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とりあえず。
どこぞのかなでや想像した提督はインド人を右にして、どうぞ。 ※ 最近は、概ねアーくっ殺イヤルさんとネルソンに浮気中の模様。 頂上付近です。 まァ、紹介サイトとかでネタ探ししましたが、見事になんもないようで。 普通に観光に行く場合は、手前の夢見が丘展望台の方がいいみたいですよ。 故に、頂上から戻って延暦寺方面へ。 入口で「登叡成佛」がお出迎え。最初は「登厳成佛」ってナンヤネンと思いましたが、 どうやら「登叡」で、そのまんま比叡山に上ると成仏できるということのようです。 「一隅を照らそう」とは何かと思いましたが、ネット社会は便利ですね。 一隅を照らす運動というのも反応に困りますが、なんとなく内容は分かりました。 煩悩の数どころか、鳴りやまない鐘の音に違和感を覚えましたが、コレだったようです。 確かに500円入れて10連打とか、1000円入れて20連打とか楽しそうではありますが(w その先に根本中堂があるのですが、現在工事中とのことで。 正直、小学校とかの体育館の工事中が、ちょうどプレハブでこんな感じだった気がしますよ。 ちなみに中については、国宝館同様に撮影禁止のため写真はありません。
空腹を感じて延暦寺会館へ。 これは媚びる気があるのかないのか、どっちなのか…。 中の写真も忘れましたが、お土産売り場のラインナップはガチでしたし、 真面目に訪れてもいいのかもしれません。 まさしく琵琶湖を一望という感じですね。 風呂からも展望がいいようで、寺内のライトアップ含めて泊まってみたい所ではあります。 ちなみに食事はこんな感じ。 精進料理だけあって野菜一色ですが、そのあっさりした味わいゆえに、 湯葉の時雨煮や豆腐のたんぱく質が際立つように感じますね。 …精進料理だけど、ビールは出すのか(困惑) ちなみに帰りはロープウェイです。 坂本方面と迷いましたが、京都方面に向かう方になります。最長は坂本方面だそうです。 あまりのオンボロさに、遊園地の絶叫マシーンより恐いのではないかと頭を過りましたが、 乗ってみたら存外普通でした。見ての通り狭いので、ちょっとすし詰め気味でしたけどね。 なお、ロープウェイからそのままケーブルカーに移行する模様。 地味に説明的なものが置いてありましたが、ゆっくり見ている時間もなく。 立て看板も意味不明でしたが、ちゃんと公式みたいですね。 もしかしたら、駅で確認取ればクリアファイルくらい売ってたのだろうか。 これくらいなら、土産としてちょうどいいといえばちょうどいい内容なんですけどね。 ただ、山中を突っ切るように動くため、移動する距離自体はかなり短いようです。 上りと下りが同時に動いているため、こうやって入れ違うみたいです。 ちょうど真ん中の所が入れ違う場所みたいですが…時間ずれたら待つんだろうか。 外から見るとこんな感じです。端しか写ってないんですが、全体的にかなり急です。 なお、着いた駅はこちら。 ここから少し歩くと、叡山電車の駅になります。
見てきた感じですが、徐々に現代に戻ってきている印象です(失礼) 上の方では涼しかったのが、下るにつれて暑くなりましたし。 …鉄オタと美少女は親和性はあるのだろうか。 基本的に、鉄オタと美少女オタは世界の次元が違うと思うのだけれど。 ともあれ、これで八瀬駅から宝ヶ池を介して出町柳まで戻って京都市中、と。 …困ったな。 最初は紀貫之を例に出して、Vtuberちらしさんじゅうななさいの、 ひえーちゃんネカマ劇場を考えてたのですが、書いてたら存外普通になりました。 というよりは、別にひえーちゃんに詳しくないため、ネタを押し込めなかったという話はありますが。 中の人ネタからスタートを考えていたのだけれど、別に声優も詳しくないのでお蔵入り。 ※ 茨木の中の人が一緒だと最近聞いたくらい。 全体的にネタが差し込めていないので、まさに登叡成佛してしまったのかもしれません。 ※ 現世を彷徨っていたものが、登叡して成佛した。
そちらは全力でアズールレーンの方が引っ掛かるようですね。おまわりさん見てるこいつらです。 クソオタ業界とかどんどんニッチになってますし、惣流vs綾波くらいの原始時代に戻らんものか。 ※ ガラケーで「vs」を書こうとすると「よめ」になるのな。ネタに使ってくれても構わんよ。 という訳で、適当に検索かけて引っ掛かった比叡貼って終了。
※ 2016年とかなってる時点でマトモに探す気も見られない。
ちなみに次回は京都ゲーセン事情でも…書こうと思ったけど、特に書くネタ無かったわ。
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