士④ 「この人、すごいの! 50なのよ!」
看護士⑤ 「へーぇ、ほんとだね。」
 
ハミー (??? なんなの? なに? 歳の話でもしてるの?)
内心、穏やかでは無い。。。ハミーの心境。。。
 
看護士④ 「40とか38も、あったのよ!」
看護士⑤ 「そうだね、スローハートだね。」
 
ハミー (そんなに、若くないので、歳の話ではないと、気づく。。。)  
 
看護士⑤ 「ハミーさん、運動してるの?」
ハミー 「してませ〜ん。」
 
看護士⑤ 「へーぇ、あなたの心臓、アスリート並だね。」
ハミー 「強いってこと? 普通の人の標準は、いくつ?」
 
と、聞いたら、60から80位だそうです。 太っていると、それ以上も
あるけどね。。。と、言ってました。
 
 
つまり、彼らは、わたしの脈拍、心拍数について話していたらしいのです。
 
ハミーの心臓は、アスリート並か?。。。そこで、ふと考えた。。。
 
そう言えば、最近 ティム・ホートンのパート始めてから、仕事中の
8時間、ずーと歩き続けて、お店の中を行ったり、来たり。。。
仕事してるというより、ジムに通っている気がしてた。
 
 
そして、もう一つ思い当たった。。。わたしの従兄弟の子が、早稲田に
入って、大学駅伝で、箱根を走っていた。。。 
 
そして、こんな結論がでた。
  ハミー家には、アスリートの心臓を作り出すDNAがある
 らしいですよ。。。
親族のみなさま、ここでひとつ、オリンピックに名を残すアスリートを
育ててみては、いかがでしょう!
 
 
 
 

病院のマジシャン

こちらは、医療は無料です。
タダほど怖い物は無い。。。という言葉もありますけどね!?
 
お医者さんに、見て貰うのも、検査を受けるのも無料です。
でも、薬は薬局で お金を払って買いますが、お医者さんが書いて、
出してくれる処方箋は、無料です。
 
そんな訳で、この頃 いろいろと検査をして貰ってます。。。。
今からいろいろとチェックして貰って、老後を、
楽しく健康に過ごそうというもくろみですね。。。
 
昨日は、カナダに来て初めて血液検査をしてもらいました。 
大きな病院の中にある 採血室に 「ハミーの問診表」を持参して
入ると、二人の看護婦さんがおりました。

看護婦① 「あなたが、ステイシー?」 と、ハミーに聞くので。。。
ハミー  「いいえ、ちがいます。」
看護婦① 「ああ、それじゃ この人は 今日のあなたの新しい患者さんねー!」と、看護婦さんに向かって ハミーを紹介した。

看護婦 「こんにちは、問診表ください!」と、ハミーの手から
問診表を 奪い取る。

その問診表を、テーブルの上に置いたかと思うと、身をかがめて 
その問診表を覗き込む。。。
問診表と看護婦さんの鼻先は、ほぼ5センチほどの距離。

(この看護婦さん、そんなに近づけないと、文字が読めない
らしい。。。)

看護婦 「あなたの名前は、ハミー・○○さんね?」
ハミー 「はい。」
看護婦 「左手出してね。」と、言いながらアルコールの付いた
脱脂綿を準備している。。。。
 
日本と同じく、よくある採血の風景。。。
 
でも、違いを発見!!

看護婦さんと言えば、白衣の天使〜。。。をイメージするでしょう?
日本の今の看護婦さんは、ピンク系のユニフォーム着てたりして。。。
外見的に、優しさが醸し出されている。。。

この看護婦さんは、白衣といっても、化学実験する時の高校の先生が着ていた白衣のようなものを着ていた。。。
つまり、お医者さんの着る白衣と同じかな?

でも、その白衣が、もうすでに、白衣では無くなっている。。。
どう見ても、1年位は洗ってないような。。。(いや、それ以上
かも。。。?)
 
シワシワ、ヨレヨレ、黄色。。。黄衣になっている。

その黄衣の胸ポケットには、はち切れんばかりに、メモ用紙や
ペンが3本くらい押し込んである。。。挙句の果てに、
ポケットの底がほころび掛けて、ペン先からにじみ出た黒いインクが、ポケットに染みを作っているのだ。。。

その様子を眺めながら、(この人に採血されるんだぁ。。。)と、
なかば、諦めと、絶望感をもって、覚悟を決めた。
(医療が無料って事は、こういう事もあるんだぁ。。。)

その間に、看護婦①さんと看護婦さんは、二人で内輪話を
始めた。。。
 
どの辺から、その会話がハミーの耳に入ったかは、定かではないが。。。

看護婦 「何か、できる事あったら、手伝うわよ?」
看護婦① (しばらく考えながら。。。) 「そうねぇ。。。手伝ってもらい
たいことは、たくさんあるわよー! 。。。家のローンを、払ってもらいたいし。 家の掃除もしてもらいたいし〜、洗濯もして貰えると、助かるわね〜!!」

ハミーは、そんなあり得ない「お手伝い」の内容を聞き、
思わず看護婦①さんの顔を見ながら、笑っていた。。。

すると、どうした事か、注射器の中には、すでに大量のハミー血液が、
採取されていた。。。

そうです、看護婦さんの黄色い白衣に 見取れているうちに、
注射器の針はハミーの腕の中に入り、あっという間に
作業完了していたのでした。。。

これは、二人の看護婦さんの連携プレーの成せる技だったのか・・・?

注射器の針に、痛みを感じる間も無く、採血は終わっていました。
 
 

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