競馬と麻雀と私・・・

長期療養を余儀なくされてしまいました・・・

格闘技

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「K−1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」

秋山成勲(日本)・桜庭和志(日本)
魔裟斗(日本)・鈴木 悟(日本)
ボビー・オロゴン(ナイジェリア)・チェ・ホンマン(韓国)
山本“KID”徳郁(日本)・イストバン・マヨロシュ(ハンガリー)
須藤元気(日本)・ジャクソン・ページ(米国)
セーム・シュルト(オランダ)・ピーター・グラハム(オーストラリア)
武蔵(日本)・ランディ・キム(韓国)
バダ・ハリ(モロッコ)・ニコラス・ペタス(デンマーク)
曙(日本)・ジャイアント・シルバ(ブラジル)
所 英男(日本)・ホイラー・グレイシー(ブラジル)
石澤常光(日本)・金泰泳(日本)
永田克彦(日本)・勝村周一朗(日本)
金子 賢(日本)・アンディ・オロゴン(ナイジェリア)

★秋山VS桜庭は、実現して欲しかったカードです。でもサクの体調が心配です。年齢的にもちょっと。
★バダハリVSペタス?意味不明なカードです。KO決着は必至でしょうけど。
 どうせなら、ペタスが出るならクラウベとか子安との対決が見たかった。(厳しいでしょうけど)
★所は、今年もグレイシーに勝てると思います。
★魔裟斗、須藤元気、山本“KID”は視聴率作戦ですね。
★武蔵には功労者として勝たせて一年を終わらせる作戦ですね。
★曙、ボビー、金子・・・素人のプロレスごっこで格闘技ではありません。
 だったら、ブアカーオ、サワー、ガオグライ、モー、グッドリッジ、藤本・・・まだまだいっぱい
 いるんですけどね。

||<#FFFFFF' style='font-family: "HGP創英角ポップ体";font-size:20pt;line-height:20pt;color:#0066CC; '正直、茶番の多いカードですね。もっとドリームカードを実現して欲しかった・・・ドラえもんでも見ようかな?
||

PRIDE男祭り2006−FUMETSU−

[王者]エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア)
[挑戦者]マーク・ハント(ニュージーランド)

ジョシュ・バーネット(米国)・アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル)
吉田秀彦(日本)・ジェームス・トンプソン(イギリス)
五味隆典(日本)・石田光洋(日本)
藤田和之(日本)・エルダリ・クルタニーゼ(グルジア)
川尻達也(日本)・ギルバート・メレンデス(米国)
マウリシオ・ショーグン(ブラジル)・中村和裕(日本)
郷野聡寛(日本)・近藤有己(日本)
青木真也(日本)ヨアキム・ハンセン(ノルウェー)
田村潔司(日本)美濃輪育久(日本)  

★ヒョードルVSハントは打撃戦を期待です。打撃戦ならハントにも勝機ありですからね。
★ジョシュVSノゲイラは楽しみな一戦です。ここで完全決着を!
★田村VS美濃輪がちょっと楽しみです。でも第一試合かあ〜。
★タイソンに期待してましたが、また逮捕では・・・
★ミルコが出られないのがとっても残念です。

地上波で見られないのが(PPV3,150円)残念ですが、見るならPRIDEかな?

いっその事、PRIDEVSK−1の年1決戦にしてみたら?


こうなると、相当盛り上がるはずですよ。くだらないカードもないですし、ガチンコですから
紅白に対抗するなら、格闘技も対抗戦ですよ!!

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K−1・・・何か方向が間違ってませんか?

ホンマンvsボビーまで組んでしまうとは

大晦日はお祭りですが、ちょっと意味が違うような・・・
究極の異種格闘技や夢ガチンコ勝負を見たいのがファン心理であって、
いかにも視聴率取りとしか思えないカードに疑問です。

曙vsシルバ

デカイだけでしょ?ゾウとサイのような試合をみても・・・

武蔵vsキム

武蔵に勝たせたいのは解るが・・・

金子賢vsアンディーオロゴン

う〜ん・・・。
KIDにしても顔見せ試合にしか思えない。
ブアカーオ、サワー、クラウスはどうしたのかな?
桜庭vs秋山くらいですね。あとは、所VSホイラーはまだまし。
棚橋、中邑、丸藤、KENTA・・・プロレスラーとの熱戦も数年前はあったような。
出場可否は詳しくは解りませんが、
K−1GPの選手がどのくらい出るのか?これによってPRIDEとどちらを選ぶか考えますよ。
・・・でもPRIDEは,PPV(3150円)だからなあ。
PRIDEはヒョードルVSハントしかないし、小川も藤田もタイソンも出ないなら・・・

バダハリのビッグマウスは愉快ですね

K−1東京ドーム大会でもポールスロウィンスキーを(判定)で下した、【バダハリ】。
消化試合の様相だったカードに不満のバダハリは、どこまでもビッグマウスだった。

そんなバダハリの発言。
「ポール?そんな名前はもう覚えてねえよ。」
「そいつは試合前からそんなもんと思ってた。KOしないのは遊んでやったのさ」
「シュルトが絶対王者?そんなの俺に勝ってから言いやがれ。バーロー。」
「あいつはデカイだけでノロマ。横からノーガードの側頭部に思い切りパンチを叩き込む、ヤツの巨体が音を立ててマットに沈むぜ(笑)」
「大晦日も俺が居ないとファンは寂しくて眠れないだろう。オファーがあれば誰とでも戦うぜ」
「テレビカメラも前だけではそういうボンヤスキーと俺は違う。ヤツはカメラが無いとあいつとやりたくないって言うからな」

開幕戦でカラエフとの遺恨が残っているだけに大晦日はこの対戦を見たいものですが、今や過去の人となってしまった「マルセイユの悪童」シリルアビディとの対戦でもいいな〜。これはケンカになりますよ。
でも、実際にシュルトとリングに上がったら、あまりの大きさにビビッたリして・・・
2006K−1グランプリファイナル

WINNER セームシュルト(連覇)

今回のテーマは「男気と根性」ですね

優勝したセームシュルトは、212cmの身長を100%生かした戦い方で、隙が少ないように思います。
まさに、【難攻不落】の最凶王者。
どこかの、身体だけデカくて勢いだけで人気者になった人や、身体はデカイがスピードとテクニックは幼稚な人や、Kのリングには相応しくない幕下陥落の人とは大違いです。

いつもは、K−1の醍醐味はKOシーンだと思っていましたが、今回は派手なKOこそなかったものの、そこには【男気】と【勝負根性】のガチンコ勝負がありました。

アーツが準決勝に出られた時には、そのドラマ性から【アーツVSホースト】を決勝を夢見ましたが、やはり難攻不落でした。
それにしても、バンナ・ホースト・アーツを下しての今年の王者は、誰も文句が無いと思います。

準々決勝
○シュルトVSバンナ
「番長」らしく、男らしく果敢に攻め込むが、ふところが深いシュルトに決定的な攻撃ができず、逆にハイキックをもらってしまう。ヒザ、パンチにハイキックまで・・・この男の進化恐るべし。番長、今年も無冠。

○ホーストVSディファウスト
ホーストは負けたら「即引退」を背負ってのリング。しかし、開幕戦の戦い振りを見る限りここは厳しいと思われたが、そこは百戦錬磨の試合巧者。勢いにはカウンターと言わんばかりにカウンター狙い。足腰が弱くなった印象はあるが狙い通りのカウンターも入り、何とか勝利。

○クラウベVSカラエフ
速射砲の名の通り、素早い攻撃で開始早々攻め込んでくるカラエフに、ブラジリアンハイキックで一撃。
格好良い勝ち方!!

○ボンヤスキーVSレコ
レコの攻撃が急所に入り2度のタイムストップ。2度目はさすがにキツかったらしく、間に1試合挟む後味の悪い試合。ボンヤスキーも回復しきれていないのか、全く足が前に出ず。レコもローキックやボディーにパンチを入れようとする時に躊躇する場面も。お互いに戦いのリズムが崩れる。レコが一発もらったダウンが効いてしまった。しかし、ボンヤスキーは負傷リタイヤ。レコもなぜかリタイヤで、セミファイナルは、リザーブから上がった【ピーターアーツ】になった。

準決勝
○シュルトVSホースト
ホーストもテクニックを駆使して攻め込もうとするが、試合を見る限りではシュルト圧勝。ホーストは、これで涙の引退。本当にお疲れ様でした。K−1を見続けてきた私にとっては、アンディ、アーツ、ホースト、バンナは最高のファイターです。

○アーツVSクラウベ
絶好調のクラウベでもアーツの壁が高く。今年のアーツも一時のケガの影響もなく絶好調。こうなれば、アーツのテクニックが勝る。極真、今年もKのチャンピオンになれず。

決勝
○シュルトVSアーツ
終始シュルトが圧倒的な攻撃。ただアーツの根性でたじろぐシーンも。アーツも果敢に中に入り込むがシュルトのプレッシャーが強いのだろう。何度打たれても中に入っていくアーツに感動 T_T

いったい、この男はどこまで強くなるのか?そして誰が倒すのか?

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