これからの時代(変な使命感)

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現在、いままでの価値観や世界観などが変化しています。

それもものすごいスピードで。

しかし、歴史を紐解けば「歴史は繰り返される」でおおよそ予測が立つという人がいます。

その人たちは、船井幸雄さんであったり、増田俊夫さんであったり、神田昌典さんであったり、本田健さんであったり、平信秀さんであったり、森田健さんであったり、します。

自分の心のメンターでもあります。

その人たちの説をまとめて自分なりに時代を読み、

それで会社を辞めて新しいこに挑戦しようかというかってな思い込みではじめてしまいました。

理屈では説明つかないのだけれども、

「本物の時代」

が来るといういい加減な予測と、変な使命感を感じている次第であります。

これから協力してもらえう人も出てくるかと思います。

その人たちが、理解できるようにこれを記します。

アットランダムにいくのでそのつど質問お願いします。
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二極化

二極化の時代

本田健さんってごぞんじでしょうか?

お金の専門家でありセミリタイヤの先輩であり口コミで小冊子を配り、現在200万部本を売っている作家でもあります。

幸せ小金もちの生き方を提唱している人物です。

その人が言っているのは、これからは「二極化していきます」ということです。


お金がある人、ない人

自由な人、不自由な人

幸せな人、不幸せな人

家族関係がうまく言っている人、いっていない人

などなど。

自分は本田さんのセミナーCDのリスナーなんですが、そのなかで自分にとっては衝撃的なことを話してくれました。


「これからは、年収ベースで言えば、300万円と3000万円に二極化していくでしょ。

それは、会社員でいるか起業をするかのどちらかです。それを自分で選んでいるだけです。」

ということをさらって言ってました。

さらっていっていたのですが自分には衝撃的でした。


一生懸命仕事して会社で出世すれば、年収は上がる。


そう信じておりました。

実際、そうでした。店長になるまでは。


が、店長になったからというもの、会社の業績も悪くなり、ボーナスベースで下がり、残業はつかず、むしろ残業がつく副店長のほうが給与が多かったりしてました。

この状況はおかしいとだれもが感じていました。


それで昨年来の店長の退職ラッシュです。

企業の発展段階で、ある時期を境目に入れ替わりがおきることはよくあります。

店でもそうです。

そういう流れからしても、年収300万をとるか3000万を取るか、悩んでいました。

ここ4,5年そうでした。

がんばっていれば何とかなると信じておりました。


現実はそうでなかった。


時代の流れのほうが早いと感じ、起業しようと考えた次第であります。


あなたなら、どちらを選びますか?

         本物の時代

昨今、いろいろな食品偽装問題や最近では農薬が混入してる餃子などが巷を騒がしておりますね。


大きくいうと「資本主義の末期症状」が出ているとも思える。


そもそも資本主義というのは、自然を搾取して成り立っていると思う。


石油や森林。

自分は、環境保護団体ではないが、そういう見方ができる。

電化製品にしても自動車にしても、消費あるいは浪費してもらえないと経済が成り立たないという状況になっている。

しかし、そうもいってはいられない状況が続いている。

大量生産、大量消費の時代は終わった。

そうなると、いろんなところに弊害が出るし出ていると思う。

教育問題、就職問題、引きこもり、ニート・フリーター、ワーキングプアー問題。

それぞれ別々の問題だが、一言でいうと時代の荒波に翻弄されている現象だと認識してます。


全部が全部とは言わないが、肉体に限らず心の病気にも影響していると思える。

自分もそうだが、「花粉症」や「うつ」など典型的。

「花粉症」に関して、

田舎に引っ越してからは、こちらは杉の木だらけだが症状は都会で生活していたときより軽い。

詳しく調べたわけではないが、どうも花粉と空気中の化学物質と反応して起きているのではないかという説もあるらしい。

「うつ」にたいして

現在会社員の10%は「うつ」もしくは「不安」と戦ってるらしい。

実際の前の会社でもそうだった。

実際の数字は明らかにされていないが、知っている同僚やら、部下、従業員が辞めている。

全部とは言わないが、かなりの数が「うつ」が原因と考えている。

上司とそのことで10時間以上は議論をしてきたと思う。

そういうメンタルケアーの部署を作らないといけない時代が来ていると。

しかし、認めてはくれなかった。

そりゃそうなんだけど、話の背景とか、時代の認識が違うから当たり前の話。


じゃー自分でやろうと思ったのも事実。


そういうメンタルケアーまで視野にいれた会社にしようと決心したのも事実。


かっこよくいうと、そこで使命を感じてしまったわけですよ。


本物技術や本物商品。

本物の生き方を踏まえたライフプランの提案。

(保険屋さんじゃないのであしからず。いわば保険を必要としない生きかた。)

田舎に引っ越してから、直観的にそれは「正しい」と判断できる。

こういうこと書くと、「証拠をだせ」と言われるのだが、直観としか言いようがないので勘弁していただきたい。

少しはなしはそれたが、ますます「本物の時代」に入ったと思う。


ところで、船井幸雄さんのいう「本物」のだが、

つきあうものを害さない

付き合うものをよくする

高品質で安全。しかも安心できる。

単純でしかも万能である。

経済的である。

という定義です。

こういう考え方は、15年くらい前から提唱されておりました。

実際の船井さんの本で紹介されたものなど、購入していました。

塩、健康飲料、水、サプリメント、クリーム、シャンプー。

すごく興味がありHPを閲覧していたら2003年に「本物研究所設立」ってあってびっくり。

本気で世に広めるのだという感心と、

なんだか自分も参加したいなと漠然と考えてました。

それで、昨今の偽装問題の多発。

いわば「偽者の時代終焉」と勝手に捉えてます。

と、まーいろんなことが重なり退職しないとやりたいことができないと判断し、

後ろ髪引かれながら退職してしまいました。


そして、チャレンジします。

本物の時代にするために。

(大げさですみません。)

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