ここから本文です

書庫韮高サッカー部2017-18

すべて表示

選手権山梨県大会 2回戦 韮崎−甲府工 結果 10月13日(土)10 :00キックオフ 御勅使G 韮 崎 2−0(1−0) 甲府工 第97回全国高校サッカー選手権山梨県大会が開幕した。最弱の呼び声が高い今年のチームの行く末が不安な観客が多く詰めかけた。初戦と思えないほどの賑わいをみせた。 負けたら終わりの韮高であったけれど、試合はそれほど危なげなく、普通の勝利だった。甲府工相手に選手権初戦でやられてしまっては、本当に最弱となってしまう。 選手たちに気負いは感じられず、良い意味での緊張感があり、一つ一つのプレーに集中していた。また選手たちは気迫に満ち、球際やゴール前の攻防はとても見応えがあったと思う。試合中に自分に何が求められているかを正確に認識し、忠実にプレーしていたように見えた。チーすべて表示すべて表示

書庫その他の最新記事

すべて表示

  • 目にした記事 18−06 メモリーリーグ 選手権開幕前に、新聞に載った記事があった。 【山梨日々新聞 2018.10.13 】 昨年もその前も、そして今年も様々な方々から、メモリーリーグでの韮高の闘い方が違うのではないかと言われた。僕に言っても仕方がないことなのだけど、話を聞くだけはできる ...すべて表示すべて表示

  • 過去10年を振り返る

    2018/10/8(月) 午前 7:11

    過去10年を振り返る 韮崎高校サッカー部が、選手権の全国の舞台から遠ざかること、10年。 「今年こそ」と毎年、毎年、思い続け、あっという間に10年の月日が経ってしまった。 1923年(大正12年)創部、韮高サッカー部の長い歴史の中での近年の10年は、5年前にインターハイに出場、3年前に関東大会に出場しただけである。14年以来、今ま ...すべて表示すべて表示

  • 9月サッカー本 『情熱』〜全国制覇9度 帝京サッカーの真実 著 者 元川悦子 発行所 学習研究社(学研) 2006年12月20日発行 先月に同窓会記念試合で、帝京と対戦、また帝京OBとも試合をしたので、帝京高校の本を9月サッカー本とする。 高校サッカー界の名将の1人、古沼 ...すべて表示すべて表示

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事