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檜枝岐 民宿 松源


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絶品舞茸ご飯が朝に出ます。

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滅多に宣伝めいたことを書かないわたしだけどここは唯一と言っていい我が家がリピート宿泊をするところ。ハルトモ家は実は同じところにあまり泊まらないが、ここはもう何度来たか? 春夏秋冬いつ来ても素晴らしい。檜枝岐の民宿はハズレはないのでどこに泊まってもいいけどやはり松源が一番。料理が素晴らしい。

写真は料理のほんの一部です。夕食はイワナの刺身、鹿鍋、サンショウウオの天ぷら、名物 裁ちそば、名物つめっこ汁、名物蕎麦はっとうなどなど。ボリュームもあるけど食べきれないということは絶対ない。ヘルシーで食べやすいので女性でも残すことはない。


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舞茸ご飯はうちの娘が好きなのを知っているのでお土産まで持たせてくれた。檜枝岐は温泉も素晴らしいし、そして尾瀬へのアクセスが抜群である。福島からは子供女性でも30分くらいで尾瀬に入れる。ここは一生通うつもりだ。

高畑スキー場は遠い


今の最大の悩みは小回りで一瞬シュテムが入ってしまうこと。揃えりゃいいだろうにと思うが案外それができない。強引に意識して内足から曲がるようにすると外足がお留守になってスムースに回れない。いろいろ調べて試行錯誤である。結局自分なりにいろいろ試すしかない。やはり練習練習である。

高畑スキー場は福島の山奥でスキーヤーオンリー。まずここまで来る人は上級者だけである。ハルトモ夫婦は別として。高畑スキー場の素晴らしい点は難易度が違うこぶ斜面がたくさん用意されていること。全部で7コースくらい。その中で一番難易度の低いこぶ斜面だとなんとわたしでもうまく降りることができる。できると気分が良い。それを繰り返すとうまくなった気がする。多少機嫌がよくなると練習に励みが出るからこれがいい。

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どこから飛んできたか立派な飛行機雲。今日は無風で晴天。最高のスキー日よりであった。上手くなりたいなあ。

紛らわしい地図記号

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スマホでいやiPadでも地図を見ていると字がかなり細かくて難儀する。わたしは一応裸眼で眼鏡は持っていない。体に人工レンズが入っているのでいくら気張っても焦点が合うということはないはずだがでも不思議なことに気張るとなんとなく読めるのね。

さいたまから国道4号線バイパスをひた走るが矢板までは完全にバイパスで片側2−3車線である。だがそこから北はかなり道が狭い。まるで県道並みに狭いところもあって、非常に流れが悪くて朝夕は渋滞する。

そこでなんとか裏道はないかといろいろ検討している。山を通る道はすでに開拓済みだが、ノーマルタイヤでも行けるように平地側で裏道をいろいろ探している。探しかたは地図でまずあたりをつけてそれから航空写真地図とあるならストリートビューで確認する。

そうやって良さげなルートを見つけたのであるが、どこで曲がるかというと地図ではローソンのマークがあるのでローソンを左に曲がるのかなどと記憶していざ航空写真を拡大するとどうもコンビニではなさそうだ。変だな? だいたい地図上にやけにローソンが多い。と思ってよく見たらローソンのロゴじゃなくて銀行の地図マークだったぜ。地図マークはいくつか覚えているのもあるが銀行なんて忘れてた。ローソンとそっくりだ。紛らわしいな。

さてこうやって地図の上で予習して実際道路を走ると、やはり画像で確認しただけのことはあって、だいたいサプライズなく着く。あとは混み具合である。空いてそうだと思っても本当にそうかどうかは行ってみないとわからない。こうやって思考錯誤をして賢くなっていくのだ。

ボルボはノーマルタイヤだが最近は晴天続きで栃木の幹線道路、平地の道路は完全にドライであるので大丈夫。ボルボで行けば往復1500円で済む。ティグアンの半額以下。その平地からスキー場まで無料のシャトルバスを使う。そうすると往復の有料道路代とガソリンがさらに節約できる。かつ安全である。

リフト券は半額割引券を入手したが、実はこの半額割引券は一度に2名まで使える。わたし一人で行って一名でも損はないのだが、その無料のシャトルバスはみんなスキー場にいくわけだからチャンスがあれば誰かに売ってもいいかなと思っている。4400円が2200円になる。みな大抵割引券は持っているので3400円にはなっているが500円かそこらで軽く売れると思っている。2200円+500円でも2700円だから安い。(売る相手がいればだが)

そうやってせこい節約を遊びとして行なっている。車中泊も節約遊びである。ボルボも降るフラットにはならないが飛行機のようで意外とよく寝れる。でも自動運転で楽だから帰ってきてもいいかもしれない。片道700円で帰ってこれる。そのあたりは出たとこ勝負である。勝負じゃないか。

女旅行

かみさんと娘とかみさんのお母さんとお姉さんとの四人で女旅行と称して時々企画しているが今年は海外に行こうということになって、それでいろいろ話して台湾ということになった。それでわたしに旅のアレンジをしろというお達しがあって、それでずっと台湾旅行の検討をしている。わたしは台湾行ったことないからよくわからないけど調べているうちにけっこう詳しくなってきた。

全部わたしが決めてもつまらないだろうとホテルは5つほどピックアップしてその中から選んでもらうことにした。わたしが行く場合と選びかたはちと違う。まずアクセスが楽なこと。楽と言うか簡単なこと。日本語がきちんと通じること。接客が丁寧なところ。もちろん清潔でそれなりのグレードであること。いろいろ提示したが結局選んだのはファイブスターホテルであった。ただホテルについては知人に台湾通がいるのでアドバイスをもらおうと思っている。

フライトはもうこれでいいだろうとわたしが決めたが、3泊4日だが朝行って夜帰るフライトで滞在時間をマックスにするので十分楽しめると思う。3時間のフライトなのでコーチで前の方の座席を予約した。実はマイルで行くという選択肢もあったが買うことにした。マイルはビジネスクラスで使う方が価値がある。

かみさんは今年は海外に行かないとか言っていたのに軽く前言撤回である。ただ台湾はかなりリーズナブルな旅行先だ。コスト的には飛行機で行く国内旅行と大差ない、むしろ安い。

ツアーは身軽でないしホテルの部屋とかフライト時間とか座席も指定しようとするとかえって高くつく。いくら安くても夕方ホテルに入って帰るときには朝一番では滞在時間は半分になってしまう。ホテル+航空券がお得とか出てくるが実際に料金を調べて行くと、エアーとホテルは別々に手配したほうが安かった。それにホテルは変更もありうるのでこの方がやりやすい。

自分が行かなくても旅のアレンジは楽しい。いろいろ調べて納得のいくアレンジをするのはとてもやりがいがある。まあこれが仕事だな。ちなみに空港までの送迎も旅の鉄人自ら勤めようと思っている。

車中泊新兵器到着

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このマットは4000円ほどであるが天下のブリジストン製である。広げると厚さ6センチで一人分のベッドになるが押してもじんわりと反発するタイプでぷよぷよしていない。試しに寝てみるといい感じである。なかなか良い物を買った気がする。これをいきなり車に敷くのではなく同じく折り畳みの厚めの銀マットを敷いて断熱を行いそれでこのマットを敷くつもりだ。

これはスタイリッシュである。これはやはり寝袋と組み合わせて使いたい気がする。収納もすっきりとするから旅人気分が高まる。布団は快適だが生活者ではなく旅人として振る舞いたい。上に置いてあるMacBook Airは敷くわけではない。(当たり前か)。大きさがわかるように置いたのと、シルバーのステッカーカバーが格好いいだろうと自慢するのと、両方の目的だ。

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