y子の気まぐれ:海外旅行&今日の徒然

4月19日からバハマディズニーークルージングに行って来ます。( ..)φメモメモ

魅惑のルーマニア紀行6日間=モニ

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呆れかえる位放置のルーマニア
ブルガリア旅行の準備に手間取り、
ブログ更新二本立てでゆくか?・・・
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イメージ 1出発前のひと時ホテルロビーイメージ 2にて
 
・・・・
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イメージ 4トイレ休憩です
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パーキング目印人形と↑
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丘の上には古城がイメージ 8
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///
続きます・・・ 
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ホテル到着です。
もうy子のいでたちに皆さん釘ずけ。
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外国のベットは背が高くy子はベット脇に椅子を用意して
ベットによじり上る感じです。
 
 
この旅行は2連泊のホテルで荷物整理に追われないので
ゆっくり旅行
 
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高級感たっぷりのホテル。。。
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外国のホテルの浴槽は何時もy子の悩みです。
外国の横に寝そべるタイプの浴槽は、y子には大きすぎて
掴まって居ないと溺れてしまいます。
結構気を使って疲れるのです。。。
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この日買った品々
sやんはホテルに付くと直ぐ高鼾
y子は旅友に送る絵葉書の準備。。。
チョコレート1箱送ってあげたいのだけれど、送料が不安
べネッチアでは
切手を買うのからすべて添乗員さんがやって呉れて
大体の予想で切手を貼って添乗員さんにすっかり世話に成って
中々大変なのである
各国からチョコレート1つ送るのも送料が違うし
この時は小さいのを入れたのかな。。。
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夕方8;30でもこの明るさ
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13日朝6:30
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 ホテルの前は通りを隔てて列車が通る鉄道
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 遥か遠くに行き山が見えているのです。
名前聞いたのだけれど忘れた。。。
 
ロケーションは満点。。。
素敵な景色でした。
ルーマニアは思っていたよりズットズット素敵な国でした。
。。。。。
 
続きます・・・
イメージ 1後のお店が可愛いのでy子のUP写真は眼鏡を
お城観光を後にして、売店を覗きながら集合バスに向います。
y子は集合約束時間を良く忘れるので、集合時間タイマー15分前にセットして置きます。
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ブラン城から30kブラショフへ向かいます。。。
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バス車窓遠くの山には雪が見えます。
朝の雪が嘘の様に晴れました。。。
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イメージ 8 イメージ 10 イメージ 9  カラフルな窓が可愛い家々が並びます。
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バス車窓からハリウッドのようにRASNOVという看板を背負った山が
トゥンパ山は865m、ロープウェイで登る様だがy子御一行はパス
ブラショフ観光
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聖ニコラエ教会写真数々スケイ地区に建つルーマニア正教の教会。
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此れから歴史地区散策イメージ 23スケイ門
イメージ 27ブラショフの街がドイツ移民によって建設された当時、城壁で囲まれた旧市街と街の外に追い出された
ルーマニア人の住むスケイ地区とを隔てていた
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気ままなy子は何時でもドンケツを歩きます。
したがって説明の時はほとんど聞いて居ない。
街が素敵ならそれで良いの。。。
社会科見学で無いのですから、集団の1番後ろを散策を楽しみます。
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添乗員さん指差しで説明
イメージ 37なんか言ってるけど勝手に言わせ
ハイポーズ、もう二人の世界。。。状態
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イメージ 39黒の教会 14世紀後半から15世紀初頭にかけて建設された、この地方最大の後期ゴシック教会で、1689年にハプスブルク軍の攻撃に遭い外壁が黒こげにになったことからこう呼ばれているト言う。
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  イメージ 50スファトゥルイ広場を抜けて
レププリチ通りへ入ります。
この日お祭りが有った様で広場には特設スタジオを設置中
賑やかです。
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何処へ案内されるのか、
最後尾を歩いているy子にはわからないのですが
賑やかな町に可愛いお店にこんな野外でお茶したい。。。
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イメージ 59可愛いお店を横目で
 イメージ 61コーヒー自販機
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連れて行って貰った先はデパートでした。
物価が安くて
苺等は箱に入れてきれいに並べて売って居ません
量り売り
トイレに行ってお店をブラブラしている内に直ぐ時間が来てしまいました
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夕食を終えて
この日は暮れて行きました。。。
。。。次ェ続く。。。
朝ホテルを出発・・・211kブランへ
昼食後ドラキュラ 城のモデルと成ったブラン城観光です。
イメージ 1y子の関心は売店
 
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14世紀に建てられたブラン城。
トランシルバニアは古くから東西貿易の要衝で、さまざまな民族がこの地方の獲得にしのぎをけずった。
この城は吸血鬼でも有名。モデルとなった通称ドラキュラ伯爵は1430年に生まれ76年に没したルーマニアのワラキア公国の君主で、名をブラド・ツェペシュ。
その父はブラド・ドラクルといい、ドラクルからドラキュラという通称ないし異名が生まれたと、これにはいくつかの異説があるという。
実在のドラキュラは、侵攻してきたトルコ軍に屈せず祖国の統一と独立に献身した名君といわれている
一方で、残忍な刑罰を科したことでも知られ、これが吸血鬼ドラキュラにつながる伝説を生むことになったというイメージ 2 
トランシルヴァニア山中にそびえる中世の城で、13世紀にドイツ騎士団のディトリヒによって建設されたのが始まりとされていますが。。。
ブラム・ストーカーは、著書「吸血鬼ドラキュラ」でこの城をドラキュラ城のモデルとしました。
ドラキュラ伯爵のモデル、ヴラド公もこの城に、一時その身を寄せていた、そう言った意味で、吸血鬼と因縁浅からぬお城と言う。
ブラン城は中世当時の姿のまま現存する古城で、
赤い屋根瓦と。
城内には、拷問室や、井戸から続く秘密の抜け穴など
イメージ 3程良く苔むした東屋
別れ道を左に登り道
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お城も近くに成ると要塞の様です
お城入口イメージ 8
お城の中は各自自由見学イメージ 9 
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再現ディスプレー
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□□ 窓からの景色
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。テラスからの景色。。
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イメージ 21テラスから中庭を望む。 
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イメージ 34テラス出入り口
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イメージ 49甲冑&剣。本物^^;
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イメージ 50視線の先は 
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ミニーちゃんスニーカー
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イメージ 53この井戸抜け道に成って居たと言います
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今はお金が入って居た。
イメージ 54ワインセラーが
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此処でお城見学は終了です
途轍もなく大きいと言うほどでは無いですが、こじんまりした要塞城
 
紆余曲折ののち1920、ブラショフ市の評議会は、ルーマニア国王フェルディナンド1世の王妃マリアに、1918年12月1日大ルーマニア統一の実現への彼女の貢献に対する感謝のしるしとして、ブラン城を寄進した。城はマリア王妃によって改修され、その住居となり、ルーマニアの伝統的な家具およびタペストリーなどの装飾品で飾られた。
城と装飾品は彼女の娘イレアナ王女カロル2世の妹)に遺産として残されたが、1948年の王家の国外追放の後、共産主義政権によってルーマニアの国の財産に組み入れられた。
その後、城は、一部を歴史と領主の美術品の博物館として整備され、1956年に一般の見学客に再び公開された。1987年には修復が始まり、工事はおおよそ1993年に完了した。
2006年、城は、イレアナ王女の実子であり遺産相続人の、ニューヨーク州の建築家ドミニク・フォン・ハプスブルクと、その姉妹に返還された。所有者たちは、3年の間、博物館としての用途を変更できないという義務を負った。ルーマニアの国は、城の改築と維持の費用も引き受け、そして将来の城の買い上げに関する優先権を持っている
1時期王妃・王女が暮らしていた事も有り城の中は女性的、要塞は全く感じれれなかったですね。
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朝食はバイキング
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ホテル遠望
この日は雨模様でした
 
イメージ 4宿泊はRAMADAホテル
イメージ 5出発前のひと時
イメージ 6出発は雨
観光地の天気が気に成ります。
天気予報は全く当たらないと言う添乗員さんの話でした。
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↑バス車窓より
 
イメージ 17昼食レストランへ
雨模様なのでこの日は着物雨コートアレンジ服です。
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昼食を食べてブラウン城観光です
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昼食レストランコテージの様に可愛い
イメージ 22ケープを脱ぐとジャンバースカート風
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スープは「ドラキュラ血のスープ」ロシアスープの感じ美味しかったです。
サラダはたっぷりの野菜ドレッシング無し。野菜だけ>ウサギじゃないよ<^^;
この国は余りドレッシングを使わないのかな?
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メインはビーフストロガノフの感じ名前忘れた。
付き合せはトウモロコシ粉マッシュです。
からめて食べると美味しかった
イメージ 28デザート
ルーマニア名物揚げパンです。
美味しかったのですがインパクト有り過ぎ。
量が多いの。。。
食後で無く此れだけで充分お腹膨れます。
 
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レストラン庭にバンビが居るの
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イメージ 32傘さすほどの雨では無いの霧の様な雨が
y子は帽子は余り好きで無いのですが、\100の帽子を用意して行ったので
帽子をかぶりました。
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この後ドラキュラのお城に向いました
 
 

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