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◆君を私だけのものにする――
英国貴族のアレックスと出逢った玲也は、同じ時間を過ごすうちに次第に彼に惹かれていった。ところが、ちょっとしたすれ違いから、アレックスの所有する城に囚われの身になってしまい―――? 小冊子は、二人の蜜月編を描き下ろし! ◆ これも積読〜
お貴族様の恋物語…? あらすじじゃわかんないけど、アレックスって出合った時からなんか…おかしな人だったよ〜?
妙に湿度の高い視線を玲也に送ってて
始まりがなんだか唐突すぎて、なんだなんだ 欲しいもんは欲しいんだモン 的な?さみしんぼな貴族ぼったんのお話でした 深井さんはここ最近発刊ペース早いな 昔みたいにたま〜に麗人とかに描いてる話のがおもしろかったな… とかゆーてても、新刊でたらまた買う 水原さんみたく、もしかしたら的な期待を込めて今後もチェキることになるんだわ〜 |
深井結己
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◆おまえの全部いただきます。
「あれほどカタギの世界で生きろと言ったのに、あいつはコッチの世界へ戻って来ちまいやがった」 竹強会の若頭補佐・南美隆輔は怒っていた。かつては弟のように可愛がっていたものの、当人のためを思って ヤクザ世界から遠ざけたはずの国木理央が、弁護士となり組織の若き顧問見習いとして帰って来たのだ。その裏切りとも言える人生の選択に落胆し、なじり冷たく当たる南美だったが、理央の中にはなんと言われようがそうせざるを得なかった、一途で熱く密かな想いが燃え続けていたのだった……。野望と暴力の大きなうねりに抗いながら純な愛をつらぬく宿命のふたりの姿をドラマチックに描く表題作をはじめ、痛みと絶望、そして悲しみの中だからこそ信じられる魂の輝き満ちるピカレスク傑作5編を収録!! 著者渾身の最新作品集!! ◆
南美さんなんだよね、うんうん…ナンミさん。。。
なのに私の脳内変換システムが故障してるんか、おめめがそうと認識してないのか…
なぜか南美隆輔じゃなくて、新美南吉とインプットされちゃうんよぉぉぉぉぉおおおお
なんでなん…?
ニイミナンキチゆーたらあんた、ごんぎつねだろーが…
そうなの、わかってんの
でも私の中じゃ、ナンミさんはもうニイミナンキチなんよー
で、本な、本
ニイミナンキチがシリーズになってて、まとまったんかぁ
違ったね…
そりゃそーか
深井さん麗人ではいっつも読み切りしか描いてないもんね
しかも私がBravo!を欠かさず買っているため、最後の短編、天使の羽根の話以外は全部知ってたわ〜
あんなに急いで探しまわったのに、なんか全部が読んだことある話だとなんだかなぁ〜。。。
こん中の短編で「殺め川」ってのがあるんだけど、アレが好きでさぁ〜
ラストは勝手にJUNE結末にして妄想しちゃってんの
深井さんのラストは、今のBL風潮?を生かしたハッピーエンドなのですが、私の好みのラストは夢オチ。
2人して川の濁流にドンブラコッコ
アハンウフン
信やんにたのけてもらったのは自分だけで、赤い帯で固く2人結びあってたにも関わらず、カヤタは川の濁流に
飲まれて行方不明…
ってのがよくない
で、帰らぬカヤタを一人待つの。。。ワタシ待つわ…byあみん
そこへ川をどんぶらどんぶらと大きな桃が流れてきて、中を割ってみるとカヤタの種がでてきて、それを植えると
アラ、不思議
………って、こんな感じのお涙ラストを妄想しときながらも、やっぱ救われたい私はギャグ風味に妄想転化
どうしようもねーなぁ〜
深井さんの本で萌え燃えして余韻に浸ってる最中の人いたらゴメンね
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ここ最近、深井さんの本が結構コンスタントに読めて嬉しい限りです☆ |
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またまた眉毛を忘れました… |
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久しぶりに、日曜に出かけてみました。 |





