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最近ね、
渡辺淳一さんという方の 【鈍感力】という著書が、注目されているらしいです。
昨日の新聞で、広告欄に載ってたの。
なんかすごーい興味深い〜〜、、、って感じで、
読んでみたくなりました☆
『バカの壁』も、けっこう衝撃なタイトルだったけど・・・
【鈍感力】っていうのも、なかなか。。。 斬新だわ! 惹かれるなぁ〜。。。
広告と、読者の方の感想などをちょこっと見ただけですが、
なんとなく、今の自分が求めているものがあるような気がしています。
分かるって言ったら、失礼かもしれないけど・・・
私が以前からよくブログでも書いているように、
『本物の【バカ】になって生きる』 ということと、似ているような気さえしていて・・・
人はあまりに敏感すぎるから、、、
色んなコトが、ヘンにややこしくなっちゃうんじゃないのかなって、、、
(あぁ、、、どうしても、上手く伝えられないわ。。。)
ホントに、物事に鈍かったらちょっと困るけど・・・
すべて承知している上で、【鈍感】でいれるのって、けっこうすごいよなーって思うん。
ほうらね、やっぱり、『バカに生きること』と、何か関係がありそうじゃないですか!
もうね、誰にも理解してもらえなくってもいいです。
ただ、私は、こんな風に思ってますってコトで。。。
あ、でも最初に戻りますが・・・
この 【鈍感力】という本は、本当に面白そうですよ♪ ぜひ、ご一読あれ〜☆
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あれこれ言葉を捜してみても、適切なコメントかどうか曖昧で・・・。 こんな時、何の力にもなれない自分がひどく情けない存在に思えます。 ごめんなさいね。 【鈍感力】機会を得たら私も是非読んでみようと思っています。
2007/4/26(木) 午前 11:48 [ - ]
蓮水さんはジョージ秋山さんの「浮浪雲」(はぐれぐも)という漫画を御存知でしょうか? 学生時代に主人公の生き方に憧れていたのですが、蓮水さんの「本物のバカ」ってこのイメージに似てるのかなぁ? お話を伺っているとそんな気がして仕方ないのですが・・・。(今更でごめんなさい)
2007/4/26(木) 午後 10:46
そうそう〜鈍感っていっても〜真に鈍感じゃいけないのよ。鈍感のベースには〜そうそう蓮水さんが言うように「全て承知の上での」鈍感でないといけないと私も思う。私も話題だから読んでみたいけど…文庫サイズになるのを待ってようかな^^
2007/5/1(火) 午前 8:29