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ちゃんと日本で認可を受けて大企業が製造しているんだからそれなりの安全性は確保されてんでしょ。だいたい安全運転すればいいんだよ。こういうことを言う人に直にあったこともあるが、そういう人はそう思って軽に乗っていればよろしい。

でも世界でいろんなところに行ったけどアメリカでもヨーロッパでも日本の軽自動車なんて売られてませんよ。最近はインドとかあるのかな? もちろん安全基準を通るかどうかって話だけど要は日本の軽自動車は少なくとも先進国では売れる代物ではないということ。

調べれば統計は出てくると思うけど、軽自動車の事故死率は他の車種に比べて飛び抜けて高いはずだ。相手が強すぎた? ドイツ車やでかい車のオーナーに文句を言ってどうなる? 死んだら終わりだ。

安全運転するのは当たり前だ。同じく安全運転した上で安全な車に乗りたいとわたしは思うし家族もそういう車に乗せたい。何を言ったところで外車だろうが国産だろうが危ない運転をする人間は常にいるし、大きな車がこの世からなくなることもない。

自分の安全は自分で考えることだ。考えた上で軽に乗るならそれもよろしい。そんなこと言えばバイクや自転車の方がもっと危ないのだ。歩行者だって危ない。そこはどう考えるかだ。

ただ個人的に気になるのは軽自動車といえどもけっこういろんな装備をつけさせて高く売られているということだ。最近の軽自動車は決して安くない。そんな装備を取るくらいなら車格をあげて装備を抑えた方が良いとわたしは思うけどね。


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どっちが安全かと言うと議論はややこしくなるけど頑丈という表現ならやはりドイツ車だと思う。いろんな安全基準もあるし衝突試験もあって日本車は十分なテスト結果を残しているけど、長く自動車業界にいた人間として言えるのは、日本人というのはそういう試験とか基準という仕様を満たすことには全力を尽くすけどその仕様から外れたところはダダ漏れって設計が多い。日本だとどこの自動車メーカーも同じ。きちんとスペックをミートした上で強烈なコストダウンのプレッシャーがかかっているし設計工数も余裕がない。求められた以上の強度よりコストダウンを取る。衝突試験でも仮に少し試験から外れた仕様でやったら日本車はかなり怪しいとわたしは思っていて、実際公道で起こる自動車事故は衝突試験の仕様通りにはならないから、そういう意味ではアウトバーンのような時速200キロを念頭に置いてボディ強度を設計しているドイツ車の方がやはり頑丈だとそう言っていいと思う。実際乗っていて頑丈だなと思うもんね。一度横から激しく突っ込まれたけどあれはもし日本の小型車だったらただでは済まなかったと思う。軽自動車なら死んでたかもしれない。高いボディ強度とドアに埋め込まれた補強バーとカーテンエアバッグはじめ各種安全装置のおかげで無傷で済んだ。娘は家の車を使うと思うがもし将来車を買うようならドイツ車にしろと言うつもりだ。買えないと言ったら差額は出してやる。ワーゲンならせいぜい数十万円から100万円余分に出せばいいのだ。軽なんか絶対買わせない。

ところでそんなこと言いながら、わたしは自転車とかスキーとか乗馬とかけっこう危ない趣味が多い。だがこれは車とは違って乗ること自体が危険を承知でやっているわけだから自分で安全を確保するしかない。ただ安全であれば良いというものではない。楽しんでなんぼである。今日は自転車で十条ー板橋までポタリングに出た。十条という駅は初めて行ったんだけど古い商店街が残っていてとてもにぎやか。住みたいなと思うくらいよい街だ。総菜屋でレンコンハンバーグでを買って食べたがおいしかった。元々の予定では十条か板橋に自転車を置いてそこから電車で渋谷まで気功の稽古に行くつもりだったが、のんびり走っていたら池袋まで出てしまって、そんならとそのまま自転車で渋谷まで行ってしまった。トレックじゃなくてマークローザで来たのでかなりきつい。帰りは休み休み帰る。のんびり走れば走っただけいろんなものが見えるのでけっこう楽しい。自転車はトレックに30万円かけて、マークローザは4万円だけど、乗っている頻度は圧倒的にマークローザが多い。自転車散歩にはマークローザがベストである。マークローザってブリジストンの自転車である。それを部品をはずして4キロも軽量化しているのでいい調子で走るのだ。ということで今はデニーズで一休みしている。あと15キロほどで我が家だ。のんびり帰ろう。
昨日は施設の子供たちを連れて川口グリーンセンターというところに遊びに行った。小学生3人に幼児1人。それで入園料は4人で780円安い。だが中に入るといくつか金のかかる遊びがあってそれからのどが渇いたなんか食べたいと言われると、普通の親と同じような振る舞いにしようとするとつい買ってやるということになる。子供だって欲しいだろうなあと思うから、そこでダメだなんてわたしは言えないのね。もちろん自腹だ。たいしたお金ではないけどそれはわたしにとってたいした金ではないということで、わたしのようにぱっぱか自腹を切れる職員はそうそうはいない。その点は同僚はどう思うかというと、やりづらいと思う職員もいるし、逆に自分ができないことをやってくれてありがとうという職員もいる。以前自腹で電子辞書を何人かのこどもにプレゼントした時に、ある同僚は「そんなことしていいのか」と喧嘩腰で怒ってきた。ある同僚は「そんなことまでしてもらいありがとうございます。」と丁寧にお礼を言われた。こどもの立場に立って考えればどうなんだろう?とは思うが、怒る気持ちもわからんでもない。ただわたしは怒る職員の気持ちより、向学心のあるこどもの気持ちと利便性を重く考えているので、その点は判断に躊躇はない。別にわたしが恨まれることもさほど重要でない。サラリーマンを長くやっていてわたしが思っていたことは、自分が人から反感を買う買わない、人から快く思われる思われない、そんなこと大して重要なことでなくもっと大切なことがあるだろうということだ。

痛ましいバス事故が起きた。3メートル落下してあんなに死ぬかと思ったが立木のせいで潰れてしまったみたいだ。被害者は大学生がほとんどみたいだが、同じような年頃のこどもを持つ身として親の心情を察して余りあるものがある。本人もさぞかし無念であろう。このようなニュースに触れて「2度とこのような事故がないようにしえて欲しい」というセリフはそれはその通りだが、だが実際バスの事故はいくらでもおきるし今後もなくならないだろう。自動車事故がなくならないのと同じだ。ゼロにはならない。そうなると親としても自分としてもバス事故は起こり得るという前提で考えねばならない。わたしについて言えば娘には深夜バスは絶対使うなとずっと言っている。昼間のそれも近距離のバスであればまだ良いが、遠距離で深夜走るものはやはりどう考えても危ない。同じ人間が運転しているのだから。娘がユニバーサルスタジオに行く計画を建てた時があって、絶対にバスは使うなとアドバイスした。バスでなく新幹線か飛行機を使え、金がないならお父さんのマイルで航空券は手配するからバスには乗るなとそう言ってきている。

娘は近々運転免許を取りに行くがすでに免許を持っている友人がいて一緒に車で出かけることもある。その時に軽自動車どころか小型車にも乗るな、と娘に言っている。もしどこかにみんなで行くのにチンケな車ならレンタカー代をお父さんが出すからと言ってある。少々ぶつけてもいいから大きい車が良い。娘にしてみたら親が金を出してくれるならそれは大きい車のほうが良いということになる。幸い娘の友人の親も同じようなことを考えているようで友達同士で行く時にはメルセデスのワゴンとかが多い。メルセデスを持っているくらいの親であればやはりわたしと同じように考えるのだろう。手塩にかけた子供が軽自動車ともどもペッシャンコではたまったものではない。自分の車を貸したほうがずっと安心だ。頑丈な車でそれでエアバッグがたくさんついている車が良い。娘は免許を取ったら運転したいと言っている。その際にかみさんのゴルフでなくわたしのティグアンに乗りたいと言っている。大きくて安心できるからと。わたしはティグアンに乗せてやっても良いと思っている。まあゴルフでも相当安全だが、娘がそういう意識でいるということで一安心である。

大学生になって娘の帰宅が遅くなることが多い。最寄り駅まで10分ちょっとだが娘が深夜歩くのは危ないので必ず自転車で行けと言って専用の自転車を買った。自転車のほうが通り魔的な犯罪に会いづらいという判断だし、仮に本当に遅くなったらタクシーで帰って来いと言ってある。タクシー代がないなんてことがないように娘にはクレジットカードを二枚持たせている。確かに金がかかるし贅沢だと言われそうだが我が家はそうやって生活している。お父さんお母さんも。だから娘にとっては当たり前のことでもある。金で買える安全は買っておくという考えだ。

日本車とドイツ車

日本ではレクサスとメルセデスBMWが競合する構図になっていて、どっちにしようか迷うって人もいるのだろうけど、レクサスというのは基本的にアメリカの高級車ブランド。ドイツは何回か行ってるし車で走ったこともあるけどドイツでレクサスは見なかった。統計は知らないけどドイツではほとんどレクサスは売れてないと思う。だからドイツではレクサス対メルセデスという構図はない。レクサスはドイツ人には合わないってことかと思う。

日本でドイツ車に乗っている人間のうちどれだけの比率でその特性を理解しているか疑問で、多くは所有欲で買っているとは思うのだけど、でも素人でも毎日乗っていればレクサスと違うということは絶対わかる。走り出してすぐわかると思う。なんか長いこと走ったりブレーキだサスだハンドリングだいろいろやっても違うのかもしれなけどそれ以上に走りだしてすぐわかる差が一番大きい。良いとか悪いとかいうのでなく、その差を良いと感じる人はドイツ車に乗ればいいし、その差を良いと思わない人はドイツ車の割高分だけ損だから買う意味がない。(見栄をはるのであればそれでもいいと思う)

以前ある相場師さん 笑 が、空飛ぶ絨毯と表現していてうまいこと言うなと思ったんだけど、空飛ぶ絨毯は漫画で空飛んでんのに絨毯の上は家の中みたいでしょ。飛ぶように走りながら、まるで絨毯の上にいるようで、そしてその絨毯ごと曲がり止まり加速する、絨毯の上は何事もない。よく箱ごと動いていくという感覚とか表現されるけど、これは剛性が高いと言うか車体がしならないということだと思うけど、そのしならない箱を運ぶということはサスとかハンドリングなど全てをものすごく丈夫に作らないとちゃんと曲がらないから、ずいぶんと重くて高いものになる。

これを箱をしならせると全体のバランスで曲がり止まる加速するからマイルドな味になる。わたしはボディの専門家じゃないから詳しくないけど、でも乗れば素人でもわかる差。それをどう思うか。これはシートもそうだと思う。シートはすごく乗り味に効きます。わたしのいた会社はシートにつけるセンサーもやっていたんでいろんなメーカのシートを入手してテストしてたんだけど、ドイツ車のシートは本体もフレームとかもすごく頑丈にできてる。日本車は薄くて軽い。その日本車でもホンダとトヨタと比べるとホンダよりもトヨタはもっと薄くて軽い。そういう思想みたい。柔らかいボディに柔らかいシート、そしてシートフレーム、それで全体でバランスを取る。ちゃんと軽量化とかコストとかも考えられていて強度とギリギリのバランスを取っているんだと思う。それが成立するのは会社全体のまとまりが良いからできるのかなと思う。ドイツ人はそれぞれの部署の人間がそこのこだわりでやるから全体でバランスなんかとれないからボディ屋は丈夫に作ってどんなパーツが乗っていいようにする。パーツ屋もそれに負けじと頑丈にする。それでずいぶん頑丈になっちゃう。そんな面もあるんかななんて思える。ということでドイツ車は頑丈なボディにシートも頑丈にがっしり取り付けられている。

この剛性感というのは衝突安全性とは別の話で、衝突安全性はそれはまたちゃんと基準があって衝突の際に乗員が守られるように設計できているか?て話だから例えば乗員の乗っているところじゃないところ、エンジン部とかトランクとかをとても柔らかくして先に潰すとかいろんな方法があるので全体として頑丈という意味じゃない。レクサスでも十分安全に作られている。

レクサスというのはトヨタとは別格っていろんな扱いをしてるけど、それはトヨタがやっていることに間違いないからまったく別物にはなれない。ワーゲンとかアウディみたいに全く別会社になっていてもワーゲンとアウディの差はこの剛性感というのは変わらないから、トヨタ車とレクサスの剛性感もそんな大きな差にはならないけど、でもこのあたりはトヨタだって十分意識しているから、いろいろ技を駆使してよいフィーリングを出そうとはしているんだとは思う。たとえば部品の精度、何万点てある部品が組み合わさる自動車だからプラスマイナス0.1ミリなんて精度でもそれがたくさん組み合わせるととんでもない誤差になっていくからそこを詰めるとカッチリしてくる。でもコストは上がる。

おもしろい話があってね、デンソーって会社はトヨタのために設計してトヨタのために作る。同じものを他の自動車メーカーにも売るのだけど、ホンダはそれをすんなり受け入れないけど、他の自動車メーカーで三菱とかマツダとかだと、トヨタで実績があるならそれでいいです。そのまま下さいという話になる。同じと言っても図面も違うしスペックはまったく同じにはならない。そこでトヨタ向けの精度より甘く設定する。つまり同じ形をした同じようなセンサーなんだけどトヨタ向けは精度が高くて、他社むけは少し落ちる、そんな大きな差じゃなくてもこれが製造で効いてくる。つまり同じ製造ラインで流して出来上がったもので精度が高いものはトヨタに出荷して精度がすこし外れていても三菱ではオッケーだからそれは三菱に出荷する。捨てるべきものが売れる。歩留まりがあがる。そうやって儲けているんだから大したもんだなあって感心した思い出がある。なんでそれがわかったかというと三菱に入れているデンソーのセンサーをたくさん買ってきて調べたりしてるんだけど、それでわかった。普通精度というのは設計の中心値からばらつくんだけどその中心部が妙に少ないんで、意図的にそうしているなってわかって、それで同じものがトヨタに行っていてそっちは精度が良いものばかり、なるほなどな?って話。頭が良いよね。でもそれがトヨタって言うすごい自動車メーカーを相手にしているからできることで、トヨタに行っても実績があるって言ってまあ効果があるのはドイツメーカーくらい。日本だとホンダくらい。ホンダでも同じ。ホンダに言って日産でも使われていますって言ってもそれは良さそうだという話に全然ならない。車の作り方では日本はトヨタとホンダが抜けている。

話が脱線したけどドイツ車のフィーリングが一度良いと思った人はもうずっとドイツ車が良いと思う。わたしはBMWからワーゲンに乗り換えたけどそれはBMWの方が官能的だし一段上だと思うけど、ワーゲンはがっかりするようなレベルじゃないし、道具と割り切るとワーゲンの方が好ましいと思える点もたくさんある。特にメカニズムという点ではワーゲンは素晴らしい。ベンツもBMWも規模がないからそこはできることが限られる。テクノロジー的にはトヨタとワーゲンが世界をリードしているのが自動車業界である。我が家のゴルフGTもティグアンもわずか1400CCのエンジン、先代が2000CCだったのをすごく小さくしてそれでなんとターボとスーパーチャージャー両方ともつけた。瞬時に倍の排気量車に変身する。こりゃ凄い! と唸った。それでワーゲンを買うようになった。ただ今後テクノロジーの先進性というのは頭打ちで将来エレキ一辺倒になっていくから、ワーゲンが素晴らしいとはいかなくて、次に買うのはワーゲンに加えてBMWかアウディかなと思う。わたしはベンツはあまり評価していないのとブランドイメージが好みでない。それとベンツを買うなら大きいものを買ったほうが良い。小さなベンツを買うならワーゲンのほうが良いと思うが大きなベンツはワーゲンとは別物だ。でもその大きな車には乗りたくない。豪邸になど住みたくないのと同じ感覚で、わたしが心地よいと感じるものはそういうものだということだ。

タカタ

私はブレーキ、トランスミッション、それからエアコンに明るくてエアバッグは詳しくない。エアバッグ用のセンサーは手がけていなかったからだが、それでも基本的な知識と業界事情は心得ているので、ちと解説してみよう。

日本の自動車メーカー各社が相次いで今後タカタのエアバッグを使わないと決めた。とまあ一口で言えばそういう報道がなされているが、この意味を理解できる投資家は少ないだろう。言い方はいろいろある。

1、今後開発する車には採用しない
2、今後発売する新型車には採用しない。
3、現在販売中の車も他社製に切り替える

3と言っているのはホンダだけ。だが歯切れが悪い。容易なことではないからだろう。1と2では1が多いが、これだと今後の開発だから3−4年かけてゆっくりと切り替わる。自動車メーカーというのはだいたい3年先の車を今開発している。来年発売のものなんてもう最終試験とか認証の問題で今から替えるなんてできない。ましてや現在販売している車まで部品を買えるなんてさてどうするんだろう?修理交換市場との整合も取らねばならない。莫大な手間と金がかかる。どの自動車メーカもやりたくない。だから今後採用しないなどと発表して消費者には納得してもらおうと考えているのだろう。早速明日から切り替わると勘違いするのは勝手だ。

さてエアバッグを採用しない、切り替えると一言で言うが、実際はそうは言っていない。具体的には一体何を採用しないのか?エアバッグというのはいろんなパーツが組み合わさっている。

1、センサー
2、インフレーター
3、バッグ本体
4、コントロールユニット

さてタカタは何をどこに供給しているか? だいたい2と3だろう。今回採用しないと決めたのは硝酸アンモニウムを使用したタカタのインフレーターである。センサーやコントロールユニットまでは替える必要はない。バッグ本体とインフレータの関係は私は詳しくないが、多分インフレータだけ替えることは可能だと思う。インフレータとバッグの値段は私は知らない。調べようと思えばだいたいわかるが、パッと見るにバッグの方が高いと思う。

タカタは今後硝酸アンモニウムを使用しないインフレータを増やすと言っているし、インフレータだけダイセルとか外から買ってくることもできる。だからインフレータを替えて依然としてタカタはエアバッグサプライヤーの一次業者としてのポジションを維持できれば、売り上げは減らないということになる。利益がどうなるかはまた別で当面外から買えば利益は下がるが長期的には内製するんだと思う。

エアバッグのインフレータのビジネスの影響がどれほど利益的に大きいか? そこはタカタの売り上げ構成も見る必要がある。仮に経営が傾くほどのインパクトがあった場合、タカタが供給しているシートベルトまで供給が止まれば自動車業界は立ち行かないから、自動車メーカ各社でシートベルトの採用を増やすとか値段を調整するとかで救済を行う可能性もある。(事実過去に行っている)

話は終わってないが、、、宿直明けてこれからお出かけだ。一旦キーボードを閉じる。(ペンを置くとは言わないね、、)

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