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この数日間、スイスの知人のところにおりました。
この方は、イングランドの大学の教授なのですが、そこで、驚くような話しを聞きました。
これは、あくまでも、この方の意見として聞いてください。
彼が言うには、
今回の福島の放射能問題は、一部の人たちによって仕組まれた事であり、綿密な計画のもと行われている。
で、あるからして、当然、日本政府は、放射能を止めるわけにはいかず、多分、大変な心労だろうと思う。
放射能を止めることは出来なくても、覆いを被せる事は容易にできるのに、行わない?
放射性物質を垂れ流し状態。誰が考えても異常な行為と思うのは、当然。
では、なぜ・このような事をするのか?
ここまでは、本当に、誰もが、考えることですよね。
しかし、彼は、この答えを知っていました。(事実かどうかは、私にも検証はできませんが?)
彼が言うには、 例えば、コロンブスがアメリカ大陸を発見したとき、白人たちは、インデイアンの
大切な主食であったバッファローの殆どを殺した。主食を奪われたインデイアンたちは、
やせ衰え病気になった。栄養失調で病気になり生死の境をさまよっている、インデイアンたちに、
白人は、肉や水・医薬品などをあたえた、同時に、ドラッグやお酒などもすすめ、そして懐柔していった。
結局、インデイアンの数は、激減し、残ったインデイアンは、僅かな土地を貰い、酒とタバコとドラッグに
おぼれ、働く事を止め、多くのものが命を亡くした。
誰もいなくなった土地は、そのまま、白人たちが手に入れた。そして、金を掘った。
そういう歴史の中で、現在の生き残ったインデイアンたちは、白人と懇意にしてきたインデイアン達で
ある。
アフリカやアマゾンでも、同様に、主食を奪い、病を起こし、食べるものと医薬品を与え、時には、お酒やドラッグを
与え、そして、同様に、安い金額で土地を買い叩き、土地と奴隷を手にしてきた。
現在、そのグループの下で洗脳されたように働く一部の日本人(政府とか?)は、日本の郵便局に預けられていた年金や貯蓄の殆どを
アメリカの国債を購入したり、アメリカの投資会社に投資してきた。
そのお金は、焦げ付き、アメリカと言うか、その巨大資本グループは、現在、お金を集めなくてはならない立場に
ある。日本の銀行も含めてね。
その為、資金集めの一環として癌を流行らせるために、環境汚染を見逃し、脳梗塞を作るために、ステビアに許可を与えず、そして、
今度は、インフルエンザを流行させたりしてきた。
このインフルエンザワクチンでは、最も、上客だった日本政府が、最終的に世論に負け、ワクチンを返却してきたため、
違う方法を探していた。
そして、気がついた、
『なるほど、世界一の貯蓄率を誇る日本人の主食や医薬品をコントロールしよう。それが、手っ取り早い方法だ。』
そして、福島に小型核兵器を設置し爆破させた。
今後、日本人は、放射性物質にまみれた自国の食品を購入不可能になり、海外から輸入しなくてはならなくなる。
この時、この巨大グループの食品が入ってくるだろう。モンサントなどが、そうだ。
同時に、癌や心筋梗塞・脳梗塞などが莫大にふえ、癌や心筋梗塞や脳梗塞などの医薬品を保有する会社が莫大な儲けを
得るだろう。これも、この巨大グループだ。
ただ、この連中の最大な欠点は、『取るだけ取る。奪えるだけ奪う。』という事しか頭になく、今後、この放射能によって
人口が少なくなるという事を全く、考えていない。
私は、聞きました。
人口が少なくなるって事は?
日本人がインデイアンたちのように、死んでいくということだ。彼らにとって、皮膚に色のついた人種は人ではない。
現在、このグループに懐柔されて動いている者達にも、多分、その大切な部分がわかっていない。
彼らにとっては、遺伝子的に白い肌を持たないものは、人ではないのだ。
そういう風に長い間、暮らしてきたから、それを不思議に思う気持ちは持ち合わせていない。
彼の言葉を聞いてゾッとしました。
彼の言葉が、事実であるのかないのかは、わかりませんが、実際に、安定性ヨウ素の販売会社やセシウムのキレーション剤などは、
この巨大グループが、特別早いスピードで、厚生労働省から承認を受け販売を始めています。
又、この福島の小型核兵器については、海外の多くのブロガーが、同じような意見を述べています。
イングランド人が多いのですが、何か、彼らには、日本人には知りえないような情報経路があるようです。
監視用カメラ型核兵器?
911がテロリストが行ったのではなく、アメリカの自作自演だったことは、今では、誰もが知っている。
この直前に、大きな株取引があったことは、ドイツの首相が公式発表するほどだから、勿論、誰もが知っている。
メキシコのオイルも同様。
ゴールドマンサックスが、この事故の直前に、43%ほどのBP社の株を売却している。
同様に。この時、散布された凄まじい威力をもつ毒である化学分散薬品コレキシト9500が異常な程、大量に散布された。
同様に、この会社の株は、直前に大量買いをされている。これも、今では周知の事実だ。
そして、今回の日本、福島の放射性物質問題。同じだとも、感じないかね?
なるほど、いわれれば、確かに。という気もするが、彼の話だけでは信憑性は薄いので、『若しかしたらね。』と応えた。
しかし、なにか、福島と、類似点・共通点を感じるのは、私だけでしょうか?
アルバも、要するに、アメリカもフランスも、ドイツも、勿論、これらの放射能をふさぐ方法を持っているそうです。
あの、問題の高濃度の放射線汚染水を止める方法も持っているそうです。
なぜなら、至極、簡単な方法だからだそうです。
これは、私の意見ではなく、多くの海外のブログやニュースの意見です。
なのに、なぜ?使用しないのでしょうか?
そこには、何か、放射能を塞げないのではなく、塞ぎたくない?という感じがすると思うのは、私だけではないようです。
海外の多くのニュースやブロガーが、同意権です。
ここにも、又、人工削減などの、巨大企業の意思が、命令が動いているのでしょうか?
この人工削減を画策するグループに付いては、多くの方々が、話ししていらっやいますから、省きます。
昨日の海外のニュースで、6月24日に始めて公表されたメルトダウンを、既に、東京電力が3月12日に経済産業省に報告していたというニュースが出ていました。
これは、日本でも、ニュースになったのでしょうか?
私は、飛行機の中でネットで知りました。
東京電力は、メルトダウンの事実や、放射性物質の大量飛散状況があったという事を、すべて経済産業省に報告していたという事は、政府が、私達の子供を見殺しにしたということになるのでしょうか?
この巨大グループの前では、日本政府も、只のスタッフなのでしょうか?
それでは、責めても、仕方のない事かもしれない。
命が危ないとか?9月に接近している3つの彗星のせいにして核爆弾を落とされると、驚かされているとか?私達の知らない、いろいろな事があるのかもしれません。
私は、以前から、非常に、気にしていることがあります。
それは、今回の3月11日の2週間ほど前でしたでしょうか?ちょっと、記憶が飛んでしまっているので、定かではありませんが。
ウクライナのトップ?確かトップだと思ったのですが、なにしろ、とても偉い人がきて、日本に1週間ほど滞在していました。
これは、ウクライナの知人から聞きました。
ハイチの地震時に使用された世界最大の大型飛行機を日本に販売するという事で、来たようでした。
これは、実際に、今回の災害で、レンタルされたようです。
それと、時を前後して、北方領土にロシアが、ミサイルを設置すると言うニュースが入りました。
それも、日本に向けて設置すると言う内容のニュースでした。これは、日本の新聞のニュースです。
私は、『何だよー?これは?いったい、何なんだ、このおかしなシチュエーションは、ありえないじゃないかー。』
と思いました。
私は、ウクライナにもロシアにも、大勢の知人がいます。
皆、親日家で、ロシア人やウクライナ人は、日本人に対して好意的です。
それが、ミサイル?と吃驚したものです。
その数週間後に、今回の災害です。
ふーん?もしかして、ロシアは、何かを知っていて、防ごうとしたとか?などなど?
謎は謎を呼びますが、とにかく、何か、おかしい?
何か、不可思議な気持ちの悪い気がします?
インフルエンザワクチンといい、子宮頸がんワクチンといい、すべては、別名不妊症ワクチンです。
それを、日本に大量に購入させようとする。
そして、今度は、放射能。
まるで、日本人を眼の敵のように、人工削減のターゲットにしているようさえ感じます。
これは、本当に、よほど、気を引き締めていかないと、本当に、日本人を間引きしようとの計画があるのかも?とさえ感じてきます。
2部に続く
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