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昨日、南相馬市の大山さまのYoutubeについて、書かせて頂きましたが、昨日は、少々、眠かったものですから、詳しく、書けませんでした。
この映像は、世界中に配信されています。
私達は、なぜ?市会議員である大山氏が、SOSの映像を世界に向けて配信する必要があったのか?という事を、考えていただきたいと思います。
即ち、日本のマスコミのほとんどは、南相馬市の事実を、真剣に報道してくれていないという事になるのではないでしょうか?
今、私達、日本人は、事実を認識する事が困難な状況の中に住んでいます。
それを、世界に、配信するという事は、とても、貴重であり、大山氏の映像は、世界に向けて、小さな波紋を投げかけています。
勿論、現在のマスコミ界は、今、英国の大手新聞社をクローズさせ、警視総監など辞任させるという前代未聞の一大スキャンダルを引き起こしたメデイア王のマードックに牛耳られているマスコミ界です。(この件については、次回書きます。書かないわけには、いきません。)
勿論、政府や東京電力に右ならえであることは、間違いありません。
その為、大山氏の行ったことは、大変、貴重ですが、政府や行政を動かすまでいくかというと、多分、時間がかかると思います。
勿論、大山氏のような行動は、とても、大切で、このような行動がウエーブとして広がってくれる事を、期待したいと思います。
私達は、政府や行政や教育委員会などに期待するのは、もう、やめましょう。
日本人であるのに、アメリカや、イングランドなどの巨大グループに、虫けらのように扱われ、政府も官僚も、それらを、怖がる余り、動きを見失っています。
例えば、ワクチンやタミフルの世界一の消費国は、日本です。
インフルエンザワクチンに始まり、子宮頸がんワクチン・ビブワクチンなど、これらのすべては、不妊症ワクチンと呼ばれています。
使用する事により、不妊症になる確率が高まるといわれています。
タミフルにしても、タミフルの臨床試験を行った小児科医は、現在、小児科学会の会長でです。使用する事により、脳に錯乱状態を起こしかねないという副作用により、多くの子供達が亡くなっています。
この小児科医は、タミフルの臨床試験を行うために、医薬品会社から判っているだけで、300万円の寄付金をもらっていた事などが、昔、問題になりました。はっきり言って、この医師は、正確な臨床を行っていなかったということになります。
これらの副作用の報告を怠った?ような臨床を行ったのに、今では、小児科学会の会長です??????
長崎大学の山下氏が、あれだけ、めちゃくちゃな事を、言っているのに、今度は、福島県立医科大学の副学長です。つい、先日、福島大学の学者達が、山下をアドバイザー解任に向けて動いたというのに、今度は、副学長に就任させるというのです。この件については、海外のブロガーやニュースは、
『山下は、福島に研究材料があって喜び、福島大学は、今後、助成金が転がり込む仕掛け?』
全く、訳のわからない壊れた世界です。
このような訳のわからない壊れた行動をする政府の対応をまっていても、彼らは、多分、子供達を守るような解決策も、汚染された土壌を修復する事にも一生懸命動かないと思います。
子供達を守るには、自分たちが自分達の手で行動を起こさなくてはならないと思います。
下記のページは、放射能汚染の除去方法が書かれています。
参考にしてください。
31種類ほどある放射性物質のなかでも、最も、注意をしなくてはならないのは、ヨウ素・セシウム・プルトニウム・ストロンチームだといわれていますが、
ヨウ素は、すでに、ヨウ素のサプリメントが、数多く売られていますので、これらを上手に使用して甲状腺がんを防御していかなければなりません。
又、セシウムは、ゼオライトがネットで購入可能です。
しかし、ヨウ素にしても、是尾ライトにしても、これらは、その多くが、偽者です。(なにか、大きな組織が動いて要るのかもしれません。)大手が、販売していたとしても、決して、安心せず、含有量などを自分自身で、確認してから購入したほうが良いと思いますし、その質も大切です。
問題は、プルトニウムとストロンチウムです。
これは、チェルノブイリでは、現在の日本同様、最初は、皆さん、目に見えない放射性物質に対する恐怖心が、あまり、ありませんでした。
しかし、数ヵ月後、(一説には8ヶ月とも6ヶ月と言われていますが、)手や足の短い状態で生まれてきた多くの赤ちゃんを見て、人々は、いっせいに、気がつき、子供や結婚前の女性は、逃げ出したそうです。しかし、時、すでに遅く、多くの赤ちゃんが骨の形成不全で生まれたり、子供達の成長が遅くなったりしました。
平均的に、骨が弱く、免疫力も弱かったとそうです。
この手や足の短い赤ちゃんを産ませた原因が、骨を破壊すると言われるストロンチウムだと考えられています。
日本のマスコミは、セシウムやヨウ素の話しばかり取り上げますが、甲状腺がんは、確実に、純粋ヨウ素をとっていれば、怖がるようなものでは有りませんが、政府の対応が遅く、ヨウ素を購入したくとも、一時は、購入先がわかりませんでした。
その為、メルトダウンを起こしたころは、安定性ヨウ素や純粋ヨウ素を持っている人は、殆どいない状態で、うがい用のヨードチンキを間違って飲んだというニュースが流れました。実際に、薬局の店頭から、ヨードチンキがなくなっていましたから、
『あ!皆。間違って、飲んでるんじゃないでしょうね。』
と心配したものでした。
これなどは、政府やマスコミが、いち早く、ヨウ素を入手する方法をアドバイスしてくれるべきだったのでは?と考えています。
この時点で、枝野さんが、言っていた、『ただちに、〜は無い。』という言葉を信じて、メルトダウン中に、マスクもしないで歩いていた多くの人たちは、その殆どの人が、放射性ヨウ素の体内被曝してしまっている可能性は有るのではないでしょうか?
この写真は、海外で有名です。
近くにいる方々は、普通のマスクなのに、枝野さんは、僅か5分ほどの視察で完全防備。
ゴーグルまでつけています。
近くのカメラマンは、マスクさえつけていないというのに。。。。。?
なんだかなー!
この写真って、現在の政府そのもの。という気がしないでも有りません。
少なくとも、福島県や、現在では、なぜか?福島県と同等とも言われている数値を記録している東京や、メルトダウン後、放射能飛散地域になっていた幕張や船橋などの人々は、高確率で汚染されているのではないでしょうか?
この『直ちに〜』の罪は、大きいのでは?
これいうと、又、嫌がらせを受けるので、あまり、言いたくなかったのですが、やっぱりなー!此の侭では、日本は、本当に、間違いなく壊滅です。
時間の問題で、人口は、少なくなり、政府に?というか巨大グループにコントロールされた不妊になる小麦や米や野菜を食べさせられ、まさしく、奴隷のような状態になるといわれています。
原子力発電所を停止すれば、電力を使用できなク成った企業は、工場が使用できなくなり、企業は、海外に工場を移転しなくてはならなくなる。といわれています。
しかし、渡辺喜美議員が仰ったように、火力発電所などを使用すれば、すむ事なのではないでしょうか?
えっ!火力発電所を使用すると、温暖化の問題がある?
そういう心配は、必要ないということは、もう、多くの方々が、証明しています。
温暖化は、ゴアや巨大グループによって、作られた物語であるといわれています。
ゴアは、これで、ノーベル賞を貰いました。オバマも同様です。
これを考えれば、一目瞭然ですよね。
だいたい、ノーベル賞なんて、もう、価値がないです。
殆ど、なあなあな関係者が貰っています。
ノーベルさん自身、ダイナマイトを作られた方であり、そのような人から、賞を貰ったってどうしようもないのでは、この人の罪も大きいです。
だからこそ、私達は、マスコミに踊らされるのではなく、真実を探す眼を持たなくてはなりません。
話は、それますが、エジプトのWadjetの眼は、フリーメーソンのシンボルとして、ピラミッドの上で光り輝いています。
世界を見つめる眼と言われ、世界のすべてを見通し、反対者を叩きのめすという意味だとも言われています。
(ちょっと、関係のない話ですが、私は、よく、サウジやドバイに行きます。サウジアラビアやドバイでは、この眼をかたどったペンダントや指輪のアクセサリーを大金持ち達は、好んで使用します。家に入ったところに、大きく飾られていたりしてギョッとした経験をしたことがあります。
『これは、何?』ときくと、『成功者や大金持ちは、人にねたまれる。その為、この眼で跳ね返すのです。』との答えでした。そういう使い方もあるそうです。)
しかし、それは、フリーメーソンが、作った戯言。
ホルスは、太陽のと月の眼をもち、このWadjetの眼は、太陽の如く、すべてを見渡すという意味があります。で、あれば、神道で言うところのアマテラスであり、仏教で言うところの大日如来と同等ということになります。
私は、この目は、真実を探す眼であると、解釈しています。
何が真実で、何が、嘘であるのか。
今、壊滅寸前の、この日本で、生き残るためには、今こそ、世界を動かしている闇の力に気がつき、日本の未来である子供達を守っていく術を実につけなくてはならないと、考えています。
福島のかたがたは、しっかりと気がついてください。
行政も境域委員会も学校も、誰も、助けてくれません。
彼らにとって、一番、大切な事は、自分達の職なのですから。
日本人が、難民にならないためにも、私達は、真実を探す眼をもち、戦っていかなくてはなりません。
国民の気持ちが、一つになり、本当に、真剣に、福島の人たちを、福島の子供達を守らなくてはならないと、考えてください。その時、日本は、救われます。
福島のことが、自分の事ではないなどという妄想は、捨ててください。
この原子力発電所だらけの日本。
いつ、貴方の街が、福島になっても不思議なことではないのですから。
国民の一人ひとりが、福島の子供達を助ける事を真剣に、今一度、考えてください。
他人の心の痛みを自分の事と考えることのできる気持ち。
それだけが、この国の将来を救える道しるべになると考えています。
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