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金魚さんが無事育つと言う事は凄く自然に恵まれていると言う事
毎日何気なく眺めている景色
向かいの家の奥にある山肌向こうは詩仙堂(歩いて10分位)です
右稜線の上は狸谷不動山そして比叡山へとつながる稜線で
稜線は
織田信長が比叡山焼討に使った道が有る稜線です
最近では千日回峰行の阿闍梨さんが毎日駆け抜ける山道が有ります
その自然豊かな風光明媚な土地も
お向かいの家から上が土砂災害警戒地区だそうです
お向かいの家並は警報2回で避難
其れより奥に家は警報1回で避難だそうです
茶色が我が家
我が家の東側の山は地盤がしっかりしているので警戒地域に入らないそうで
我が家は警戒地域では無いようです
道路一本隔てただけで大変な地域
同じ町内何か有ったら助け合いましょうって言う話をしました
避難地域の人達は炊き出しの話なども出ている様です
何もない事を願いますが
昨今の雨の降りよういつ災害が有っても大事ない対策だけは怠らない事が
大事なのでしょうね
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雨の降り方と地震に注意です、大雨はとくに警戒です。花崗岩は風化するとボロボロで脆いです、花背地震帯の上?
2016/2/6(土) 午後 5:27 [ sinn ]
災害が起きた時に頼りになるのはご近所さんですからね〜
写真見ると確かに土砂災害強い感じです。
これも備えあれば憂いなしですね(^ ^)
2016/2/6(土) 午後 7:00
こんばんは^^
山が近いと心配ですね、近所での助け合いは必要です
遠くの親戚より近くの他人といますからね^^。
2016/2/6(土) 午後 7:24 [ sigeaki ]
2016/2/6(土) 午後 7:25
気が付いたら我が家だけ取り残されて居た…笑…
笑い話にもなりません
2016/2/6(土) 午後 7:31
今年はどんな年に成るやら・・・
取りあえず取り残されない様に注意だけはして置かないとね
2016/2/6(土) 午後 7:37
昔、京都は天災の巣でした。地震、台風、水害、火災毎年ありました。とくに賀茂川の氾濫は酷いし西の沼地はひどかった、それに人災も加わり大変でした。でも山崩れの記録はありません。
2016/2/6(土) 午後 10:24 [ hue ]
何かあったら、、、時々相方がそんな話しをします
災害というより未知の病気の蔓延とか、ゾンビが襲って来る、
(まぁゾンビは有り得ないかw)
そんな時米国人は隣りの住人を殺害してでも備蓄食料を奪って
自分だけ生き残ろうとするんだ、て言うんです
日本では助け合い、ですよねぇ、本当そうですよ
私はそんな厳しい状況で生き抜くのはつらいから
食料、あげちゃうなぁ、、、なんて思うんですよねぇ
2016/2/6(土) 午後 10:56
2016/2/6(土) 午後 11:24
お国の違いが良くわかる分かり易いお国の違いです
日本人最近は助け合いを言ってますが戦前の隣組組織復活かと思ってしまいます
毎日とは言えずともご近所さんとは顔を合わせてますから
お上から言われずとも助け合うのは当たり前なのですがね
その内避難訓練。。。
まあー我が家は通り一本で被害地区で無いので参加は無いので
それより取り残され無い様にしなくては…笑…キタ━(゚∀゚)━!
2016/2/6(土) 午後 11:39
道路1本隔ててですが、災害があればそうは言ってはおれませんね!!!
2016/2/7(日) 午前 2:48
取り残されない様にせねば…笑…
2016/2/7(日) 午前 10:04