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バタおじさんです。皆さんこんにちわ。ご機嫌いかがですか。いい季節がやってきました。一日一日元気で楽しく輝きながら過ごしましょう。

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投資信託について [中野春啓著]を読んで
最近日本の株は一般に円高・東北災害・電力供給不安、輸入力の減少、国内企業の外国への流出、ドーナツ減少で不景気の波が押し投資による増収は期待できない。
いま注目されているのが投資信託で特に外国に対する資産運用、中でも新興国[ブラジルインドオ−ストラリア]・アメリカ・ヨ―ロッパを対象に国債債券が大いに売買され結構投資の対象となりつつある。此れもリスクを伴うもので加入には勇気がいる。基本的には選ぶに当たり次の注意が言われる;信託期限の無いものを、分配金が再投資へ回されるもの。購入時は手数料のかからないもの、純資産高が上昇にあるもの最低300億円超えるもの。自分の銀行から自動引き落としで加入できるもの。小額から自動積立可のもの。国債分散型リスクの分散。信託報酬の低いもの。テ―マ対象ものは2年で消える。1年かけて同一時期でなく分散購入すべし。余り基準価格の上下にとらわれない。純資産が低く基準価格の高いものは無理運用しているおそれ。長期信託投資の勧め。など聞くが実際我々は素人でありよく分からない。証券マンは企業家で税金手数料のかかる毎月分配金モノを進めるが要注意であること。7%程度の毎月2―5万積み立て型の年福利型長期投信[20―30年]で投資額は2倍から3倍に必ず膨れることを請合い無しと著書にあり。経済の動きに関心を深め新聞見るのが楽しみになったのは我が収穫。

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