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若しかしたら、政府は、悪くないかもしれない?
 
別に、CIAに遠隔操作で洗脳されて言っているのではないです。
 
いろいろ、考えていると、なんだか、そんな感じもしてきました。
 
私は、もともと、ハープやその他の洗脳に対しては、効果を示さないようになっているようです。
(この話は、後日します。)
 
ロスチャイルドというファミリーがいます。
 
日露戦争時に、ロスチャイルドは、ロンドンで、日英同盟を根拠にして外貨建て国際を発行した日本に頼まれて、この国債を購入しないかと頼まれたそうです。
 
でも、ロスチャイルドは断り、代わりに知人を紹介し、その知人が、この国債を購入し、日本は、其のお金で、日露戦争を行ったそうです。
 
しかし、ロシアが、賠償金?を払わなかったので、結局、日本は、このロスチャイルンドの知人に多額の利息を払い続けたそうです。
 
この知人の名前は、ジェイコブ・ヘンリー・シフといいます。
 
このジェイコブ・シフが保有していた企業にクーン・ローブと言う会社があります。
このクーン・ロブは、後に、リーマン・ブラザーズと統合され、その後、アメリカン・エキスプレスになります。
 
戦争の後ろには、必ず、ロスチャイルドがいると言われています。
 
ロスチャイルドの意味は、赤い盾と言う意味になります。
 
赤い盾と言う言葉で思い出すのが、十戒という映画で、チャールストン・ヘストン演じるモーゼが、神の言葉を聞き、すべての男の子の子供のいるユダヤ人の家の入口に赤い模様を描くように命令します。
 
この赤い模様を描かれた家の子供は死なずに済むのですが、その模様の無い家の男の子の子供は亡くなります。
 
この赤い模様は、別名、赤い盾とも言われたそうですが、この模様が、まるで、稲荷神社の赤い鳥居にそっくりなのです。
 
ということは、、、、、?
 
もしかして、、、、、、?
 
などと、拙い想像力を働かせて考えると、はっきしたことは、わかりませんが、ロスチャイルドの名前と関係あるのかもしれません。
 
そして、考えます。
 
多分、すべての戦争は、私たち、一般人の知らないところで、大がかりな利権が動いて起こるわけですから、戦争に負けた日本が、今まで、これほど、平和だったということは、やはり、素晴らしい事なわけです。
 
そして、今、いろいろな問題で、アメリカやゴールドマン・サックスやリーマン・ブラザーズなどが、大変な状況になった。
同時に、アメックスも同様ではないかと思います。
 
そうなれば、日本の政府に対して、これらのグループが、『日本は、戦争に負けたんだから、目をつぶるように。』と言われれば、政府も、どうしようもないかもしれません。
 
ロスチャイルドというかイルミナテイは、絶対に、マイナスにならないような仕組みが出来ています。
 
大きな計画は何十年も前から、小さな計画は数年前から、動かし始めます。
 
そういう地球の歴史にいつも暗躍してきた輩に、日本政府が、太刀打ちできるわけが有りません。
 
だから、多分、日本政府も、仕方なしに、いろいろな事をしているのではないでしょうか?
 
そうでなければ、説明がつきません。
 
Seldon Technologies Japanの浄水器について、今までも、何度もお話させていただきました。
  
プルトニウムやストロンチウムの除去試験を正式にしている浄水器は、このSeldon の製品しかありません。
 
何故でしょう?なぜ?というのは、なぜ?他の浄水器がプルトニウムやストロンチウムの除去テストをしていないのか?というなぜ?ではなく、なぜ?一般家庭尾で使用される浄水器にプルトニウムやストロンチウムに耐えられるほどの濾過機能が必要なのかということです。
 
正直言って、ふつうであれば、必要ないのは、あたりまえです。
 
でも、Seldonは、それらのテストを、アメリカ軍としていた、、、、、、、??????
 
これだけでも、不思議な気がするのですが、プルトニウム爆弾が落ちるところだけで使用されるのであれば、携帯式だけでよいはずです。
 
それを、家庭用にも使用している。
 
ふーん!何故なんだろう?
 
と不思議に思うわけです。
 
ヨーロッパでの使用率が、最も多いようですし、今度は、信憑性は、中国語がわからないので、わかりませんが、中国政府が導入したというような話もきいています。
 
なぜ?という気がします。
 
なぜ?Seldonでなくてはいけないのか?
 
そ・れ・は、やはり、これから、戦争を起こす事を数年もまえから知っていたということになるのではないでしょうか?
 
多分、それが、核爆弾とか?????
 
まるっきり、ノストラダムスの世界になってしまいますが、確か、ノストラダムスは、最終戦争には核が使用され、世界中の水は、ニガヨモギのように苦くなり、飲めなくなるとか、言いていたような記憶があります。
 
そして、その戦争が、中東からおこると言っていた記憶があります。
 
また、これから躍進する世界トップ10の項目の5番目までが、水関連になっていました。
 
水は、今後、石油以上に高額になると言われています。
 
なぜでしょう?????
 
やはり、ニガヨモギ味の水になるということなのでしょうか?
 
Seldonは、いつも申し上げるように、国防長官のラムズフェルド・ファミリーやキッシンジャーグループのジョージ・ギルダーが、株主になっています。
 
なぜでしょう?
 
歴代アメリカ大統領の経済学の顧問と元国防長官が株主の会社?????
 
もう、お分かりですよね。
 
推測してください。
 
今日は、2011年の最後の日です。
 
どうか、2012年が良い年でありますようにと願いますが、世界の一握りの連中の行動を見ると、どうやら、来年は、今年以上の激動の年となりそうです。
 
最後に、わたくしのコメント欄に、Seldonに関する沢山の質問をいただきます。
 
沢山あるので、こちらから、解凍させていただきます。
 
まず、Seldonへの、カートリッジ交換などの質問は、日本語ではなく、英語で書かなくては返事が来ませんよ。又、各家庭の細かい質問に関しては、やはり、浄水器メーカーなので、一般的な回答しかくれません。詳しい、浄水器の内容の質問がしたい場合は、工事業者さんから、メールをさせるのが一番良いですよ。又、このSeldon Technologiesの社長は、元GEで逆浸透膜浄水器を作っていたGRウオーターというところの副社長だったか、取締役だったか、忘れましたが、そういう人らしく、GEにいた時に知った、日本の、大手、水道工事業者を知っているようです。
 
そういうところの社名を聞いて、詳しく聞いてもらうのもよいかもしれませんね。
 
沢山、質問を貰うので、こちらから、まとめて、回答させていただきました。
 
なんにせよ、時代をつくって来た連中を顧問に持つ、Seldonです。
 
関連会社を調べると、まるで、宝の山のごとく、『面白い!』と膝を打ちたくなるようなものばかりが、ざくざくとでてきます。
 
送られてくるメール新聞(アメリカ国内のみ。)を読んでいるだけでも飽きませんし、日本に入ったらおもしろいのになーっと、思うようなものばかり、紹介しています。
 
それらが、みんな、非常時用とか、災害用なので、見ていて、納得させられるものばかりです。
 
たとえば、非常時用に準備しておいた方が良いものとして
 
水(飲用水)720本 500ml 21円
浄水器 5本(携帯用)
懐中電灯(手動式電池・ソーラー電池・普通電池)
ラジオ(手動式電池・ソーラー電池・普通電池)
携帯電話  iPhon
携帯バッテリー(手動式電池・ソーラー電池・普通電池)
寝袋
ガスマスク
子供用防護服
赤ちゃん用防護シート
etc etc
等にまじって猫砂とビニール袋というのもありました。
 
何にするのかなっと、不思議に思ったら、人間のトイレでした。
 
なんでも電気がすべて使用不可能な場合、水洗がしよできなくなるときに、トイレにビニール袋を張って、その上に猫砂を敷いて使用するのだそうです。
 
とても、面白く、これって、日本で本にしたら売れるんじゃないかと思うような事が、いっぱい書かれていました。
 
日本にはないのですが、Seldon Technologirs Japanの関連会社が持っている、移動式ソーラーもとっても、面白いです。やはり、アメリカ軍などが、使用しているようですが、だいたい、4人家族が使用するワット数(確か1500ワットだったかなー?)の移動式ソーラー(持ち運び可能)が、20万円と安く、マイアミの知人に頼んで購入して送ってもらいました。
一応、停電があっても、洗濯機も冷蔵庫もテレビも扇風機やヒーターや炊飯器も稼働します。
 
恐ろしく優れモノです。
 
残念ながら、日本には、ありません。
 
 しかし、反対に考えると、なぜ?こういうものを、Seldonが準備しているのかという事が、反対に、怖いです。
 
今後の動きから目が離せません。
 
がん続出、背後に米国? チャベス氏が陰謀説唱える
ベネズエラのチャベス大統領が、ドッキリ発言をしました。
下記は、産経ニュースからの抜粋です。
 
自身を含む南米左派政権首脳が相次いでがんを患ったことについて「確率論的に非常に不可解」と指摘し「米国ががんを引き起こす技術を開発したとしても不思議ではない」と述べ、米国による“陰謀説”を唱えた。米国に対する歯に衣着せぬ発言で知られるチャベス氏も6月にがん手術を受けた。南米では同氏のほか、アルゼンチン政府が今月27日、フェルナンデス大統領にがんが見つかったと発表。パラグアイのルゴ、ブラジルのルセフ両大統領もがんを克服した。ブラジルのルラ前大統領もがん治療中で、いずれも左派。
 
そして、以下は、
ブラジルのルラ前大統領、喉頭にがん
ルセフ大統領、がん克服を宣言 再選出馬目指し? ブラジル
パラグアイ大統領、がんを克服 職務に当たりながら化学療法
 
確かに、この南アメリカだけではなくて、世界のイルミナテイの反対派が癌で亡くなっているという話は、よく聞く話しです。
 
例えば、病気を治してしまう方法を発明した科学者が。発明した途端に癌に侵されて亡くなったりという話も聞いたことがあります。
 
確かに、癌の場合、Simonciniが言うように真菌説であれば、人から人にうつるわけですから、多分、癌にさせることは、簡単だと思います。
 
因みに多いのが、靴の中に、真菌で作った目に見えない刺さっても痛みを感じない針を入れておく方法などがあるようです。
 
まあ、こういう原始的な方法を使わなくとも、ワクチンや飲み水などでも事たりるでしょうし、また、信ぴょう性はわかりませんが、ハープからでるウエーブでも、人体に病気をつくれるそうです。
 
しかし、なんですよね。
 
考えてみると、怖い世界です。
 
しかも、よーく考えてみると、こういう恐ろしい性質って、今、急に、始まったわけではなく、さかのぼれば、ローマ時代から、こういう毒殺のようなものが、あったわけで、そのために、日本だって、お毒見役というようなものが、存在したわけです。
 
ようするに、もしかすると、人というものが、そういうものだということなのでしょうか?
 
いいえ、そんなことは、ありません。
 
人の中で、優しい性格の人と、怖い性格の人では、多分、怖い性格の人の方が、人の上に達事が多いのは当然です。
 
リーダーシップという中には、将軍や皇帝などの歴史をみてもわかるように、強い性格の方が勝利をしています。
 
つまり、怖い性格の方が、リーダーシップを取りやすいということですが、
 
そういう世の中である限り、つまり、弱肉強食の世の中であるかぎり、こういパターンは無くならないでしょう。
 
この人の世の中というのは、何一つ、安心なんかできそうにない世の中だということだったんです。
 
其の事を、なぜか、今の人達が、忘れてしまっていたということなのでしょう。
 
気が付くということは、時に悲しいことですね。
 
先ほどの海外のニュースです。
小さなニュースとかではなく、大手のニュースが伝えています。
下記は、BBC・ABCニュースですが、
 
BBCニュースUS warns Iran over threat to block oil route
US-Iran Tensions Flare After Carrier Transited Strait of Hormuz
これは、要するに、昨日、イランが、アメリカに対して、
 
ホルムズ海峡封鎖は「水を飲むより簡単」=
 
といったことを受けて、アメリカが、≪そうか、やれるもんならやってみろよ!≫と感じで、艦隊を終結させ、同時に、イランの石油市場をストップさせる為に、イランの石油関連のマネーが入る銀行を凍結しようとしているということです。
 
既に、アメリカが、この時期、艦隊を移動させたという事と、銀行凍結???
 
もし、これが、事実なら、イランが黙ってみているはずがありません。
 
イランが正しいとは、思いませんが、現在、アメリカは、最強の石油利権テロリストと化していますので、テロリストに対して、このような挑発は、逆効果です。
 
ご存じない方に詳しくお話しますと、イランは、アメリカが、石油などの価格や取引に口出しすることが許せないとかいろいろな理由で、アメリカのやり方が気に入らなかったわけなのです。
そのため、昨日のホルムズ海峡封鎖という発表になったわけですが、アメリカは、もっと、底意地が悪く、
 
≪ふーん!そうなんだあー!やる気なわけね!それじゃあ、戦争行きますか?≫
 
という感じで行動を起こしたがっているというわけです。
 
アメリカが、このホルムズ海峡封鎖で戦争を起こせば、下手をすると石油の流通が混乱し値上がりします。
 
イランの石油は、中国に沢山流れているので、中国も打撃を受けます。
 
要するに、アメリカというか、ブッシュファミリーというか、イルミナテイーというか、ロスチャイルドにとっては、一石二鳥のシナリオになるというわけです。
 
アメリカせいふというか、イルミナテイにとっては、戦争で、多くのアメリカ兵士が死んでも、全く、痛みを感じません。彼らは、大学に行きたくともいけない為に、兵士になれば、国が入学金などを支払ってくれるので、志願した兵士が多いのですが、アメリカは、ご存じのように、富裕層にとっては、貧困層は虫けら同然です。
 
そのため、その虫が死ぬだけで、石油が値上がりするということは、濡れ手に粟状態で、彼らにとっては、嬉しいことなのです。
同時に、中国が打撃を受ける。
 
多分、彼らは、このイラン海軍司令官の宣誓布告の言葉が、手をたたくほど嬉しかったのではないでしょうか?
 
今後、ヨーロッパや世論が、反対することにより、アメリカは思いとどまるのでしょうが、そうでなければ、戦争がはじまります。
 
それこそ、昨日、お話したように、2012年のマヤの予言。
2011年12月28日が暦の最後の日となる。その後、世界は、終末に向かい始める。≫
という言葉や、ノストラダムスの
中東で戦争が起こり、世界は破滅する。≫
という言葉に、当てはまるような気がします。
 
今後、どのようになるかは、わかりませんが、何が起こってもよいように、準備だけはしておくべきでしょう?
 
石油ストーブや食料などを購入しましたが、肝心な石油が入ってこなくなれば、このストーブも使い道がなくなります。
 
変な話ですが、そういう意味では、原子力発電所は意味があるかもしれません。
 
若しかすると、政府は、これらの内容を、すべて把握しているのではないでしょうか?
 
もし、そうだとすると、一概に、政府が悪いとはいえないかもしれません。
 
とにかく、このホルムズ海峡が戦争になれば、世界中が大変な事になってしまいます。
 
アメリカ側は、このように言っています。
 
『ホルムズ海峡でイラン軍を蹴散らすことは、水を飲むより簡単。』
 
確かにそうでしょう。
 
でも、若しかすると、ロシアがイランを後押しするかもしれません。
 
そうなったら、事は、簡単には、終わらないでしょう。
 
なにか、きな臭い感じがします。
 
それを証明するかのように、アメリカ軍がウラニウム爆弾使用地域で導入している携帯用浄水器(Seldon Technologies Japan)に携帯浄水器を注文しようとしたところ、注文ができませんでした。
『うん!おかしい?間違ったかな?』
と思って、数度、試みたけど、やっぱり、駄目?????
不思議に思って、英語でメールしたところ、
『海外からの注文が殺到しているため、在庫確保が難しいとのこと。』
『なんとか、日本にも在庫まわしてほしい。』
と頼んだところ、承諾してくれて注文が出来ましたが、これは、ただ事じゃない?????という感じ?????
 
なぜかというと、普通、日本でも同様ですが、この年末年始、アメリカの企業は、100%お休みです。
 
しかし、Seldon Technologires は、海外からのオーダーが殺到している。
 
この会社は、元アメリカ大統領の経済顧問(指南役)だったジョージ・ギルダーや元の国防長官だったラムズフェルド・ファミリーも株主という、まさに、イルミナテイのような会社??????
 
そして、アメリカ軍やNATO軍が使用しています。
 
ということは、勿論、まだ、だれも知らないような秘密も、いち早く入ることでしょう。
 
その企業が、この年末に、海外からのオーダーが殺到している?????
 
普通じゃありません。
 
誰かが、仲裁に入ってくれないと、本当に、危ない状況なのかもしれません。
 
このアメリカとイランの喧嘩。
 
まだまだ、目が離せません。
ロシアで地震がありました。
 
マグニチュードは、6.9です。
 
でも、なぜか、このニュース、アメリカやヨーロッパやカナダでは、まだ、ニュースになっていません。
 
あのCNNも報道していません。
 
不思議です?
 
ただ、日本海側とかは、ロシアから近いですから、一応、耳に入れてあげたほうがよいのでは?という気がします。
 
ロシアでは、この時期に起こった地震のため、いろいろな話が飛び交っています。
 
同時に、世界のブログは、2011年12月28日(本日)は、マヤ暦の最終の日と言われていましたから、いろいろな意味で、この地震が、災厄の始まりだとか、騒いでいます。
 


さて、コメント欄に以下のような質問をもらいました。
 


こんにちは、いつも拝見しています。実はセルドンの浄水器を買ったのですが、ひと月以上経った今も納品されません。メールもなかなか返ってこなく、心配しております。ひと月以上かかるのはふつうなのでしょうか…。
という質問を頂きました。
 


Seldon Technologies japanに関しては、一時期、発送が5日間ほどだった時があったようなのですが、ここのところ、あの、有名なマヤ予言の2012年が実は、2011年の1228日だったという噂が流れ、ガアーーーーっと携帯用の浄水器のオーダーが殺到したのだそうです。と、同時に、ちょうど日本からの注文のカートリッジの交換時期に入ったようで、また、又、混んでいるようです。
アタマニクルナー!という気持ちはありますが、かといって、この浄水器でなければ、ウラニウムやストロンチウムが心配なので、他の浄水器にするわけにもいかず、皆さん。我慢して待っているようです。届かないということは、絶対にありませんから気長に待っているしかないかなーっという状態です。
 
また、メールは、日本語だと、メールの返事の対応は遅いですよ。翻訳の人間がいないと返事はきませんから、英語でメールを出すことをお勧めします。
 
 
 
このマヤ文明の予言については、私は、一度も書いたことが有りませんでしたが、何やら、海外では、1カ月ほど前から、マヤ文明の予言の暦最後の日と言うのが話題になっています。
一般的には、20121221日が終わりの日だと言われていたのですが、新説がでて今年の1228日(今日です。)が最後だという説がでていました。
 
そのため、今も、海外では、ラストデイナーの準備をしたり、お祈りをしたりしている方が、大勢います。
テレビでも放映していました。
 
まさか、このロシアの地震が、関係しているとは思えませんし、私自身は、何事もおこらないだろうと思っています。
 
でも、一応、世界では、多くの人が、本日がマヤ文明の最後の日であると断言しています。
 
そして、同時に、来年14日から7日までの間、大停電が有るなどと言うことも言われています。
 
日本でも、沢山の方が、ブログに書かれています。
 
例えば、http://blog.goo.ne.jp/minoris_2010/e/f34a624d2e0d97749448b4f8b93b489a こちらのブログなどにも書かれていますし、こういうのを100%信じているわけではないのですが、一応、もしかしてという気持ちで、いろいろと、非常食などを準備しました。
 
本当に、こういうのを信じているわけではないのですが、でも、この方のブログを読むと、なるほどなーあ!という感じになる部分もあるので、一応、しっかりと準備しました。
 
以前、3月に購入した保存食は、すべて賞味期限をすぎたので捨てました。
 
もったいないなーあと思いましたよ。だって、家族分の購入でしたから、金額にすると10万円くらいの食料でした。缶詰めやカンパンなどは、まだ、大丈夫ですが、ラーメンとか、雑炊とかピラフとか、うどんとか、お菓子とかそういうものは、全滅でした。
 
そこで、20年間は保存が可能だと言われている保存食が有ると聞いたので、さがしました。
その結果、まず、最初にたどりついたのが、宇宙食でした。
でも、これが、やはり、宇宙食だけあって、もう、料理済みの雑炊とかピラフとかいう、昔からの定番品だったので、不味い。『あーあ!これはだめだわ。』と思い、又、必死に探しました。
 
その結果、Food Shockというところの食品が、バラエテイーに富んだ保存食をそろえていることに気がつき、11月に購入しました。ここの保存食は、非常にユニークです。
肉・穀物・野菜・卵と言う風に、収穫したての状態で缶詰めされるるので、自分自身で料理が出来るのです。
しかも、長期保存食にありがちな面白みのない内容ではなく、チョコレートブラウニーやブルーベリーパンケーキやプリンやミルクまであります。
 
最も長い保存期間のもので30年だそうですが、私は、この10年くらい保存できればよいと考えています。
 
多分、この10年間くらいの間に、すべての結論が出るのではないかと考えています。
 
そういう意味では、長期間保存が出来る、普通の食材と言うのは、とてもうれしいです。
 
一応、3カ月分をオーダーしたのですが、オーダー後にハッと気がつきました。
 
『もしかして、この食材を使って、いつも、平常時も料理をしていたら、放射能汚染されていないっていうことよね。』
 
そうです。この食材は、アメリカの食材なので、放射能汚染がないのです。
 
私は、これらの食材の中から、一番心配だったミルクと卵を、既に、毎日食べています。
 
チェルノの時、ミルクで、多くの人が病に倒れました。
それを聞いていたので、どうしても、日本のミルクは飲みたくなかったのです。
そのため、コーヒーや朝のオートミールなども味気ないものになっていました。
 
卵は、私の考えなので、間違っているかもしれませんが、卵類は、最も、汚染されやすいと考えていたので、食べられませんでした。
 
でも、今は、この保存食で、毎日、普通に食べることが出来るようになりました。
 
ときどき、トマトやニンジンやじゃがいもなんかも使ってしまうので、そのたびに、再オーダーしています。
 
今食べるにしても、災害時に食べるにしても、どちらにしても、このような食材は、珍しいです。
 
ただ、ここも、今、非常に、込んでいるようです。同時に運賃や、航空便は、止めた方がいいです。ちょっと、時間はかかりますが、船にするとすっごく送料が安いです。
 
そうじゃないと、とても重いので、送料が大変ですから気をつけてください。
 
それと同様に、Seldon Technologies Japanの携帯式の浄水器も沢山のオーダーが来ているそうです。
 
この浄水器については、何度も、お話ししていますが、要するに、鞄なんかに入れておいて、たとえば、地震とか津波なんかが来た場合に、汚れた水であろうと、トイレの浄化槽の水であろうと、付属しているストローを差し込んで、チューチューと吸い込むと、どんな水でも飲めてしまうという、本当に、すごい浄水器です。しかも、たとえば、放射能の汚染水でも、問題なく、飲めちゃうのは、ここの浄水器だけだと思います。
 
ですから、こういう災害情報がでる度に混みあってしまうようです。
 
因みに、このFood Shockのホームページは、www.food-shock.com ですので、確認してみてください。
 
私自身は、ノストラダムスだろうと、エドガーケイジーの予言だろうと、生き延びたいとは、思わないのですが、子供たちには生きていてほしいです。
 
韓国でも北朝鮮でもロシアでもアメリカでもギリシャでもエスキモーでも地底人でも関係なく、すべての子供達には、生き延びてほしいです。

 
私は、子供達には、すべての柵などは気にせずに、たとえ、すべての大人が、柵の為に、きのこやミルクを食べて、バタバタと死んでいったとしても、子供達には、食べないと言える勇気を持って生き延びてもらいたいと思います。
  
近頃、よく聞く言葉ですが、放射能の対策をしていることを、車に乗る時、シートベルトに例える話があります。
 
車に乗るとき、誰もが、交通事故にかかる確率なんて、僅かなのに、シートベルトをします。
 
警察は、シートベルトをしないと罰金までとります。
 
勿論、それは、万が一を考えてくれているからです。
 
ところが、放射能に関して、被曝されないようにと、≪食品を食べない。水道水を飲まない。≫というと、途端に、悪者扱いをさせられます。
 
放射能に備えるというのは、ようするに、このシートベルトと同じことなのに、。。。。。???
 
遭遇しなくちゃわからない???
 
確かに、おっしゃる通りです。
 
でも、遭遇した時、シートベルトをしているかどうかで、その後の人生が劇的に変わることもあるのです。
 放射能に汚染された可能性のある食品を口にするということは、すなわち、若しかしたら、その後の人生が劇的に悲惨な事に鳴るかもしれないということなのです。
 
この狭い日本で、日本の食品を口にしないということは、すなわち、この国は、もう、住めない国だということです。
 
とても、悲しい話です。
 
本当に、マヤ文明は、今日で終わりなのでしょうか?
 
本当に、2012年にフォトンベルトの中に入るのでしょうか?
 
そして、多く人が飢えと寒さで亡くなるのでしょうか?
 
それは、誰にも断定はできないと思います。
 
でも、最後に、聖書のルカ伝の言葉をお伝えします。
 
狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く,
その道も広々として,そこから入る者が多い。しかし,
命に通じる門はなんと狭く,その道も細いことか。
それを見出す者は少ない』<ルカ:13:24>
 
あなたは、この狭い門に入れるのでしょうか?
 
私たち大人は入れなくても、世界中の子供達には、この門を通りぬけてほしいものです。
 
 
 
前ページの続きです。
 
民主党は、危険な感じがします。と述べさせていただきました。
 
それは、先ほどの映像のように、言論の自由を排除しようとする行動にも表れていると思います
 と先ほど、申し述べさせていただきましたが、その危険性の証明は、岡崎トミ子参議院議員の反日デモ事件にも現れています。。
以下は、Youtubeの映像です。
 
 
どうして、韓国の反日デモに出席するような方が、日本の議員をしているのでしょうか?
慰安婦問題は、実際に、日本が間違っているのですから、補償なりを請求する権利は、韓国には、当然あると思います。
でも、それと、日本の参議院議員が反日デモに出ることとは、話が違います。
こういう人が、日本の為を考えて行動するとは、絶対に、考えられません。
同時に、こういう人を選んだ民主党を危険な思想をもつ政党だと考えるのは、普通な思考ではないでしょうか?
私は、別に、どこの政党であっても、好きな政党も嫌いな政党もありません。
ただ、言論の自由が剥奪されるような国に、将来の平和は来ません。
韓国が良いとか悪いとか、北朝鮮が良いとか悪いとかという、お話ではありません。
普通であれば、日本が、間違ったことをしたのであれば、謝るのが当然です。
それは、日本の議員として、『本当に申し訳ないと考えております。』と謝る立場であり、決して、一緒にデモに参加する立場ではないのではないでしょうか?
こういう議員で良いのですか?
こういう議員を選択する政府で良いのでしょうか?
勿論、民主党にも小沢氏のように、優秀な方もいらっしゃいますから、一概に、民主党が危険だという言い方は、間違いかもしれませんが、例えば、小沢氏の裁判にしても同様です。
冤罪を作った検事や警察官を裁く、法律を作るべきです。
もし、そういう冤罪を取り締まる重い法律が無ければ、今後も、鈴木さんのように冤罪で刑に服さなければならないような方が、大勢、現れます。
プラカードを持っただけで、隔離されるくらいです。
同時に、ブログやYoutubeも規制されています。
そのうちに、ブログで民主党の悪口を言うだけで、隔離されるようになるかもしれません。
国民は、もう、そろそろ、気がつかなくてはなりません。
これは、国民の皆さんの問題です。
日本人は、何があっても、耐え忍ぶ事を美徳とする国民性をもった人種だと言われています。
礼儀正しく、決して、嫌な顔をせず、耐え忍ぶと言われています。
今回も、耐え忍んでいますよね。
少なくとも、世界は、そう見ています。
放射能だらけの大気。
放射能だらけの水。
放射能だらけの食品。
それでも、普通な顔をして生活しています。
 
素晴らしいですね。
忍耐強いですね。
 
本当に、大変、素晴らしい完璧な奴隷の模範生になっています。
 
『戦争に負けたから、仕方がない。』という声も聞きました。
 
この言葉には、いろいろ裏がありますが、ここでは、詳しく書けません。
 
もし、私に、何かあった時は、公にするように出版社に本として渡しています。
すべての事実を書いています。
その時が来ない事を願っていますが、、、、、、、!
 
戦争には負けました。
アメリカと言うかイルミナテイの連中が、郵貯の230億円の貯蓄を目的にしているのであれば、それも考えてもよいではないですか????
でも、どうか、これ以上、日本の子供達を苦しめるのは、止めていただきたいと願います。
 
 
石原都知事が、昨日、以下のようにお話になったそうです。
 
『タイタニックの映画ではないが、大丈夫だと思っているうちに真っ逆さまに沈む。』
 
この言葉は、石原都知事は、今年の1月には、お話になっていますが、今考えれば、もしかして、既に、すべてを知っていた?????
という気がするのは、私だけでしょうか?
もしかして、すべての政治家は、すべてを知っていて、そして、諦めていて、だからこそ、自民党も石原都知事も、動かない。というか動けない状態なのではないでしょうか?
 
あくまでも、私の憶測ですが、、、、、、、?
 
そう考えなければならないほど、今の政府の行動は、理解不能です。
 
まさに、何度も申し上げているように、現在の国民は、法華経の『火宅の中の子供』たの状況です。
 
祇園精舎の鐘の声

諸行無常の響きあり

沙羅双樹の花の色

盛者必衰の理をあらわす

おごれる人も久しからず

ただ春の世の夢のごとし

たけき者も遂には滅びぬ

偏に風の前の塵に同じ
 
もし、そうであるなら、私たちは、何をするべきでしょうか?
 
それを、次ページで考えたいと思います。
 
また、同時に、Seldonの浄水器について、コメント欄に質問をいただいています。
其の事についても、次にお話しさせていただきたいと思っています。

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