人生は、メモと質問で全て解決する

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時間は、未来から過去に流れていることが理解できると、メモと質問ですべてが解決します。真実だと思います。しかし、信じられない人は正常だと思います。
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般若心経

『西遊記』ってしってます?

昔、夏目雅子が三蔵法師役で、孫悟空が堺正章のやつ。

すきだったなーって、ドラマの話じゃないんです。

ドラマ自体は、フィクションなんですが、実在しているんです。三蔵法師。

で、ガンダーラ(いまのインドとされている)に行ってとてもありがたいお経を持って帰ってきているんです。

それが、「般若心経」です。

「般若心経」のなかでも、この世界のことを説明しているのです。

「色即是空、空即是色」


この世は、実態ではなく、空。

空が実態。

3次元と5次元の説明と同じです。

また、「不生不滅、不増不減」というくだりがあります。

死にもしないし、生きもしない。
増えもしないし、減りもしない。

いきなり聞くとなんのこっちゃですが、ココまで読んだ方は少し理解できるかと思います。

この3次元は実態でなく、5次元が実態なのです。

その5次元に自分の本質である魂が居るのです。

いつでも、どこでも、だれにでも。

そんで、その魂とコンタクトをとる方法が、

「メモ」と「質問」

なのです。

「メモ」と「質問」で人生変わりますよ。

絶対に。


最後まで読んでくださってありがとうございます。

メカニズム

      メカニズム

何でそうなるのか。

まずは、「潜在意識がすべてを決めていること」が理解できると、一つなぞが解けるんです。

いままで、数々の宗教があったと思いますが、全部潜在意識へのコントロールの方法だったのではないか。

仏教における修行、
キリストにおける祈り、
アラーに対しての礼拝、
神道にたいする儀式。

どれもこれも、潜在意識のコントロール法ではないかという仮説が出てきました。

お経を唱える、マントラを唱える、神に祈る。

すべては、そういう潜在意識へのコントロールを目的とした手法ではないか。

ということは、どれが一番とかではない。

どれでも同じではないか。


よく日本人は、「信仰心がない」とか言われておりますが、本当は、一回口にしたことは、現実のものとなるという法則を知っている
「言霊教」

を無意識に信仰しているのではないか。



以前の文章を使いますが、なぜ言霊教を信仰していると言えるのかというと、例えばクイズ番組かなんかでハワイ旅行が当たったとします。(古くてすみません。)

家族や親戚は、口をそろえて「おめでとう」と言います。

親戚の中にはへそ曲がりが一人はいるもので、冗談で「その飛行機落ちるかもしれないから、行くの辞めたほうがいいよ」なんていっちゃったりしますね。

そうすると親戚のお婆ちゃんなんかが

「縁起でもないこと言うもんじゃないよ」
とかいって説教します。

こんなことが起きる確率は、あまり少ないのですが、でももしその飛行機が本当に落ちたら皆さんなんていいますか?

「お前が縁起でもない事言うから、事故にあったんだ」とか「縁起でもないこというもんじゃありません」って絶対言いますよね。

よーく考えてみてください。

「落ちる」と言った事と、実際に事故にあったこととは、何の因果関係にあるか、科学的に証明できますか?

できませんよね。

でも、なぜか悪いことが起きると

「そういうこと言うもんじゃありません」

とか言うです。

答えは簡単です。

言葉にしたことは、現実に起きてしまうという「言霊教」を信んじているからなのです。

無意識のうちに信仰している「言霊教」が、日本人の宗教なのです。

常識的にこの世界は、一見複雑怪奇に思えますよね。

でも、非常に単純な原理で出来ているのではないかと思っております。

では、非常識かつ不道徳に言い放ちます。


「一度口にしたことは、現実のものとなる。」

もう一度いいます。

「一度口にしたことは、現実のものとなる。」



これが、ハットリズムの奥義です。


ちょっと話しは逸れるんですが、瞑想の本なんかも読んだことがあって、CDとかついているんです。
で、音と声で深層意識に誘導されていくんですが、その本には「全てはうまくいっている」というようなことが書いてありました。

そういう台詞を、アファメーションというらしいのですが、いい台詞もあったのですがどれもしっくり来なかったんです。

そんな時、斉藤一人さんの本に出会って

「ついてる、ついてる」

というといいんだよ、と答えがかえってきたのです。

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質問の意義

    「質問することで」

ココでやっと「質問する」が出てくるのです。

でも、誰に質問するのはということがまず出てきますよね。

では、一生忘れられないことを言います。

よーーーーく聞いてください。


誰に質問するかというと、

あの世の自分です。

そうです、あの世の自分にです。

5次元にいる自分の「本質」に質問するんです。

質問することで、「答え」が返ってきます。

「答え」は、一般的な「答え」ではなく自分にとっての「答え」。

ほとんど自分にしかわからない「ヒント」、に近い形で提示されることが多いですね。経験上。

何でかというと、すぐ隣の5次元にいる自分に質問しているんです。

では、どういう質問の仕方があるかというと、

「それは、なぜなのか教えてください。」

と、私は言ってました。

そうすると、本屋さんに行ったりしたときに、ふっと目に留まった本にヒントが書いてあったりしていました。

いつも質問は、「なぜ?」でした。

そうするときまって答えは、その「なぜ」に対する答えでしかありません。

ですから、いままで「なぜ?なぜ?」の質問ばかりだったので、この世界のこと、政治、経済、社会、哲学、宗教、思想、あの世のこと、死生観、宇宙観、労働観、仕事に関すること、自分で言うのもなんですが、正直にいって、妻や子供、部下に質問されても答えれれないことがないぐらいに、いろんな答えを引き出しています。


でもこれだと、問題意識を解決しているだけで、次の行動に結びつきませんよね。

このままだと、単なる物知りに過ぎません。

そう思って自分自身に質問していたら、メールマガジンに書いてありました。

その答えが。


「why?でなくhow?」

 「なぜ?」でなく「どの様にしたら?」

って質問するんだよ。

びびびびびいーーーーーって来ました。

       神社になにが祭ってあるの?



話しは逸れるんですが、「阿吽の呼吸」って言うじゃないですか。

阿吽って?

広辞苑で調べました。

「阿」は口を開き「吽」は口を閉じて発する声のことで、そこから「呼気」と「吸気」の意味となり、両者が息を合わせることを「阿吽の呼吸」と言うようになった。

阿吽を「万物の根源」と「一切が帰着する知徳」の象徴とされている。

なんか難しいですね。

たぶん、「あ」がこの世界の始まりで、「ん」が終わり、という意味ではないかと思います。

神社や寺にある狛犬や仁王様は、一方が「あ」でもう一方が「ん」という口になっています。

「あ」と「ん」、で阿吽なんですが、なにかこの世のことを象徴しているのではないかと思っていました。

そして、神社に何が祭ってあるか?ということは何かの本で読んだことがあって知っていたのですが、この前神社におまいりにいたとき「ふと」感じたのです。

そうそう、神社には「カガミ」が祭ってあるんです。

「鏡」です。鏡が神なのです。

何でか不思議だったのですが、こういうことじゃないかなと感じたのです。

カガミはこの世を写しているのですが、カガミの中を覗くと反転してますよね。

左右反転しているんです。

こんな話しを本で読んだときは、全然理解できなかったのですが、来たんです。

インスピレーションが。

この世は、いままさに存在しているのですが、あの世は実はすぐ隣に存在している。

そうです。

鏡の中を見るとそこには自分が映りますよね。

カガミの中はあの世を象徴している。

あの世とは、5次元のこと。

そのカガミに自分が写っているということは、

すぐそこ、

すぐ隣に存在しているといえないでしょうか?


仮説ですが、こんなこと感じたのです。

(間違っていたごめんなさい。)

運命のなぞ

運命のなぞ

森田健さんという人が不思議なことについてを研究しているのですが、
(HP  http://www.moritaken.com/index.html )

時空についてのなぞに取り組んでいる人なのです。

色々な不思議なことを研究している最中にある占いに出会います。

その内容は、森田さんのHPで見ていただければ、いいかと思うので割愛します。

そんでもって、その占いが当たるの何のって。

森田さん自身が株で大儲けし億万長者になってしまうのですが、(ココだけだと、胡散臭いですが事実です。)あまりにもあたるのである疑問が生じます。

運命はもしかしたら決まっているのではないか?

きまっているとしたら、占いで予測を立てることも出来る。

古今東西いろんな占いがあるが、全部、時空の情報を読み取っているに過ぎないのではないか?

まさか!  

時空は決まっている!?。


決まっているのに、みんななんであくせく生きているんだ。


いろんな疑問がそこから生じてきす。

時間は遡るんですが、彼はアメリカにあるモンロー研究所というところで「体外離脱」をして、あの世にも行ってしまっているのです。


この世が3次元。

あの世は5次元らしいです。

私見では、脳の構造上、勝手にそう思い込んでいるのだと思いますが、そして、私自身が本当に理解してるのは疑問なのですが、われわれの真の姿(魂のこと)は、5次元に居るそうです。

その5次元に本当の自分がいて、この3次元の自分をコントロールしているそうです。

5次元は想念の世界です。

思ったことはすぐに実現するというか、思ったとおりになるのがルールらしいです。

しかし、思ったことがすぐ実現したら苦労がないですよね。

そうすると魂の成長が見込めないので、この3次元に肉体をもってうまれてくるらしいです。

これが人間の誕生です。

そして、この3次元ではいろんな制約(自由に飛べないとか、努力しないと思いは実現しないとか)があるから、魂は成長する。

制約があり、「思い」かたの苦労をするから魂が成長するのではないか。

で、人間は、輪廻転生し魂を成長させるために、肉体は死んでもまた生まれてくる。

魂はずーーっと生きている。

あるいみ、筋肉を鍛えるのと同じですよね。

制約があるから鍛えられる。

つまり、人間は肉体という制約下で魂が鍛えれるので、この3次元があるのではないかと思っております。

そして森田さんの最近の研究では、「運命は最初から決まっている」が「変えられる運命もある」という結論に至っています。

決まっている時空の法則を読み取るのが占いで、究極的には、いろいろな占いがあるが、どれもこれも時空の意思みたいなのを読み取りそれを解釈する。

時空の意思を解釈して、こういうことが起きるだろうとするのが「占い」で、その占いで読み取って、自分だったら嫌な運命だったら、その運命を変える手法が「風水」だと私自身は解釈しております。

(違っていたらごめんなさい。)

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