|
(世界情勢の本質)
本当は、この国はすばらしい国なんだということをいっぱいかかきたいのですが、時間があまりなく、地団駄踏んでます。
さて、先の総選挙の争点であった、郵政の民営化ですが、皆さん本当のことをご存知だろうか。
民営化されると、郵便貯金のほとんどがUSAにもっていかれてしまうという事実を。
歴史の「70周年周期説」と言う理論があるのですが、70年前というと、1935年。
1936年には、二・二六事件がおきてます。
一般的には、軍部の独裁が始まります。
いまの自民党は、単独でもいろんな法律が作れる立場となり、歴史上有名なヒットラーと同じような権限をも手に入れられる位置にいます。
ヒットラーは最初、強引に権力を手にしたのではなく、選挙によって選ばれているのです。
選ばれて、総統になってから「独裁」がはじまりその後は、周知の通りです。
今回の選挙。
私は、棄権しました。
郵政民営化反対は、共産党しか大きな声で言っていなく、あとは、追随。
そもそも共産党は、腰抜けが多いので嫌いです。
マスコミ各社にみなさん、乗せられてませんか?
ホリエモンやその他の女性議員は、大衆扇動の飾りに過ぎません。
あんまり書くと、狙われるので、ココまでにします。
世界情勢の本質を知りたい方は、以下の方のHPを探してみてください。
洗脳が解けます。
増田俊男さん。
中丸 薫さん。
船井幸雄さん。
副島 隆彦さん。
森田 実さん。
小林 よしのりさん。
彼らは、サムライです。
|