|
「夢から教えられ」
時々とっぴも無い夢を見る、大半は夢だったかと軽く流してしまう。しかし時にはああ、夢でよかったとほっとする。最近夢が僕に何か諭している気がする夢を見ることがある。それは横断道路を渡ってる途中これまで握っていた鍵がない、なんども付近を捜す、途中2.3人人が集まってきて一緒に探してくれる、似たものが結構あり有難うといっているが合わないものばかり。焦っているうちに目が覚める。「鍵のような小さなものは無くならないようにちゃんとしっかりポケットか袋に入れて監理せよ」・・それは仲のいい友人数人と楽しくおしゃべりしている、話題がある人の悪口のようなものに発展大笑いしていると、ご本人がクロ―ゼットから飛び出してきて大喧嘩になった夢、誰と何んの話しかは分からぬが「悪口は壁に耳あり、障子に目ありうっかり公言しないほうがいいよ」・・と
それは仲良くしていた友人が亡くなり、その人にモット尽くしてやりたいことがたくさんあったのにちょっとしたケチくって出来なかったのが恥ずかしいと思った夢「人に施し、奉仕、尽くすことはなかなか難しいチャンスを逃しなさんな」・とこんな夢僕だけかな?
なんだ夢かと思えばいいが前向きに捕らえて見れば無駄ではなかったと思う。実際あった何か印象事項が確かにふと関連して夢見ることがあるのは証明されている。夢で勉強になったと思えば感謝し気も済むもの。
|
全体表示
[ リスト ]



