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			<title>転世塵語</title>
			<description>yeonsoの気ままな文章です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>転世塵語</title>
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			<description>yeonsoの気ままな文章です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375</link>
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		<item>
			<title>環境問題</title>
			<description>安部元総理のおかげで教員免許が更新制となった。&lt;br /&gt;
１０年に１度、更新講習を受講せねばならない。（免許は失効しないが実質使えない）&lt;br /&gt;
通常は３０時間の講習を受講せねばならないだが、そんな余裕はない。&lt;br /&gt;
そこで、通信教育を利用することになった。（通信でも直接受講でも￥３万ほどかかるのは変わらない）&lt;br /&gt;
以下は選択科目（環境）の１８時間に替わるレポートである。&lt;br /&gt;
（テキストを読むだけで数時間かかり、レポートも２時間もかかったので、まあ、それなりであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、せっかくレポートを書いたので^_^;ここにアップする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
電気・水道・衣食住・交通等‥私たちが日常生活を送る上で地球環境に影響を及ぼさないものは一つもない。&lt;br /&gt;
「生きる」ということはある意味「消費活動」であるし、地球環境と常に結びついている。&lt;br /&gt;
しかし、子どもたちにとっては「代金を払えば欲しいものが手に入る」という目の前の事象のみであるかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば最も身近な食生活。&lt;br /&gt;
基本的には「安全性」に目が向けられ着色料や保存料などの食品添加物、あるいは残留農薬などには関心が向けられやすい。&lt;br /&gt;
だが、意識的に関心を向けるべき視点は他にも必要である。&lt;br /&gt;
日々食べている物はどこから来ているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は高級食材であったバナナや海老が安く手に入る。&lt;br /&gt;
「美味しい」「安い」で済ませることなく、どこでどんな暮らしをしている人たちが作り、どんな流通経路をたどってきているのか。&lt;br /&gt;
そこに何か問題点はないだろうか。そういった視点を喚起する必要もあるだろう。&lt;br /&gt;
チキータ・ドールなどというアメリカの資本がフィリピンのバナナプランテーションを経営している。一方、地元民の生活はどうなっているのだろうか？&lt;br /&gt;
東南アジアの海にでかけ、エビを根こそぎ捕獲し、現地の漁業はどうなってしまったのだろう？&lt;br /&gt;
そういった視点を持たせたい。&lt;br /&gt;
参考教材例：バナナとエビと私たち (岩波ブックレット) 出雲 公三 著 &lt;br /&gt;
　　　　　　バナナと日本人―フィリピン農園と食卓のあいだ (岩波新書) 鶴見 良行著 &lt;br /&gt;
　　　　　　エビと日本人 (岩波新書)村井 吉敬著 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるいは電力。&lt;br /&gt;
例えば「私たちの生活で使う電気の３０％（～４０％）は原子力発電です」と電力会社が宣伝する。&lt;br /&gt;
それは「原子力発電所が必要」という根拠にはなりえないし、半減期数億年の行き場のない放射性廃棄物（ドラム缶５５万本）も産み出す正当性にはならない。&lt;br /&gt;
二酸化炭素排出＝地球温暖化　という論理で、原子力発電は二酸化炭素を排出しないがゆえに正当化されてしまう。&lt;br /&gt;
１９８６年のチェルノブイリ原発だった１基の事故がどれほど世界に影響を及ぼしたか。日本はそれを５５基も稼動させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で電力会社は「夜間の余った電力を使って何々しましょう」という宣伝も行なっている。&lt;br /&gt;
電力会社自体も効率約７０％にしかならない「揚水式発電」を行なっていたりする。&lt;br /&gt;
電力不足を呼びかける反面で電力を使用することを宣伝する裏には何があるのか。&lt;br /&gt;
あるいは原発の現場で働く底辺労働者の被爆や生活実態も知る必要があるだろう。&lt;br /&gt;
参考教材例：新版 原発を考える50話 (岩波ジュニア新書)西尾 漠著 &lt;br /&gt;
　　　　　　原発は地球にやさしいか―温暖化防止に役立つというウソ (プロブレムQ&amp;A) 緑風出版 西尾 漠 著 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、食品の一部と電力の例を掲げたが私たちの消費生活は地球環境と切り離せない。&lt;br /&gt;
地球環境を取り戻すためには日々の自分の生活のみでなく、地球規模の視点が必要であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに対比的な２冊の書籍がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○不都合な真実 ECO入門編 地球温暖化の危機 アル ゴア著　ランダムハウス講談社&lt;br /&gt;
○環境問題はなぜウソがまかり通るのか 武田 邦彦 著　 洋泉社 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらが正しいか、私の個人的意見はここで述べることは避ける。&lt;br /&gt;
しかし、何気ない情報として与えられていることをそのまま鵜呑みにするのでなく、あらためて解釈・分析・研究する視点も子どもたちには持たせたい。&lt;br /&gt;
そのためには自然にできるだけ触れ、観察力を養うこと、一方的に与えられた情報に疑問を持つ感性を培うこと、直接目に見えない生産者等の暮らしの息遣いを感じようとする関心を持たせること、が不可欠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発途上国の生活を知る入門資料として次の書籍がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○世界がもし100人の村だったら　池田 香代子 著 マガジンハウス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを読ませたところが「日本に生まれてよかった」という驚くべき読み取りをする子どもたちがいるという。&lt;br /&gt;
そして最も多いのが「開発途上国の人はかわいそう」という感想であるそうな。&lt;br /&gt;
否、子どもたちには限らない。「科学が発達すれば地球環境はよくなるだろう」「自分ひとりくらいで環境問題に取り組んでも仕方ない」などという意見をよく聞く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かけがえのない地球という意味で私は「ガイア」（地球は生き物）という考え方を必要だと思ってきたが、近年ではアースシステム教育が広がってきた。&lt;br /&gt;
環境の授業に限らず、すべての授業・生涯学習をを通じて必要であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考図書&lt;br /&gt;
まんがで学ぶ開発教育 世界と地球の困った現実―飢餓・貧困・環境破壊 (単行本) &lt;br /&gt;
日本国際飢餓対策機構 (編集), &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.iae.or.jp/energyinfo/energydata/data1006.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.iae.or.jp/energyinfo/energydata/data1006.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
明石書店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝レポート終わり＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上は下書きであって、実際のレポートは文字数の制限もあり、大分変えてある。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/48661951.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 21:34:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Ｒ＊＊＊カンパニー労働組合設立準備</title>
			<description>職場に於いて過酷な労働に虐げられている諸君！&lt;br /&gt;
このまま黙っていて我慢を貫き通すのか？&lt;br /&gt;
退職の日までグチをこぼしながらこの会社にいるのか？&lt;br /&gt;
今こそ団結して立ち上がろうではないか！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正規雇用・非正規雇用を問わない。（それは会社都合のことである。－－我々は共に働く仲間である）&lt;br /&gt;
共に働く労働者として、共に手を携えて我々を圧迫する者たちから身を守ろうではないか！&lt;br /&gt;
憲法に定める労働基本権は「何人にも」保障されているのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々、病院労働者は誰の立場に立つべきか？&lt;br /&gt;
経営側でなく患者側である。&lt;br /&gt;
病院の存在目的は患者を癒すためである。&lt;br /&gt;
我々はドクターやナースのように直接的には患者に関わることは少ないが「患者の癒しのため」の底辺にいるからこそ&lt;br /&gt;
患者のために低賃金でも我慢して労働しているのではないだろうか？&lt;br /&gt;
医療を周囲から支えるという人間としての誇りで、過酷な労働条件から自分を納得させながら日常を送っているのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、諸君！&lt;br /&gt;
労働条件だけは我慢できない。&lt;br /&gt;
”働く”ということは単に賃金との引き換えではありえない。&lt;br /&gt;
我々は、低賃金と引き換えに人間性まで譲った覚えはない！&lt;br /&gt;
人間としての労働の誇りさえ無視する経営側、&lt;br /&gt;
さらに患者の人権を第一にせずに、利潤を優先する経営側の理不尽な行いの数々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで提案しよう。&lt;br /&gt;
・患者のニーズに十分に応えるだけの人員が確保されねばならない。&lt;br /&gt;
・病院に於けるすべてにおいて患者が最優先されねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つ、我々の立場としては次のことを加えたいである。&lt;br /&gt;
・患者が十分に癒されるために、それを底辺で支える労働者の労働条件が守られねばならない。&lt;br /&gt;
労働者が十分な人数でなく、しかも労働が労働基準法以下の条件であれば、当然に患者へのフォローが十分でなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々の理想は断じて理不尽なことではない！&lt;br /&gt;
底辺で、間接的・微力ながら患者を癒したい。&lt;br /&gt;
患者と共に笑いたい・喜びを共有したい。&lt;br /&gt;
そして他の病院よりも当病院を選択してくれるような環境を作りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな理想の労働現場の実現を目指し、我々は労働組合を結成する。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/47107476.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 21:57:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>スピリチュアル話題お引越し</title>
			<description>突然ですが・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当方の現在までの生き方からして、これからもスピリチュアルな話題が増えそうなので、&lt;br /&gt;
そういった関係は一つにまとめるべく別にniftyサイトに&lt;br /&gt;
ブログを設定しました。&lt;br /&gt;
スピリチュアル関係の話題は下記に移行いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://hass.cocolog-nifty.com/blog/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hass.cocolog-nifty.com/blog/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－つぶやき－－&lt;br /&gt;
当方のこちらの拙文を読んでくださる方はとてもありがたい存在です。&lt;br /&gt;
しかし、ウチのつれあい（霊能者）のブログのアクセス数は２０倍です。&lt;br /&gt;
そういう意味で別に作ろうと思いました。&lt;br /&gt;
多分、テーマが一環していないといけないのでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/44286823.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 23:06:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>スピリチュアルに生きる－－ＨＰ続き（3） の２</title>
			<description>前回（経済的劣等感？）の続きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで「もし世界が１００人の村だったら」を復習してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全文は日本語版と韓国語（拙訳含）を次にのせておきましたので、&lt;br /&gt;
気が向きましたら参考までにご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://homepage3.nifty.com/yeonso/kankoku/siryou.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://homepage3.nifty.com/yeonso/kankoku/siryou.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世界が１００人の村だったら」抜粋＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
75人は 食べものを 備蓄しておき雨と露をしのげる家があります. &lt;br /&gt;
しかし 残り 25人は そうはいきません。 &lt;br /&gt;
17人は きれいで 安全な 水を 飲むことができません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀行に 預金が あって 財布に お金が入っていて &lt;br /&gt;
家のどこかに小銭がある人は村で最も富裕な8人の中の１人です. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイカーを 所有している人は100人中7人の中の１人です. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村の人の中の1人は大学教育を受け２人は コンピューターを持っています. &lt;br /&gt;
しかし、14人は文字を読むことができません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
そう、これを読んでいるあなたは、コンピュータを持っている村に２人、つまり世界の２％に入る裕福な方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それは世界を見れば確かにそうだが、日本の中で生きていれば・・・」とおっしゃいますか？&lt;br /&gt;
では、統計データでなく、私と比較してみていただければよろしいかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が今使っているパソコンはWindows９８が入っており、ネットオークションで￥５０００で譲り受けたものです。ハードディスクも１０Ｇです。&lt;br /&gt;
ケータイは高いのでＰＨＳを使っています。メールはＰＨＳからだと高いので&lt;br /&gt;
よほど急ぎでない限り家に帰ってきてからパソコンで送信です。&lt;br /&gt;
通常の着信があれば、これもそのまま返信するのは高いので公衆電話をみつけてＴＥＬします。&lt;br /&gt;
職場で食べる昼食は、職員食堂は高いのでおにぎりとカップラーメンです。（最近は７８円のカップ麺が見当たらないので９８円のものが多いです）&lt;br /&gt;
今、雨がしばらく降るだけでキャブレターに水が浸入しエンジンがかからなくなるバイクに乗っており、それもオークションで安く手に入れたものです。&lt;br /&gt;
バイクは色々な意味で必需品ですがこれまで動かなくなるまで乗り、また次を中古で買う、という繰り返しです。（自転車も持っていますがもらいものです。）&lt;br /&gt;
靴下は１ダース約￥６００の軍足です。同じデザインなので片足分が破れても関係ありませんので）&lt;br /&gt;
Ｔシャツは破れるまで来て、買うときは基本的に￥５００以下のものを買います。（この前、１００円ショップで￥２００のものを２着ゲットしたところです）&lt;br /&gt;
コートは３０年前に買ったものが着られるので買い換えていません。&lt;br /&gt;
本を買うのは原則として古本です。（古本で売っていないものでどうしても読みたい本は新本で買うしかありませんが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも・・・&lt;br /&gt;
読書に関しては、古本でもamazonの一番安いものでも、読みたい本を読めるので幸せです。&lt;br /&gt;
いくら古いバイクでも、行きたいところに行けるので満足です。&lt;br /&gt;
Ｔシャツもボロボロですが、人の目を気にしていませんので多少破れていても関係ありません。&lt;br /&gt;
パソコンもこのようにネットができれば１０年前のものでも問題ありません。&lt;br /&gt;
もらいものの自転車はギア付きで、坂道の多いわが町を移動する時はとても楽です。&lt;br /&gt;
おにぎりは平日はいつもつれあいが作ってくれて、ありがとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、少しだけですが、あなたは私より経済的に恵まれていると思いませんか？&lt;br /&gt;
（反論がありましたらメールにて受け付けます→hass@nifty.com）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの幸福の基準は何でしょう？&lt;br /&gt;
マイナス面でなく、ポジティブに考えませんか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/44037237.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 20:14:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>スピリチュアルに生きる－－ＨＰ続き（3）</title>
			<description>家の中にアリが入り込んできたらどうしますか？&lt;br /&gt;
追い出すか、殺虫剤を振り掛けるか・・・&lt;br /&gt;
それがネズミだったら？泥棒だったら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口に含んだ瞬間に食べ物がおかしな味がしたらどうしますか？&lt;br /&gt;
まして毒物だったら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、家や身体に有害なものが入ってきただけであわてて追い出すのに&lt;br /&gt;
あなたの心に有害なものが入り込んでいるのを放っておくのは何故でしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心に巣食う有害なもの・・・&lt;br /&gt;
それは嫉妬・怨み・敵意・劣等感・イヤな思い出などです。&lt;br /&gt;
これらを抱えていても何の役にも立ちません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かのせいで過去に悲しい思いや不愉快な思いをしたかも知れませんが、&lt;br /&gt;
誰かのせいにしているだけではイヤな記憶が蘇るだけで自分の幸福には何の役にも立ちません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらは放棄しましょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたを悲しませた・いじめた人・傷つけた人、&lt;br /&gt;
これらの人は覚えていてもこれからも決してあなたを幸せにしてくれません。&lt;br /&gt;
あなたの記憶にしまっておけばそれだけ気分が悪くなるだけでしょう。&lt;br /&gt;
未だに気にしているということは未だに傷つけられているのと同じです。&lt;br /&gt;
ですからあなたの大切な思い出から切り離してしまいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから劣等感・妬み・・・・&lt;br /&gt;
これらは持っていてもマイナス思考を助長するだけです。&lt;br /&gt;
そもそも劣等感とは何でしょう？&lt;br /&gt;
自分の価値観でなく他人の価値観に支配されることです。&lt;br /&gt;
たとえば外見を例にとりましょう。&lt;br /&gt;
自分は美男・美女でない、スマートでない、背が低い、など&lt;br /&gt;
これらは変えようとしてもどうにもなりませんし、変える必要すらないのです。&lt;br /&gt;
外見だけでもあなたは世界に一人の個性の持ち主なのです。&lt;br /&gt;
好みは人によって異なりますし、例えば最近のダイエットブームは不自然に思えて仕方ありません。標準体重が最も健康のはずなのに、&lt;br /&gt;
そういう方もダイエットを叫んでいるのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮にあなたが自身の考える理想の体形・外見だとして、外見で判断してそばによってくる人と付き合いたいですか？&lt;br /&gt;
あなたが交際する相手・友人を選ぶ基準は外見ですか？&lt;br /&gt;
精神を向上すべく努力している人と、外見をよりよくしようと努力している人。どちらと友人になりたいですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劣等感といえば経済状況も例にとりましょう。&lt;br /&gt;
金持ちを恨んでも絶対に金持ちになりません。&lt;br /&gt;
経済状況からいえば、どんなに収入が多くても「まだ足りない」と金儲けに目がくらんでいる人より、今の収入の範囲で満足できる人の方が経済的・精神的に豊かなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、お金や自分の持ち物を貸して、そのまま返してもらっていない、ということも心の片隅にあるかも知れません。&lt;br /&gt;
それをずっと覚えている、ということは、あなた自身がそのお金や持ち物から解放されていないのと同じです。&lt;br /&gt;
ですからこれも切り離しましょう。&lt;br /&gt;
かくいう私も、知人にお金を貸したことをこの前まで気にしており、1年に１度ほど「まだ返してもらっていない」と思い出していました。&lt;br /&gt;
その知人とはもう何年も会っていないのですが。&lt;br /&gt;
お金を貸し、その後数回会っても返すチャンスはいくらでもあるのに返す様子がないし、ひょっとしたら忘れているのでは？と心配になり「貸したの覚えているよね？」と尋ねたら「覚えている」と平然と答えるのでした。&lt;br /&gt;
要するに、借りたのを覚えていても返す気がないのでしょう？&lt;br /&gt;
それを思い出す度に「もう何年も経つのに返してもらっていない」とイヤな思いをしていたのですが、今ではそれこそ、本当に忘れているのでしょう。&lt;br /&gt;
そうして考えてみると、”借金”に繋がれているのは私自身だったのでした。&lt;br /&gt;
”知人”と書きましたが友人ではない、という意味です。これからも、一生会うこともないでしょう。&lt;br /&gt;
だから、私は彼の借金の記憶を切り離すことにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、友達と一緒に遊んだり、飲んだり、出かけたり、の中には沢山の良い思い出があります。&lt;br /&gt;
イヤなことを思い出すよりそちらの方がずっと良いのは明白です。幸福というのは良い思いの積み重ね、イヤな思いの切り離しです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---続く---</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/44019161.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 18:23:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>書評「聖なるマトリックス」</title>
			<description>「聖なるマトリックス：世界とあなたを変えるための２０のカギ」&lt;br /&gt;
という本を読んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的にいう精神世界・スピリチュアル本ではないかもしれない。&lt;br /&gt;
だが、スピリチュアルに生きようとする人には必要な一冊であると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俗にいう成功哲学や精神世界でなく、筆者は量子物理学で証明されていることを説明しながら&lt;br /&gt;
「あなたの現在は沢山の可能性の中の一つを選択しているに過ぎない」&lt;br /&gt;
「あなたの人生を変えるには宇宙の全てに繋がっている聖なるマトリックスに働きかければ良い」&lt;br /&gt;
という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般の精神世界本になじまない方にもお勧め。何しろ量子論が中心なのだから。&lt;br /&gt;
唯物論の観点からはこの本はいかが？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日常、精神世界に生きている人にもお勧め。スピリチュアル関係でなくて別の視点が参考になる。「あなたの生き方は量子論の観点からも正しい」ということなのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そばに置いてまた、しばらく経ったら読もうと思う。&lt;br /&gt;
スピリチュアル関係では５０冊に１冊の読み応えがある価値ある一冊であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それほど気に入ったのであるから逆に、「書評」という観点からは苦言がある。&lt;br /&gt;
第３部は１～２部とスムーズに繋がらない。&lt;br /&gt;
１～２部が気に入った人でも第３部では違う感想を持つことであろう。&lt;br /&gt;
この本に第３部は必要ないし、その内容を主張したければもう１冊、別の本を書いた方が良いであろう。&lt;br /&gt;
たぶん著者のグレッグ・ブレイデン氏も決められた用量の原稿でまとめようとしたのだと見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、著者のグレッグ・ブレイデンさんが３部の内容をふくらませて書こう、という気がないなら、もったいないので私が第３部の別編を１冊の本で書きますので、これを読んでいる出版社関係の方で「もしかしたら！？」と思われる方は連絡してください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/43892897.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 23:17:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>書評「マンガ　日本人と天皇」</title>
			<description>マンガ 日本人と天皇―近代天皇制とはなにか (講談社プラスアルファ文庫) &lt;br /&gt;
雁屋 哲 作, シュガー佐藤画 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
amazonで調べたところ、最近では上記出版社から出されているようであるが、私は文庫本になる前のいそっぷ社のもの(&amp;#92;1500）を中古でゲットして読み終わったところである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがに「美味しんぼ」の作者、雁屋哲だけあって視点が鋭い。&lt;br /&gt;
私も君が代・日の丸問題をはじめ天皇制の問題は勉強してきたつもりであるが、巻末に掲げてある参考文献だけでも私が読んだ３～４倍はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
amazonのレビューを読めば賛否両論。当たり前であるが、右翼から見ればとんでもない本であろう。&lt;br /&gt;
だが、右翼・左翼にこだわらない人でも（こだわる人でも）これまで知らなかった事実が沢山書いてあるので一度は読むべきだし&lt;br /&gt;
日の丸・君が代なんてたいした問題ではない、天皇なんて別にいてもいなくてもこだわらない、などという人には、新しい視点が開かれるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともあれ、漫画なので読みやすい。お勧めの書籍である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/43489251.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 22:05:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>昨今の事件</title>
			<description>秋葉原無差別殺人に特にここでコメントしませんしたが&lt;br /&gt;
あれはちょうど、１・２年生に理科・社会という科目がなくなり生活科になったのと無縁ではありません。&lt;br /&gt;
その前の指導要領まではアサガオの成長の過程を観察し、生命というのは大切なものだ、と学び、社会で身近な給食とか用務の職員の話を聞き、いろいろな労働で生計をたてて頑張っている人がいるのだ、と学ぶ大切な学習だったのです。&lt;br /&gt;
そのような「学び」が否定され、命より「日の丸・君が代」が大切だ、という指導要領に変わりました。（戦後教育の鬼っ子であった社会を文部科学省は否定したいのです）&lt;br /&gt;
生き方・職業の「社会を学ぶ」ではなく、自分たちでお祭りをやってみよう、などというほとんど役立たない教材、自然から学ぼうという「理科」でなく、アサガオさんに挨拶しよう、など社会観・自然観を子どもたちには持たせたくないようです。（侵略の相手先の生命も大切にしたら国家権力が困る）&lt;br /&gt;
秋葉原の無差別殺人事件の被疑者はそういう教育環境で育ってきた年齢です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１・２年生の社会・理科が無くなった９９年±２年の問題点の指摘が詳しく必要なら機会を与えてくれればゆっくり説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７／２２今回、わが住む町の隣の八王子で同じ事件がおきました。&lt;br /&gt;
無差別……についてはともかく、被疑者は「雇用がうまくいなかくて誰でも良いから……」と言っているとか。家庭でどんな話をしたかは知りませんが、要するにこれは、”働く場”をちゃんと確保してくれない政治体制に問題があるわけです。政治が問題なのですから本来は革命が必要、とまでは言わなくても選挙運動・社会運動をしようという論理的発想にならねばおかしいのです。&lt;br /&gt;
ところが今の教育はそういう論理的思考を育てるようになっていない。&lt;br /&gt;
１０年前の指導要領改悪の際に文部大臣（だったか？）はこう言っています。「一握りの支配者に従うものをたくさん養成すれば良い」それが彼らの学校教育の目的のようです。&lt;br /&gt;
世界人口の１％が世界の富の９６％を持っている。この異常が問題なので、被疑者の怒りはそちらに向かわねばならないのに、現在の教育がそういった論理的思考力を奪うようになっているために、怒りが”問題解決”に向かわず、感情的表現となってしまうのです。&lt;br /&gt;
それでも被疑者は拘留されると後悔するはずです。「こんな不自由な、人権無視をされる空間があったのか」と。（刑務所体験関係の本を１冊読めば判ります。それさえも一般には知らされていない）&lt;br /&gt;
誰かが知らされていない影の情報をを広めて、あるいは調べよと思えば調べられる資料を揃えてやらねばならなかったのでしょう。&lt;br /&gt;
それにしても、現在の教育ではそういう情報を調べようとする発想も育たなかったのだろう、と思います。上からの指示に従うのが至上、という教育の流れですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても亡くなられた大学４年生は気の毒に、これからの将来を夢見ていたのに……。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/43327045.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 21:37:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>スピリチュアルに生きる－－ＨＰ続き（2）</title>
			<description>あなたは父親と母親の子どもです。&lt;br /&gt;
嫌いな部分もある（というより多い）かも知れませんが&lt;br /&gt;
父親との良い思いでを思い返してください。&lt;br /&gt;
どこかへ出かけて楽しかったこと、なにかもらって嬉しかったこと・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、母親との良い思い出を思い返してください。&lt;br /&gt;
どこかで内緒で買ってくれた欲しかったもの、なにかかばってもらって嬉しかったこと・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして叱られたこともあります。&lt;br /&gt;
お父さんは何が嫌いだったのでしょう？&lt;br /&gt;
お母さんは何がイヤだったのでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこからお父さんとお母さんの理想が見えてくるかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実（生死を問わず）のお母さんとお父さんでなく、お母さんの理想・お父さんの理想の生き方の間に&lt;br /&gt;
生まれたのが自分だったら、今の自分はどんなふうになっていたでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれは今のあなたが現実の生き方でなく”理想”としているものではありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまりあなたは両親の”理想”を受け継いでいる、間違いなくご両親の子どもなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世に生まれる時、あなたが次の人生での成長のために、最も相応しい両親を選んできました。&lt;br /&gt;
生まれる時には物質界は問題ではありません。生き方です。&lt;br /&gt;
この理想を受け継ごうと思ってあなたは生まれた時の両親の元に生まれたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃の思い出はいかがでしょう？&lt;br /&gt;
そして今でも両親にマイナスなイメージを持っているのはそのあたりではありませんか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/43272141.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Jul 2008 21:54:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>スピリチュアルに生きる－－ＨＰ続き（１）</title>
			<description>以下の文章は下記myＨＰに加筆訂正するべく下書きです。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://homepage3.nifty.com/hasunuma/starthp/subpage07.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://homepage3.nifty.com/hasunuma/starthp/subpage07.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
久々にスピリチュアル系な文章を書きたくなったので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに掲載する文章だけで意味不明な方は上記ＵＲＬをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
運転するのに免許証を忘れる方がいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
－－－－少し困りますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買い物するのに財布を持って行かない人がいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
－－－－買い物できません(-_-;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうことを他の方がやったら笑い話ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では次はいかが？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○夢を忘れて生きている方がいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
○人生の目的がなくて生きている方がいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・これも、笑っちゃいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きるということは他人の価値観に従うことではありません。&lt;br /&gt;
自分自身の価値観で生きることです。&lt;br /&gt;
人からどう思われるとか、人からどういわれたとか、そういうことを気にして生きていくのは人生の無駄遣いです。&lt;br /&gt;
でなければあなたが生きていることにはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう言い方があります。&lt;br /&gt;
「私はあの人に恨み（憎しみ）を持っている。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この憎しみの”念”だけでずっと生きてきた？人もいます。&lt;br /&gt;
（詳しくは、以下のつれあいのブログ参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://sirius-b.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/index.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sirius-b.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「相談者Aさんのケース」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、憎しみ（恨み）を”持っている”という言葉は実に的確かも知れません。&lt;br /&gt;
持っているということは、憎しみ＝あなた自身でないことを指しています。&lt;br /&gt;
持っているものは手放すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして憎しみや恨みを”持てる”なら愛や思いやりや優しさも”持てる”はずなのです。&lt;br /&gt;
どちらが良いでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別に憎い相手を愛せ、と言っている訳ではありません。&lt;br /&gt;
ただ、あなたがそれにとらわれている（＝自分の幸福への気がかり）のは残念でしょう。&lt;br /&gt;
それは忘れて、自分の夢や幸福を追い求めた方が感情的にも良いのではありませんか？&lt;br /&gt;
そしてそのあなたの無念を相手は覚えていないことがほとんどなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手放しましょう。&lt;br /&gt;
恨み・憎しみを持つ相手ならなおさら。あなたの人生の記憶から排除しましょう。&lt;br /&gt;
「その相手に自分の思考や人生を支配されてたまるか」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－続く－－－</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hass375/42945261.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 22:08:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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