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下記の動画は、
2011年7月27日 (水)
これは、もう、世界的に有名な動画になっていますから、皆さん、ご存知だと思いますが、この児玉教授の多くの英語やフランス語などのYoutube動画が、削除されています。
勿論、経済産業省や東京電力がさせたのは、ミエミエ!!!!!!
同時に、インターネット上では、
『この児玉教授、法律違反しているって、自分で言っているから、時間の問題で、警察が動くね。』
などという国賊たちの暴言が出回っています。
はっきり言って、このような、国や子供を身体をなげうって、守ろうとするような教授を、警察が逮捕するようなことは、まさか、行わないとは、思うけど、経済産業省と東京電力は、現在、国家権力を背景に、言論統制に乗り出そうとしていると、世界中のニュースやブロガーが書いています。
どこまで、日本の恥をさらせば気が済むのか?
経済産業省とは、いったい、なんだったんだろうか?
国民の税金を使用して、いったい、何を、行うつもりなのだろうか?
それでなくても、現在、日本人のイメージは、
『やっぱりね。本性発揮!ナチズムと共同で戦争を行った国だけ有るよ。』
などと言われている。
海外在住の日本人の子供いじめも始まっていると、聞いている。
地球を汚した人種!
海を汚した人種!
子供達を実験材料にしている人種!
などということが、インターネット上で言われ始めてもいる。
どうか、これ以上、日本人のイメージを悪くしないで欲しいと考えていたら、今度は、7千万円という税金を使用して、言論統制を行うという。
既に、こちらも、海外でニュースになっている。
これは、「原子力発電所や放射線に関連したインターネット上の「不正確・不適切な情報」を経済産業省・資源エネルギー庁が監視する事業」としての入札だったらしく、広告代理店のアサツーディ・ケイが約七千万円で落札・契約している。
代表取締役代表取締役社長 清水 與ニ
アサツーディ・ケイ取締役・監査役
関係会社
このアサツーディ・ケイは、インターネットで政府や東電に対してマイナスなことを話しているブログやツイッターやYoutube動画を削除する事を行わせたり、ブログや知恵袋などのコメント欄に、東電や放射能のイメージを良くする事を書き込みすることが仕事であり、例えば、誰かが、
「東京電力は、メルトダウンを発表しなかった。これが原因で子供達が亡くなった場合、傷害致死になるのではないか?」
などという質問が、あると。
「それは、なりませんよ。東京電力には、責任はありません。」
などという書き込みを、スタッフを雇って書き込みをさせるという、魂をお金に売り渡したような最低な仕事を生業にするというものである。詳しくは週刊現代を購入してください。
このような事業を請け負うという事を仕事だと考える連中って、いったい、どういうような神経をしているのだろう。
子供達の将来を心配し、悲痛な叫びや訴えが書かれている、福島の人たちの唯一の情報手段であるブログやツイッターやYoutubeを、何食わぬ顔で削除できる人間って、まさに、悪魔。
このような事を引き受ける企業って、モラルの欠如というか、恥さらしな連中で、国を壊滅させる片棒かつぎを、お金で引き受けた国賊だという意識はあるのだろうか?
この内容に関し、東京弁護士会は竹之内明会長は、
「何をもって『正確』『適切』かは一義的に明らかといえない」
「政府自身が情報の『正確』『適切』性を判断して情報コントロールをすることを意図するものであると解さざるをえない」
と発表しました。
皆さんが、これらの内容をどのように考えるのかは、個人により異なるでしょう。
しかし、東京電力や政府が行ってきたことは、余りにも、非情です。
メルトダウン・メルトスルーしていたことを隠し、数十万人・数百万人という子供達の将来を危険にさらした事は、明白な事実。
問答無用で、彼らは、罪人です。
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