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がん続出、背後に米国? チャベス氏が陰謀説唱える
ベネズエラのチャベス大統領が、ドッキリ発言をしました。
下記は、産経ニュースからの抜粋です。
 
自身を含む南米左派政権首脳が相次いでがんを患ったことについて「確率論的に非常に不可解」と指摘し「米国ががんを引き起こす技術を開発したとしても不思議ではない」と述べ、米国による“陰謀説”を唱えた。米国に対する歯に衣着せぬ発言で知られるチャベス氏も6月にがん手術を受けた。南米では同氏のほか、アルゼンチン政府が今月27日、フェルナンデス大統領にがんが見つかったと発表。パラグアイのルゴ、ブラジルのルセフ両大統領もがんを克服した。ブラジルのルラ前大統領もがん治療中で、いずれも左派。
 
そして、以下は、
ブラジルのルラ前大統領、喉頭にがん
ルセフ大統領、がん克服を宣言 再選出馬目指し? ブラジル
パラグアイ大統領、がんを克服 職務に当たりながら化学療法
 
確かに、この南アメリカだけではなくて、世界のイルミナテイの反対派が癌で亡くなっているという話は、よく聞く話しです。
 
例えば、病気を治してしまう方法を発明した科学者が。発明した途端に癌に侵されて亡くなったりという話も聞いたことがあります。
 
確かに、癌の場合、Simonciniが言うように真菌説であれば、人から人にうつるわけですから、多分、癌にさせることは、簡単だと思います。
 
因みに多いのが、靴の中に、真菌で作った目に見えない刺さっても痛みを感じない針を入れておく方法などがあるようです。
 
まあ、こういう原始的な方法を使わなくとも、ワクチンや飲み水などでも事たりるでしょうし、また、信ぴょう性はわかりませんが、ハープからでるウエーブでも、人体に病気をつくれるそうです。
 
しかし、なんですよね。
 
考えてみると、怖い世界です。
 
しかも、よーく考えてみると、こういう恐ろしい性質って、今、急に、始まったわけではなく、さかのぼれば、ローマ時代から、こういう毒殺のようなものが、あったわけで、そのために、日本だって、お毒見役というようなものが、存在したわけです。
 
ようするに、もしかすると、人というものが、そういうものだということなのでしょうか?
 
いいえ、そんなことは、ありません。
 
人の中で、優しい性格の人と、怖い性格の人では、多分、怖い性格の人の方が、人の上に達事が多いのは当然です。
 
リーダーシップという中には、将軍や皇帝などの歴史をみてもわかるように、強い性格の方が勝利をしています。
 
つまり、怖い性格の方が、リーダーシップを取りやすいということですが、
 
そういう世の中である限り、つまり、弱肉強食の世の中であるかぎり、こういパターンは無くならないでしょう。
 
この人の世の中というのは、何一つ、安心なんかできそうにない世の中だということだったんです。
 
其の事を、なぜか、今の人達が、忘れてしまっていたということなのでしょう。
 
気が付くということは、時に悲しいことですね。
 

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