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◆ネコ型ロボットだけど、好物はスパゲチ☆
<『にゃんぺっと』使用上の注意>
1.人間ではありません 2.家事はしません 3.ポケットから便利な道具も出しません 4.特になにもしません 5.悲しい事件が発生しそうなため、一般流通は予定しておりません。 にゃんペットの春は一般モニターとして、大学生のモトナリとお茶漬けをたべたり、モトナリの友達をからかって、ほのぼの同居中。開発センターにいる山吹、シロ、クロ、ミケは忙しいサラリーマンのカバンに侵入したり、おやつを貰ってサンプリング中。いま求められるネコ型ロボットは、こころを癒すトモダチ。 (『にゃんペット』高齢者向けセラピーロボットとして開発中☆)◆ コレ…超可愛いマンガなんですYO〜
実はさんごママさまからいただいた本なのです
頂いてから毎晩読みたくっているので、そろそろビニールカバーでもつけなきゃヘタりそうなほど…
毎晩癒されまくっておるのです
もー、こんな本あるなんて知らなかった〜
にゃん達が可愛いすぎるだろぉぉぉ
私も欲しい
ロボなのにうんちもしちゃうなんて、なんか不思議だけど〜
それすら可愛い…
間違っても私みたいにうんこ!とか言わない。うんち〜
私もスローに「は せ〜
にゃんちゃんと毎晩ねんねしたい〜
こんな調子で毎晩 しゅんにゃん に癒され、赤僕マンガに癒され、心がお疲れなのね〜
最近積読消化もまったくできておらず、新刊購入もできてなくて。。。
でもイベントには行くんだゼ
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漫画ま行
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19日の大阪インテの帰り、さんごママさんの戦利品をチラホラ見せて頂き…
「………ないわ
と、人様の趣味にケチつけるなんてことをしでかしました。。。
なんて失礼な
でも〜、その本ってね。。。
獣 人 姦
もうね、今流行り?のケモミミとか擬人化とかのレベルじゃないの
マジでケダモノ。。。でも2足歩行
あまりに私がナイ!ナイ!言うもんだから、参考に…と紹介していただいた同じような?獣人本
◆日向さんかっこいい!――でも、虎……?
大好きです! だから日向さんのこと、もっと知りたい―― 自称覆面レスラーの日向さんとルームシェアすることになったホストのアカル。マスクだという日向さんの顔は どう見ても本物な虎で、おまけに彼には尻尾まである。気になるものの、寝ぼけて喉を鳴らす日向さんに甘噛みされて感じちゃったりと、同居生活はドキドキの連続で、いつしか彼に惹かれていった。日向さんに好きになってもらいたくて、頑張ることにしたアカルだけれど……?◆
さんごママの戦利品はどっちも獣人同士だったけど、こちらは右(多分)が人間でよかった…
そして2人(一匹と一人?)とも、ちゃんと服着ててよかったYO〜
だって、だって
さんごママの戦利品は、確かどっちもスッポポーン
ピーポくんとかスヌーピーとかトムジェリの世界だったもん
アンパンだって服着てるのにぃぃ〜
ところで、このお話には最終エロがありません。
物足りないですか?そうでしょうとも!
でもね、なくてよかったのかもよ〜
あの虎ヅラの日向さんとアカルのまぐわい。。。
アハン
……違うな。。。想像するだに、まるでプロレス
それこそ、さんごママ好みの喘ぎ 「うぉぉぉぉぉ〜
やろうと思えばできると思いますよ?
幸いにも日向さんのダンコーン!はフツーだったし。。。
ネコ科のトゲトゲじゃなかった…
仮にそんなシーンに突入しても、すんごい体格差だから萌えツボ押されるかも。
その際は日向さんを擬人化してヨロシク
※ま、虎でもいーけどさ…それがウリなんだろーし;※←だったら言うな!
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◆大人になっても、忘れられない恋がある。
十年経ってもなお、穂村悠弥には忘れられない出会いがある。 中学三年の春、北海道の片田舎に美術教師の桐秋 潤が赴任してきた。派手な服にフランクな態度、風変わりな教師はすぐに穂村の興味を引いた。放課後の美術準備室で彼に絵を習い、二人きりの時間を過ごすうちに、穂村の心は桐秋に傾いていった。そしてある日、穂村は桐秋をモデルに絵を描きたいと申し出る。もっと一緒にいたいと願った恋心は、二人に思わぬ悲劇をもたらし…。 多彩な恋愛模様を描いた松尾マアタ作品集。◆ 待ってた…
前作のハゲ教授の本から、かれこれもう何年だ
その間小説のイラストとかではお見かけしてたんですが、やっぱ単行本でまとめて読みたくて ハゲ教授の本に比べて、キャラの目がくるくるしててスッゴい可愛かった〜 いいね〜 オーバーオール着てくる美術教師 学校に原色の服ってトコがいかにも美術のセンセって感じ 生徒とセンセの十年愛 カレーが結ぶドイツと日本の恋 魔法使いと狼くんのメルヘン愛 コチラの3つつで構成されとります 私はやっぱ表題のセンセと生徒の話がよかったわぁ〜 穂村(生徒)が胸キュンでさ センセが描いた穂村の絵が素敵だった 何も隠してなくて、潔くて 松尾さんて服着てる(当たり前!)キャラはツルンとしたスッキリ絵なのに、致してる裸んぼは結構スジ ま、いいけど 表紙もさわやかな夏って感じで、初夏の今の時期にピッタンコでねーの?
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◆「連はいずれ俺の存在が脅威になると思うんだよね。だから秘密は共有しようぜ?」ある朝、飼い犬の散歩に
出かけた湯本は、森の脇道で近所の高校生・連がひとり自慰に耽る姿を目にする。見られてはならない姿を見られて絶望する連に湯本は言いようのない欲情を覚えて関係を迫るのだが…表題作『巧みな狙撃手』、義父と義息の不道徳な関係を描いた『堕ちていく』『掴み取れない』ほか、暴力と不条理と劣情が混在する松田美優の珠玉の作品集登場。◆
短編集
……これ、すっごい好みだったんですけど 松田さんてデビュー作の「赤い呪縛」が奈良さんイラストだったもんで発作的に購入、その後も絵師さんがよくて次々買っては積み本放置し〜 しかしやっとこ読んだデビウ作「赤い呪縛」がなんか女がしゃしゃり出てくる辛気くさい話だったもんで… それ以後買った積み本を、もうまんだら箱に入れようとしてたんですヨネ
でも往生際悪く、読んだこの短編集はよかった イラストも勝利 全部で8作。 そん中の7、8だけ同じ話。 この唯一の続きモノがいい 義父と息子。 すましたストイックな義父が息子にガッツ ギャップ萌えっての? しかしながら気持ちは妻のものっていうエスっぷりもよ〜い〜 でも息子も手放せない
奈良絵の義父が目でコロス!的な紳士なのがツボにきたんかなぁ〜
あと車屋と客の「甘美な試乗」もツボ 修理後の確認試乗と称して廃工場に連れ込む。。。こりゃ犯罪の域に達しておるではないか(笑)
制裁もよかった… 死ぬほどキスしてくれ、ベイビーも って、結局なんでもいいんじゃねーか もちろん奈良絵もたんまりあって眼福 ハナシの終わりが、で!で?その後は いいよね〜
ま、一冊の長編でこういうヒキをされると悶えるんだけどね 腐女子ココロ これに気をよくして、まんだら箱に突っ込んだ本をまた取り出してきて既刊読むんだ〜 |
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◆当たり前の幸せをあなたが初めてくれた
家事はおろか自分のこともできないのに、動物や人間を拾ってくるお人よしの叔父さん・棗に引き取られて育てられた朝陽。学校へ通いながら棗のために家事をこなす朝陽は、ある夜酔った棗にキスをされ彼への恋心を自覚する。しかし翌日、棗は記憶がないふりをし、その上、昔の恋人だという男を連れてきて同居すると言い!?◆ 年末の新刊
もう4月なんですけど〜 2つのシリーズが収録されてるんですが… 後半の「今日明日〜」のシリーズは、読んだ方どうでした なんか… もやもやしか残らない、この読後感 私には4人中3人がバッドエンドに思えるんですが ※一人だけウカレポンチてるのはアキラ※ サトシくんは今でもメイが好きなんでしょ サトミは今でもアキラに未練たらたらなんでしょ メイはサトミとは…同情?なんか誰のことも特別じゃない気がする〜 ボランティアのように思える〜 メイとサトミはうまくいったんかな?と思わせつつ、最後に出てきたサトミの、あのやつれっぷりはなんなの かなり病んでる気がするナリ〜 結局誰もスッキリした気持ちでは終わってない話なんよね これは長編でじっくり…のがよかったんでねーの? サトシと双子の妹さんのこととか〜、アキラとサトミのこととか〜 表題のビューティフル〜はお涙しました 子供は捨てられてもご飯くれないような親でも、お母さん大好きなんだからさ〜 よく子供にあんな仕打ちできるよね ガリガリに痩せたお子さま朝陽は、正直キモかった 空気のように扱われてたお子さまの頃を知ってるなら、新しいオトコ連れ込んで空気扱いするなんて…
イカンだろう
朝陽はほんと可哀想だった…
泣けた…
斑目さんは悪魔シリーズより、こういうジメ〜っとした話のが好み。。。
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