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田中晴之ライブ情報ブログ
ブルースギタリスト田中晴之のライブ情報はこちらで。記事をさかのぼっていただきますと、スケジュールが記載されています。

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5日、大阪芦原橋から徒歩5分の所に"cafe make"と言う、studioもあり、ライブもできるところがあります。そこで、大山大吾郎さん仕切りの3amigo'sのライブがありました。4時入りで、電車にの出たのですが、桂川付近で人が線路に入ったと、電車が止まってしまい、大阪着が15分遅れました。また、大阪から奈良に行く快速に乗ってしまい、不安から隣の同年代の女性に、芦原橋駅へ行きますかと尋ねると、大正駅で乗り換えになると説明を受けました。4時15分頃に着きました。ドラムは、セッティング済みで、既に大ちゃん(大山大吾郎さん)も練習をされていました。
僕と晴三さん(山田晴三さん)が歌う曲が中心になるため、リハーサルをしっかりやりました。本来は、八木のぶおさん(ハープ)が入り、4人のサウンドが、いつもなので、少しスカスカ感がしましたが、これも面白い感じでした。
でも、年齢のせいか、疲れるから本番に体力を残そうとなり、イントロだけやり、終わりました。お店の人がピラフをご馳走してくださいました。美味しかったです。2階3階には、レンタルスタジオがあり、そこを控室にしました。いろいろ知っている人のポスターが張ってありました。キューバで知り合った、日本在住のキューバ人のヤセル君の写真もあり、びっくり、ママさんは知り合いだと話されていました。ベースの南角さんのことも話題に出ました。マスターは、フルバンドの管楽器奏者だそうです。さー、ライブが始まりました。ドラムソロからです。後は、僕と晴三さんが歌うのでブルース曲です。just a little bitをやり、インストでsister sancti fideと言う曲をやりました。 晴三さんは、i shall be rereacedマンボリズムでされました。t-bone shuffle〜stormy monday bluesとやり、最後は、my mama told soをやりました。
次に後半です。沢山のお客さんになっていました。有り難いです。カリンバ曲、カフォーンソロもありました。羽地なおこさんが遊びに来ておられたので、what a difarance day madeをやりました。お客から大受けでした。大ちゃんおはこのcissy strutをやりました。when i grow〜年をとっても夢を持とうと歌いました。続いてwill the circle be〜をセカンドラインの手拍子をもらい良い感じでした。晴三さんのmojo workin'で盛り上がり、大ちゃんの友達で、マスターのバンドのトランペッターの方を呼び入れjumpin'blues "やりました。トランペットの素晴らしいアドリブを披露してくださいました。大きなアンコールをいただき、something you gotとjumbo songをやり、皆さん踊り盛り上がって終わりました。
いっぱい応援をしてくださったお客さん、マスター・ママさん、スタッフの方々、ありがとうございました。また、よろしくお願いします。

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