若しかしたら、政府は、悪くないかもしれない????

若しかしたら、政府は、悪くないかもしれない?
 
別に、CIAに遠隔操作で洗脳されて言っているのではないです。
 
いろいろ、考えていると、なんだか、そんな感じもしてきました。
 
私は、もともと、ハープやその他の洗脳に対しては、効果を示さないようになっているようです。
(この話は、後日します。)
 
ロスチャイルドというファミリーがいます。
 
日露戦争時に、ロスチャイルドは、ロンドンで、日英同盟を根拠にして外貨建て国際を発行した日本に頼まれて、この国債を購入しないかと頼まれたそうです。
 
でも、ロスチャイルドは断り、代わりに知人を紹介し、その知人が、この国債を購入し、日本は、其のお金で、日露戦争を行ったそうです。
 
しかし、ロシアが、賠償金?を払わなかったので、結局、日本は、このロスチャイルンドの知人に多額の利息を払い続けたそうです。
 
この知人の名前は、ジェイコブ・ヘンリー・シフといいます。
 
このジェイコブ・シフが保有していた企業にクーン・ローブと言う会社があります。
このクーン・ロブは、後に、リーマン・ブラザーズと統合され、その後、アメリカン・エキスプレスになります。
 
戦争の後ろには、必ず、ロスチャイルドがいると言われています。
 
ロスチャイルドの意味は、赤い盾と言う意味になります。
 
赤い盾と言う言葉で思い出すのが、十戒という映画で、チャールストン・ヘストン演じるモーゼが、神の言葉を聞き、すべての男の子の子供のいるユダヤ人の家の入口に赤い模様を描くように命令します。
 
この赤い模様を描かれた家の子供は死なずに済むのですが、その模様の無い家の男の子の子供は亡くなります。
 
この赤い模様は、別名、赤い盾とも言われたそうですが、この模様が、まるで、稲荷神社の赤い鳥居にそっくりなのです。
 
ということは、、、、、?
 
もしかして、、、、、、?
 
などと、拙い想像力を働かせて考えると、はっきしたことは、わかりませんが、ロスチャイルドの名前と関係あるのかもしれません。
 
そして、考えます。
 
多分、すべての戦争は、私たち、一般人の知らないところで、大がかりな利権が動いて起こるわけですから、戦争に負けた日本が、今まで、これほど、平和だったということは、やはり、素晴らしい事なわけです。
 
そして、今、いろいろな問題で、アメリカやゴールドマン・サックスやリーマン・ブラザーズなどが、大変な状況になった。
同時に、アメックスも同様ではないかと思います。
 
そうなれば、日本の政府に対して、これらのグループが、『日本は、戦争に負けたんだから、目をつぶるように。』と言われれば、政府も、どうしようもないかもしれません。
 
ロスチャイルドというかイルミナテイは、絶対に、マイナスにならないような仕組みが出来ています。
 
大きな計画は何十年も前から、小さな計画は数年前から、動かし始めます。
 
そういう地球の歴史にいつも暗躍してきた輩に、日本政府が、太刀打ちできるわけが有りません。
 
だから、多分、日本政府も、仕方なしに、いろいろな事をしているのではないでしょうか?
 
そうでなければ、説明がつきません。
 
Seldon Technologies Japanの浄水器について、今までも、何度もお話させていただきました。
  
プルトニウムやストロンチウムの除去試験を正式にしている浄水器は、このSeldon の製品しかありません。
 
何故でしょう?なぜ?というのは、なぜ?他の浄水器がプルトニウムやストロンチウムの除去テストをしていないのか?というなぜ?ではなく、なぜ?一般家庭尾で使用される浄水器にプルトニウムやストロンチウムに耐えられるほどの濾過機能が必要なのかということです。
 
正直言って、ふつうであれば、必要ないのは、あたりまえです。
 
でも、Seldonは、それらのテストを、アメリカ軍としていた、、、、、、、??????
 
これだけでも、不思議な気がするのですが、プルトニウム爆弾が落ちるところだけで使用されるのであれば、携帯式だけでよいはずです。
 
それを、家庭用にも使用している。
 
ふーん!何故なんだろう?
 
と不思議に思うわけです。
 
ヨーロッパでの使用率が、最も多いようですし、今度は、信憑性は、中国語がわからないので、わかりませんが、中国政府が導入したというような話もきいています。
 
なぜ?という気がします。
 
なぜ?Seldonでなくてはいけないのか?
 
そ・れ・は、やはり、これから、戦争を起こす事を数年もまえから知っていたということになるのではないでしょうか?
 
多分、それが、核爆弾とか?????
 
まるっきり、ノストラダムスの世界になってしまいますが、確か、ノストラダムスは、最終戦争には核が使用され、世界中の水は、ニガヨモギのように苦くなり、飲めなくなるとか、言いていたような記憶があります。
 
そして、その戦争が、中東からおこると言っていた記憶があります。
 
また、これから躍進する世界トップ10の項目の5番目までが、水関連になっていました。
 
水は、今後、石油以上に高額になると言われています。
 
なぜでしょう?????
 
やはり、ニガヨモギ味の水になるということなのでしょうか?
 
Seldonは、いつも申し上げるように、国防長官のラムズフェルド・ファミリーやキッシンジャーグループのジョージ・ギルダーが、株主になっています。
 
なぜでしょう?
 
歴代アメリカ大統領の経済学の顧問と元国防長官が株主の会社?????
 
もう、お分かりですよね。
 
推測してください。
 
今日は、2011年の最後の日です。
 
どうか、2012年が良い年でありますようにと願いますが、世界の一握りの連中の行動を見ると、どうやら、来年は、今年以上の激動の年となりそうです。
 
最後に、わたくしのコメント欄に、Seldonに関する沢山の質問をいただきます。
 
沢山あるので、こちらから、解凍させていただきます。
 
まず、Seldonへの、カートリッジ交換などの質問は、日本語ではなく、英語で書かなくては返事が来ませんよ。又、各家庭の細かい質問に関しては、やはり、浄水器メーカーなので、一般的な回答しかくれません。詳しい、浄水器の内容の質問がしたい場合は、工事業者さんから、メールをさせるのが一番良いですよ。又、このSeldon Technologiesの社長は、元GEで逆浸透膜浄水器を作っていたGRウオーターというところの副社長だったか、取締役だったか、忘れましたが、そういう人らしく、GEにいた時に知った、日本の、大手、水道工事業者を知っているようです。
 
そういうところの社名を聞いて、詳しく聞いてもらうのもよいかもしれませんね。
 
沢山、質問を貰うので、こちらから、まとめて、回答させていただきました。
 
なんにせよ、時代をつくって来た連中を顧問に持つ、Seldonです。
 
関連会社を調べると、まるで、宝の山のごとく、『面白い!』と膝を打ちたくなるようなものばかりが、ざくざくとでてきます。
 
送られてくるメール新聞(アメリカ国内のみ。)を読んでいるだけでも飽きませんし、日本に入ったらおもしろいのになーっと、思うようなものばかり、紹介しています。
 
それらが、みんな、非常時用とか、災害用なので、見ていて、納得させられるものばかりです。
 
たとえば、非常時用に準備しておいた方が良いものとして
 
水(飲用水)720本 500ml 21円
浄水器 5本(携帯用)
懐中電灯(手動式電池・ソーラー電池・普通電池)
ラジオ(手動式電池・ソーラー電池・普通電池)
携帯電話  iPhon
携帯バッテリー(手動式電池・ソーラー電池・普通電池)
寝袋
ガスマスク
子供用防護服
赤ちゃん用防護シート
etc etc
等にまじって猫砂とビニール袋というのもありました。
 
何にするのかなっと、不思議に思ったら、人間のトイレでした。
 
なんでも電気がすべて使用不可能な場合、水洗がしよできなくなるときに、トイレにビニール袋を張って、その上に猫砂を敷いて使用するのだそうです。
 
とても、面白く、これって、日本で本にしたら売れるんじゃないかと思うような事が、いっぱい書かれていました。
 
日本にはないのですが、Seldon Technologirs Japanの関連会社が持っている、移動式ソーラーもとっても、面白いです。やはり、アメリカ軍などが、使用しているようですが、だいたい、4人家族が使用するワット数(確か1500ワットだったかなー?)の移動式ソーラー(持ち運び可能)が、20万円と安く、マイアミの知人に頼んで購入して送ってもらいました。
一応、停電があっても、洗濯機も冷蔵庫もテレビも扇風機やヒーターや炊飯器も稼働します。
 
恐ろしく優れモノです。
 
残念ながら、日本には、ありません。
 
 しかし、反対に考えると、なぜ?こういうものを、Seldonが準備しているのかという事が、反対に、怖いです。
 
今後の動きから目が離せません。
 

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