2012/11/7(水) 午前 0:41
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つづきです。 私の裁判は、今年10月29日発売、AERAでも取り上げられました。 今回の最高裁と高裁の判決内容は、なんら法律的に裁かれたものではなく、子供の権利を不当に侵害する判決でもあります。 現在の社会では、少子化、生活保護の不正受給など問題が多々あると思いますが、将来を担っていくのは子供たちであり、その子供たちの権利がないがしろにされていることはつまり、日本の将来に大きく関わることだと思います。婚姻生活が嫌になったら子供を連れ去り・引き離し、虚偽で裁判を提起し嘘がばれても親権をとる。子供の権利は全く無視されています。 子の連れ去り・引き離しは多数発生しており、日本の家庭の秩序は崩壊しています。 情報提供や協力等、最大限に協力をして行きたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 |






