サッカー☆どっとこむ

コンサドーレ札幌を応援しよう♪

風俗体験日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

夜這いにはまりそう

女の子がアイマスクしてオナニーしているところを夜這いするというお店です。
早速お店に電話して女の子を予約して突撃です。

お店に行くと店員さんが●●さんですよね?と確認し、コースを丁寧に説明してくれました。
ホテルを教えてもらい、到着まで少しお待ち下さいとのこと。

10分ほどで女の子到着です。
150cmくらいのかわいらしい女の子でした。
軽く挨拶を交わし、まずは女の子がシャワーを浴びます。
続いて私がひとりでシャワーを浴びます。
シャワーから出るとうすくらい中、女の子が希望通りのコスチュームでオナニーしていました。
私が選んだのはコギャル(シャツ+ベスト+ミニスカート)+ニーハイです。
AVのテレビ付けてアイマスク、M字開脚でローターをクリちゃんにこすりつけながら気持ちよさそうにオナッていました。
目隠しっていいもんですね!
興奮しゃちゃいました。
ちょっとオナニーを眺めていたんですが、これがまたいいですよ。
まぁ眺めるだけではもったいないので、ちょっとお手伝いということで手に手を添えてあげてローターを陰部周辺にまんべなくこすってあげました。
オナニーを始めて間もないのですが、感度良好のようで、ピクッと体が反応しています。
右手で陰部を左手はベストの上から胸をもみもみしてあげました。
服を着たまま、触るって日常ないことなので、それはもう興奮ものでした。
こうなると何をしてもオッケイなんですよね。
ただ見てるだけもオッケイ。
全身どこをさわってもオッケイ。
髪、顔の輪郭、首筋から肩、腕とやさしくやさしく愛撫してあげます。
内腿も舐めてあげます。
ローターは相変わらずクリちゃんにこすりつけています。
お○んこの中はどんな様子かと探ってみるとヌルヌルでした。
中指をいれてやさしくかきまわしてみると息が荒くなりよがっています。
右手の指はお○んこに、左手の指を口に入れると吸い付くように指を吸ってきます。
フェラの期待が高まります。
右手の指を出し入れして、たまに抜いてやり
「気持ちいいのかい?入れて欲しいのかい?」と聞くと
「うん」とうなずき、
「どこにだい?」と聞くと
「お○んこぉ」って、
「誰のお○んこ?」と聞くと
「●●のお○んこぉ」と良い感じです。

抱き起こして後ろにまわりベストを脱がしボタンをはずして、はだけたシャツの間からこじんまりとした胸が出てきました。
ローターをお○んこの中に入れてしまっておっぱい攻撃に移ります。
おっぱいやらおなかやら太腿周辺を触りまくり楽しみます。
後ろから両太腿を両手で持ち上げてお○んこを拡げると「恥ずかしい」と良い感じです。
そして今度はオプションの電マを使ってみることに。
おっぱいや太腿、そしてクリトリス当ててみます。
するといっちゃういっちゃうと電マの威力はものすごいようでした。

女の子にいっぱいサービスしてあげたので、今度は私の番ということで仁王立ちになりアイマスクのままの口に愚息を突き出すとやさしくフェラをしてくれました。
竿や袋もやさしくやさしくなめてくれました。
横になり自分が下で69です。
こじんまりとしたお○んこをさわりながら彼女の口に一気に放出。
たまっていたものが一気に放出って感じでいつも以上にでたようです。
そのあとシャワーまで時間があったのでベッドで布団にくるまっていちゃいちゃしていました。

タイマーがなり、一緒にシャワーを浴びてホテルを出ました。
イメクラっていうと風俗遊びを始めたころにうまく遊べなく遠ざかっていたのですが、今後はちょっとはまりそうです。

近所のピンサロは、価格が安く(15分・3K〜)、在籍のほとんどが10代と若く、さらに現役高●生と同い年(18歳)の子もいたりしてナイスなんですが、おおむね女の子の「喋りが下手」「テクも下手」という評判で、いざ出撃、となると、なかなか悩ましいところである店です。
今回も「若さ」をとり出撃してきたのですが、残念ながらしょんぼりと帰ってきてしまいました。

今回のお相手はSちゃん(18歳)。
写真指名で、ギャル系の女子ばかりの中で、黒髪の清楚な感じが光っていたのと、「当店最年少」という文字に惹かれました。
この店では「最長」となる30分コースだ。

10分ほど待ってご対面。体操着姿がまぶしい。
写真の通り清楚でロリ。
軽く化粧をしているので18歳には見えるが、もっと幼くも見える。
「もしかして同級生は高●生?」なんて質問、ちょっと怖くて出来ない感じ。

入店3か月、その前はフリーターだったとのこと。
3か月やっているわりに、喋りがかなり拙い。
まあ短い時間でヌク店だから、いいか。

「下、脱いでください」
と言われるがまま脱ぐと、エタノールを吹きかけたおしぼりでチ●コを拭かれる。
そしてSちゃんは体操着の上とブラを脱ぎ、いきなりパクっ。
うむむ...前戯というか、導入のエロさがあまりに足りない...。
まあ短い時間でヌク店だから、いいか...いやいや、よくない。
まずはおっぱいの味見をさせてもらわないと。

「おっぱい舐めさせて」
と、既にあらわになっているおっぱいにしゃぶりつく。
若くてとても張りのある肌には、感動。
左手はブルマの中へ。

(私)「Sちゃんは、Hは好きなの?」
(Sちゃん)「いいえ」
(...ってか、ソッコーでこう答える?...心の叫び)
(S)「女の子って、本当はみんなHは嫌いだと思います」
(...そりゃ、間違いだよ。嫌いな子もいれば、好きな子だっているよ...と心の叫び)
(私)「それって、Sちゃんが、いいHしてないからだと思うよ」
(S)「...」(沈黙)
(私)「ってか、これまで何人くらいとHしたの?」
(S)「恥ずかしいです...」
(ん? ...心閉じている、もう聞けない感じ...)

ならばと、ブルマの中のあそこを集中攻撃!
でも、湿り気の「し」の字もなし...
ならば、とツバをつけようとすると、それはNGとのこと。
うむむ...仕方ない、指だけで頑張ろう。

DキスはOKだが、舌を絡ませるように...というにはほど遠い。
フェラも、最初こそ気持ちよかったが、すぐに力任せの一本調子となってしまい、3分もすると飽きてくる。
もちろん若い娘にやってもらっている、という状況で興奮はするけど、しごき方があまりに強すぎて、ほとんど痛い。

(私)「ちょっと待って...」
(S)「あっ、痛かった?」
(私)「うん。最初みたいに、優しくやって」
(S)「ごめんね」

そう、その調子。優しくやってくれれば、それなりに気持ちいい。
5分ほどそうしていると、彼女のあそこも、ようやくニュルニュルと湿り気を帯びてきた。
反射的につい指を入れそうになるが、それもNGなのでガマン。

そこで、
「濡れてきたよ、気持ちいいの?」
と振ってみたものの、
「...」(無言)
せっかく気持ちがのってきたのに、どうもこんな会話で萎えてしまう...。
いやいや、ここで萎えては勿体ない。
現役女子●生にやってフェラしてもらってるぜ、もらっているぜ、気持ちいいぜ、と自己暗示をかけるように、なんとか射精に導こうと脳内テンションを上げていく。

すると目の前のピチピチの肌の背中につい、舌が伸びてしゃぶりつこうとしてしまうが、
「イヤです...」
と、聞こえるか聞こえないかの小さな声で拒否られる。
またしても、テンション沈没。
すると店内放送で
「Sちゃん、あと10分です...」
と流れ、「そろそろ...」と射精を促す彼女。

仕方ない。隣のブースのギャル系女の子のフェラ姿を横目でチラリと見ながら、何とか射精感を高めていく。
ああ、やっぱああいう娘にしときゃよかったかな?
エロそうだし、会話もこの娘よりはできそうだし...
いやいや、でもさ、Sちゃん、このウブさがいいんだよな、そうそう、こんな娘がピンサロにいること自体、奇跡だよ!
うん、一生懸命舐めてくれてありがとう...

すると感謝の気持ちからか、ふと射精感がやって来る。よっしゃ。
「Sちゃん、いいよ、気持ちいいよ、イクよ!」
と、何とか時間内に発射できた。
しかしイクときも、しごく手のスピードを緩めず、痛みを伴う射精だった。

終わるとすぐに片付けに入り、「ちょっと待っててね」と、いなくなってしまう。
3分ほどで戻ってきたので、まだ時間あるかな、とお話しを始めようとすると
「もう時間なの...」
腕時計を見るとまあ、確かに5分前。
発射までに時間かかりすぎたためだ。

(私)「しごくスピード、速いのもいいけど、ゆっくりも混ぜて、緩急をつけた方が気持ちいいよ」
(S)「でも、速くして、って言われることが多いですよ」
(私)「まあ、好みだからね...」

若い、ってだけでも、確かにいいんだけど、お喋りもそうだし、せめてテクをもう少し磨いて欲しい...
若くて可愛い子が多いんだから、お店がもう少し指導してくれると、かなり優良店になると思うんだけどな...
何とか発射はできたものの、なんだかモヤモヤと、こすれたあそこの痛みの残る出撃でありました。

久しぶりのデリ

まずは、一番近い過去?年末の仕事納めのことです。
会社が夕方終わって職場のみんなで本当の仕事納め?に・・・
酒飲んで騒いでおなか一杯になり、職場の友人と繰り出しました。
久しぶりにデリへ・・・。
みなさんのように下準備?調査?を行って行くのが一番確実な行き方でしょうが、
今回は酔っているし急遽だったので案内所へ行きました。
数件の案内所を廻り最後の案内所の店員さんが優しかったのでそこでお願いしました。

いざ店舗へ。
受付に行き「30分以内で入れる娘を!」と言うと3名の写真が。
どれも好みの娘はいなかったのであきらめて案内所へ帰ります。
*会社の友人はそこで指名しました。
案内所で新たなお店を紹介してもらい、いざいざ店舗へ。
写真がやっぱり3枚。
なぜに3枚ばかり?と思いつつ「これっ!」と言う娘を指名し、
ホテルへ行き電話で部屋番号を言います。
10分くらいでご対面です。

むちゃAランク娘です。わくわく、どきどきします。歳のせい?
雑談して、シャワーへ。
ななんと娘の片側突起物付近が火傷で傷んでいます。
かわいそうに。
でもシャワーで息子を洗ってもらいますが、元気ありません・・・。
ベットへ行き娘は受身状態。
マグロか?と思うくらいに受身です。
「あ〜〜。最悪だぁ」と思いつつ私がサービス開始です。

娘の唇を奪って、片手で突起物をクリクリし、少しづつ下へ下へと向かいます。
娘も最初はまったくマグロ?のようですが、突起物をいじっているとすこ〜し声が。
もっと下へ攻め込んでいくとちょっとだけ濡れていますが、
「やっぱりマグロかぁ」と思いつつ、
なぜに私がメインでサービスしてんかとムカムカして娘の下側へたどりつきメインサービス開始です。
指でいじりながら舌でなめながら。
だんだん湿り気も多くなり、ふと気が付くと姫もなんと声が大きくなっているではありませんか。
なんとなく気を取り戻して更に攻めます。
姫も背を仰け反るそうになり、私もMっけ?で楽しくなってきました。

私が姫に
「そろそろ行く?」と聞くと、姫が
「うん。来て・・・。」と。
「???」どういう意味???と思い、再度
「いいの?」と。
姫「いいですよ。」だって。
私は「マグロかい!」と思いつつ「入れていい」ということで
濡れ具合もちょうどよかったので息子を生でINです。
姫も声が大きくなりけっこうその気はあるようです。

なんどか上下運動しますが、なぜかイキません。酔っているせいか・・・。
いつまでもこの状態では姫もいやになるでしょうから姫の足を大きく広げ、
INしている自分の息子を見ながら興奮状態を最高潮にして、姫に
「中でいいの?」と聞くと
姫「中は絶対ダメ!」
と言われて、姫のおなかに思いっきり出しました。
姫「すごい出たね。」だって。

少し休んでいると姫から息子を触りだし、
「もう一回。ねっ!」だって。
姫が一生懸命、息子を叩きます。
ムチを入れるように。
でも元気になりません・・・。
歳のせい?酔ってるから?姫は半立ちの息子を無理やり入れようと必死だし。
「やばいなぁ」と思いつつ
「今日はダメかもしれない。」
と言うと姫怒ってます。
なんとかがんばりたかったのですが、結局ダメでした。
1回で終わっちゃうなんてとっても不覚です。

シャワー浴びて、洗ってもらって、着替えてさよなら時間です。
でも普通のデリでここまでできれば御の字なのでちょっとだけうれしい気持ちとなり帰りました。
帰りに思い出すとでもやっぱり1回で終わりは男として悲しい・・・。

遍歴続行

アナル舐めプレイの欲望は増すばかりです。
ソープランドのプレーをDVDで見ていたら、くぐり椅子なるものがあるのに気がつきました。
これだ!と早速、調査開始。
問題はその椅子の有無。
高級ソープランドでは大抵置いてあるようですが、基盤もやらないのに5マンエン以上も出す気にはなれず、あちこち電話で問い合わせてみたところ。吉原に一軒見つけました。
いわゆる大衆店というランクの店で60分3マン2センエン。

電話で予約、上野駅前で車に乗せられて懐かしの吉原へ・・・インポになる前は何度かお世話になった。・・・町並みは変わっていないが人の出入りはめっぽう少ない。
花の名前の付いたその店で、20分ほど待って部屋へ。
金色に塗られたその椅子・・・前は存在すら知りませんでしたが・・・合成樹脂板を、一部を開かせて折り曲げただけの、なんの変哲もないものですが、機能的にはよく出来ている。
姫は身の軽るそうな小柄な娘でした。
インポと告げ、この椅子でのアナル舐めを重点的に、と頼んだら快く応じてくれ、ホッとしました。
なんせ、電話では係りが、あのプレーは無理な姿勢でやるので、嫌がる娘が多いんです。と云われていたから。
通例の椅子洗いはほどほどに、問題のくぐり舐め。
タオルを広げて端に椅子を置き、別のタオルの八折したものを二つ重ね、まくら代わりに椅子の中に敷き、「お客様、腰掛けてください」
こちとらの両足の間から上向き姿勢でするすると中に入ったと思ったら、早速チンポの裏側から蟻のと渡り、そしてアナルへと舌が滑って行く。
ひょいと下を覗いたら、両手で椅子の両端を掴み、頭の高さを調節しながら、舐め作業をやっている。
こりゃーくたびれるわなー、と思ったら、気の毒になって、一瞬ひるんでしまった。
しかし、快感の方は絶妙。
うつ伏せだと開きが浅くてつまらないし、うんこ座りでも、四つん這いでも、すぐにくたびれるが、これなら長時間でも平気。
こちとらはやりませんでしたが、この相対位置だと男が手を伸ばして姫の○んこをなぶるのも自由なので、結構楽しみが多いとか。
相方の疲労を無視すれば、アナル舐めを満喫するには最適な方法だと感じた次第。
当日も、その魅力には勝てず、結局時間いっぱいサービスを受けました。

ひさびさ 札幌すすきのの某ファッションヘルスにいきました、
というのも 一年前からよくかよっていたのですが、しごとの関係上忙しく半年足が遠のいてました。

が、久々にオキニの子Yちゃん(25歳B85W58H88)がはいってるとのこと。
お店に予約していたので、店に着いて10分もしないうちに番号を呼び出されお部屋に通されました。

久々の対面ですが、彼女は、会うなり私の名をよんでくれ、私は、
「おぼえてくれてたんだぁー」
「忘れますかいな」
といわれつつ、いきなりのDキッスからお互い即脱ぎ。
即尺もそこそこシャワーへ。
ちんちんを洗ってもらいながら会わない間の近況会話。
嬢は、半年間の間、お客にいろいろ病気を移され非常にテンションダウン人間不信になってたとのこと。

ちんちん洗ってもらって、シャワー室でヘルスなのにいつもなら立ちバックから挿入させてもらってたのですが、病気の話し聞いてたらその気にはなれずそのままベットへ。
わたしのちんちんとっても太くていい。
また、美味しいそうにしゃぶってもらってると嬢のテンションもアップ、私のテンションもアップしてきました。
嬢は、テッシュボックスの下にゴムを隠してまして、そのままわたしのちんちんに口移しのゴム装着。
手際がいい。
前なら生挿入でしたが私に病気を移したくないからとのこと。

いきなり我がちんちんを握るなり即、嬢のヌルヌルしたあそこへイン。
騎乗位で喘ぎながら気持ちよさそうな声をあげる。
わたしは、体を変え、正常位で子宮に向かって突く突く突く。
嬢も私もお互いに興奮も絶頂に。
私は即ゴムを取りすぐさま嬢の口へ。
嬢は美味しそうにわたしの白いドクドクした液を一摘残らず飲んでくれました。

私も嬢も二人放心状態で、お店の電話コール3回掛かってたが嬢は出ず。
シャワーで二人の汗を流し合い。
私は、服を着ながらタバコ一服をして、嬢のシャワー後の着替えの裸体を眺めてました。
いい体だぁ〜 
部屋を出る前にまたDキッスをし、お店を出て行きました。
時計を見ると、あれ35分だったのに50分も入ってたがな
店の兄ちゃん何も言わず。
ラッキーでした。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
has*be*3170*
has*be*3170*
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新の画像つき記事一覧

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事