|
みなさん、こんばんは(#^.^#)
寒――い日が続いてますが、いかがお過ごしでしょうか??
下着に張りつけたホッカイロ、落っこちたりしてませんか??
はっしーは、今年はまだ、無傷です。
さてさて、先日、ずっと行きたかった場所へ行って参りました。
それは、東京の新大久保、コリアンタウン。
夏にベトナム料理にはまったからには、やっぱり冬場は韓国でしょう、、と、
勝手に韓国ブームが到来していたのですが、イケメンにも会いたくて、
コリアンタウンに行って参りました。
補足・・・コリアンタウン 新宿と新大久保の間にある韓国系のお店で賑わっている一画。
韓国コスメや、韓国料理、Kポップアイドルの写真などなど、色々なお店が軒を連ねていて楽しめる場所
注意事項))イケメンとそうでない方との違いが大きい
その時に、「おんどる」というお店のサムゲタンをお土産に買って帰ってきたので、
合わせて、チヂミを作ってみました。
チヂミは、こちらのチヂミ粉を使用。
1/4の粉の量で、22cmフライパンで1枚分仕上がりました。
***材料***
粉 1/4袋
水 1カップ
ニラ 1束 …5mm幅に粗切り
シーフードミックス お好みで
酒 大さじ1
油 大さじ1
タレ 醤油・酢・ゴマ油・にんにくおろし・砂糖
********
―<作り方>――
1 鍋にシーフードミックスを入れ、酒大さじ1を振りかけて、5分程度中火〜強火で炒める →取り出す
2 ボウルに粉を入れて、水を加え、1のシーフード、カットしたニラを加えて良く混ぜる。
3 22cm前後の熱したフライパンに油を流しいれ、2のチヂミ液を一気に流し込む
4 弱火にしてじっくり火を入れてから裏返し、両面焼けたら完成 タレの材料を合わせたもので頂く。
――――――――
実は、以前にも、シーフードミックスを加えてチヂミを作ってみたのですが、
焼いている途中から水分が沢山出てしまい、かなりベチョベチョに仕上がってしまいました。
なので、今回は、水分を飛ばす為にも、シーフードミックスは、先に炒めてチャレンジ。
先に火を入れておいたので、生焼けの心配もなく、中々どーして美味しく仕上がりました。
|
ほどほど中華
[ リスト | 詳細 ]
中華"風"シリーズです(*^^*)あくまで ”風”。
|
訪問くださった皆様、こんばんは。
今日、東京では、木枯らし1号がふきました。
昨日は27℃あって、暖か〜〜い日だったのに、今日は気温も低くいし、ふく風も冷たくて・・・
いきなり寒くなってしまったので、風邪などひかないように注意してくださいね。。
今日は、そんなんで温野菜です。
残りもののレタスに新鮮さが感じられなくなったら(笑)、スープにしたり温めたり。
これもそんな感じのひとつです。
***材料***だいたい2人分
油 小さじ1
ひき肉 50g
酒・塩・胡椒
ザーサイ 1/6個 ・・・塩抜きして、食べやすい大きさに薄切りにする(塩抜き&カットずみのものはそのまま)
レタス 1/4個 ・・・よく洗って大き目に手でちぎっておく
**************
―――――<作り方>――
1 熱したフライパンに油をひき、ひき肉を炒める →酒、塩、胡椒をし、味見をする(しっかり味があるように)
2 ザーサイを加えて1分程度さっと炒め、レタスを加えて蓋をし、2分ほどおいたら全体をなじませて完成
―――――――――――
ザーサイとひき肉に味がしっかり付いているので、レタスには何もなくても美味しいと思うのですが・・・
濃いめが食べたい時は更に味をつけて食べています(*^_^*)
|
|
ものすごい規模の台風に襲撃され中ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか??
1回目の3連休が終わり、「休み明けは疲れるね・・・」の気分で、ぼへーとしていた自分に反省。。
避難勧告のでている地域の皆さんには、ほんと大変な苦労かと思います。
せめて・・威力が強いなら、あっという間に通り過ぎてほしいものです。。
さてさて、お休み中に学生時代からのお友達が遊びに来てくれたので、ずーーと食べたかったパイナップルチャーハンを作ってみました。
しつこくてすみません。
未だベトナムの風が吹いております。。。
***材料***
油 小さじ1程度
鶏肉・・・・1/4枚 1cm角にカット 塩・胡椒をしてお酒大さじ2杯をかけて10分ほどおいておく
ピーマン・・・4個 5mm角のサイコロ状のカット
赤ピーマン・・・1/2個 5mm角のサイコロ状のカット
人参・・・1/4本 5mm角のサイコロ状のカット
塩・胡椒 適量
パイナップル(缶)・・・輪切りスライス4枚 7mm角のサイコロ状のカット
卵・・・1個 といておく
ごはん・・・お茶碗2杯分
********
――――<作り方>―
1 熱したフライパンに油をひいて、下味をつけた鶏肉を炒める
2 1の鶏肉に火が入ったら、ピーマン、赤ピーマン、人参を加えて炒め、塩・胡椒でしっかり味をつける(濃いめ)
3 パイナップルを加えて水分をとばし、一度お皿に取り出す
4 油を大さじ1ひきなおして、とき卵、ご飯を加えて強火で炒め、3を戻しいれて再度味を調え、完成
―――――――――
パイナップルやレーズンといった果物を使った料理に、難色を見せる我が家のダーさま。
ずーーと食べたかったので、遊びにきてくれる友達を、うしし・・と待ちかまえて作ってみました❤
パイナップル、他の材料と合わせて小さめにカットしたんですが・・・
うーん。
もっと大きくカットしてもよかったぐらいです
|
|
皆様こんばんは(*^_^*)
これからなのか、過ぎ去ったのか、、どっちつかずの台風に悩まされているこの頃ですが、
いかがお過ごしでしょうか??
湿度が高くて、ぐったりしてしまう毎日、髪の毛はいろんな方向へいくし、
アイロンかけても洋服はすぐシワくちゃになっちゃうし・・・
いい加減、カラッと晴れた清々しい太陽の下を歩きたいものです。
さてさて、あいかわらず、ベトナムの風が吹き荒れているはっしーの家なのですが、
少し方向がそれて、ラー油を作てみたくなり、ちょっとお試しで作ってみました。
ラー油の基本の材料は、油と唐辛子みたいなので、昔〜買って、
長い間使わなくなった中華の材料をひっぱりだして、
ちょこちょこアレンジ。
味見しながらアレコレ足していたら、かなりな量が出来上がりました。
***材料***300ccの瓶 一瓶分 注)作りすぎているので、分量は控え目がお勧めです。
=A=
ごま油 100g
長ネギの青いトコロ 3本分・・・2mm厚程度の輪切り
にんにく・生姜 ひとかけ分・・・みじん切り
豆板醤 大さじ3
韓国唐辛子 大さじ2
桜海老 50g
=B=
胡桃・白ゴマ 各30g
トウチ 5粒
黒砂糖 10g
醤油 小さじ1
材料&分量は目安です。
*********
――作り方――
1 フライパンにAの材料を入れてから火をつけ、弱火でしっかり香りがでるまで炒める
2 豆板醤、韓国唐辛子、桜エビを入れ全体に油が回るまで炒めたら、Bを加え5分程焦がさないように炒める
→粗熱がとれたら味見をして完成
―――――――
食べるラー油として作ったのですが、中々ダイナミックな量になってしまたったので、
調味料として使用する事にしました。
こちらは、海老ラー油大さじ1で、ピーマンを炒めたもの。
豆板醤から、トウチ、生姜もニンニク、ゴマと、、色々な材料、調味料が入っているので、
炒めた後、味を確認すればOKで、すごいお手軽料理になりました。
なんとか使えそうな事は確認できたので、後は大量のこの海老ラー油、
海老が大丈夫そうな人に貰ってもらう事にしちゃいましょう。。
はっしー、ちょっと海老アレルギーちっくで、ダーサマしか食べませんから。。
ん、なんで作ったかって??
、、それは、棚の中に桜エビがあったからです。
|
|
毎日暑い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか??
はっしーは会社ではウチワを高速で使えるようになり、
家では、保冷剤のありがたみを実感したりと、、去年の今頃とは全く違う生活をしております。
でもって、やっぱりというか、暑さにヤラレている体には、ツルツル喉越しの良い、
さっぱりとした食べモノが美味しく感じられます。
なので、冷たいうどんを作ってみました。
お弁当用に、ナスの味噌チン(レンジでチンしたナスを、味噌ソースにつけたもの)と、
ひき肉を炒めたそぼろがあったので、庭で一人でに増加中のシソの葉と合わせて、
即席・麻婆ナスの冷やしうどんです。
お友達がくれたきゅうりを、粗めの細切りにして、トッピングにして完成。
***材料***
うどん・・2人分
ナスの味噌チン 適量・・・ナス 4本・ごま油 大さじ2・味噌 大さじ3・豆板醤 小さじ2・黒砂糖 小さじ1・生姜/にんにく 少々 注)ナスにもよるので、味はお好みで調整してくださいませ。うどんには濃いめがオススメです。
豚肉のそぼろ 大さじ3程度・・・豚ひき肉を、お醤油、お砂糖、酒で炒め、冷やしておいもの
きゅうり 1/2本・・・粗めの千切り
シソ 2枚
ラー油 お好みで
********
―――<作り方>―――
1 うどんはたぷりのお湯で茹でて、良く洗い、冷やしておく
2 ナスは細切りにカットし、水にさらした後、耐熱容器に入れ、ごま油をかけてレンジへ 600W4分程
3 2の中に、豆板醤、味噌、砂糖を加えてなじませ、放置した荒熱をとって冷蔵庫で冷やす
4 お皿に、シソひいて、うどん、ナスの味噌チンと、そぼろ、きゅうりと並べて完成
――――――――――
ちなみに、友人から貰ったきゅうりは、5本。
2種ありました。
表面が、ツルツルで、少し白いいぼが見える子と、ザラザラ&しわしわの子。
右側が、普通の”白いぼきゅうり”(他に黒いぼ、というのもあります。)。
左側は、おそらく、”四川きゅうり“ではないかと思われます。
(四川きゅうりは、皮の薄いちりめん状の表面が特徴で、同じような特徴をもつ四葉きゅうりの後継者です。
あんまり出回っていないようですが、皮が薄くてパリパリしていて、とても美味しかったです。)
きゅうりは、みょうがと合わせてお醤油に漬けて頂くのが好きなのですが、
今回は、麻婆ナスの濃い味に、きゅうりの爽やかな味がぴったりはまって、美味しく頂けました。
|




