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『ニャンコ』と『LEGO』 ハタボーの一期一会
皆さん,いつもありがとうございます。お返事を遅れることが多いですが,ゴメンナサイ。

書庫海外旅行

以前に海外旅行に行ったときの記録です。まだ,フィルム写真ですので,スキャンしています。今の時代のようにデジカメだったらもっといっぱい撮ってきたんですけどね〜。
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昨日は,ショックな出来事が…。ノートルダム大聖堂の火事です。
21年前に訪れました。まだ,フィルムのカメラでした。スキャンしました。

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焼けるなんて考えられないです。

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私は,熊本城の復興も,いつも気に掛けています。


ノートルダム大聖堂

ガラパゴス諸島 その4

その4は,ガラパゴスゾウガメです。そもそもガラパゴスがカメの意味です。
野生のゾウガメは,この1回だけしか見られませんでした。
1回でも見られただけよかったのだと思います。
飼育されているゾウガメは,また紹介しようと思います。
 
観光で歩ける場所はあらかじめ決められている通路だけですので,
茂みなどには入って行けません。
ですから野生の動物は,偶然いる姿を見るだけなんです。
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側に寄れないので,近くに来て欲しいところです。
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ちょっと頭が見えました。
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向きを変えてしまいました。
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奥に帰っていてしまいました。残念です。
また,他の島でも野生のゾウガメを見られるかなと思いましたが,
チャンスはなかったです。
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このキャタピラ(無限軌道)の跡のようなものは,ゾウガメが歩いた跡です。
辿っていけばゾウガメの巣がわかります。行けないけど…。
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砂浜にある巣から顔を出すサニーライトフットクラブです。
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砂浜にポコポコ穴が開いていて,いっぱいいます。
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ビーチにいるアシカの♀です。ここはきれいなビーチでした。
♂のアシカは気が荒いので近付いてはダメとの指示がありました。
♂は頭がこぶ状に出っ張っています。
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♀は近付いても平気です。ルールで触りませんけど。
寝そべっているのは,きっと私の知らない人です。
偶然,顔の前にカクレクマノミが飛んで来たみたいですね。
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その4

ガラパゴス諸島 その3

その3です。ウミイグアナ特集です。
溶岩の色と似ていますが,慣れるとたくさん見えてくると思います。
海に潜って,海草を食べます。陸に上がると日向ぼっこして体温を高めます。
海水を濾して,鼻から塩分を排出します。ブッ,ブッ!
 
ボートからの島を撮りました。
左にウミイグアナがいます。右にいるアシカと大きさを比べてください。
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これもボートから撮りました。
海から上がってそのままの向きで日向ぼっこしています。
手前にカニがいます。
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これもボートから撮ってます。いっぱいウミイグアナがいます。
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島へ上陸してからの画像です。
観光者が歩いていい場所は決まっているため,自由に近くで撮影することはできません。
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と言いながらも,足下にゴロゴロ転がっています。
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なんか出っ張っているのは全てウミイグアナです。
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みんな日向ぼっこしています。
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見慣れてきたでしょうか?
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こっち向いています。対岸の島が見えます。
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こっち向いています。海の中で岩にしがみつくので,手がごついです。
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ペリカンにひれ伏すウミイグアナです。
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もう,どうでもよくなってくるくらいいます。
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ウミイグアナ

ガラパゴス諸島 その2

20年前のガラパゴス諸島の旅行です。

今回は,主に,ガラパゴスペンギン,ガラパゴスアシカです。
 
ガラパゴスアシカとサニーライトフットクラブです。
既に,カニは飽き始めています。アシカも,この後,見飽きることになります。
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同じアシカです。
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岩棚でくつろぐアシカです。乾くと明るい色になります。
左側に垂れているのは,ウミイグアナのしっぽです。よく見ると足もわかります。
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おいで,おいでしているのかな?
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アシカとガラパゴスペンギンです。
ガラパゴスペンギンは,フンボルトペンギンやフェアリーペンギンの系列です。
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ペンギンとカニです。
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ペンギンと無数のカニです。
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ボートの上から撮ってますので,ぶれぶれですね。
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2羽のペンギン。海流の関係で赤道直下なのにペンギンが生息しています。
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3羽です。ペンギンはかわいいです。大好きです。
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ガラパゴス
思い立ったが吉日です。
年度末・年度初めの忙しい時期ですが,『真実の口』を見に行ってきました。
ちょうど,順番待ちしている人がいなかったので,待たずに撮影できました。
 
元々は,下水溝のマンホールのフタと言われています。海の神のトリトンの顔です。
『ローマの休日』の1シーンで有名になりました。ラストに参考画像を載せました。
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結構,凹凸があります。ヒビも痛々しい…。
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な〜んちゃって…,お台場のヴィーナスフォートに行ってきただけですよ〜ん。
今日は,ウソついてもいい日ですよ〜ん。
でも,『真実の口』のネタで,ウソをつくと,バチが当たりそうです。
『真実の口』のレプリカは,日本にいくつもあって,関西に多いそうです。
 
 
今回,ヴィーナスフォートに行った目的は,先日,コンテストの様子を見に行ったときに,クリックブリックのお姉さんからリクエストされ,昨年の『Dゑもん』を見せにお店に行っただけです。(注:ダジャレあり)
 
この冬のコンテストは,3月31日で投票終了ですが,作品は5月末まで展示されていますので,いろいろな方の作品をぜひご覧ください。
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前回,写真が下手だったので,再度,作品を撮ってみました。
あまり時間がなかったので,また,皆さんの作品を撮影に行ってこようと思います。
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さてさて,話を戻して,『真実の口』です。復刻作品の解説がありますが,写真が悪くて読みにくいですね。
下の方にカメラを構えた私が写っています。加工なしです。
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以前に記事にしたことがありますが,本物を見たときの画像がこちらです。
もう,18年前ですけどね。
やっぱり,本物の方がいい感じです。
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右側に壁がありますので,右側からは写真は撮れないです。
ヴィーナスフォートは,設置が失敗していると思います。
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一応,口に手を突っ込んでみました。こちらは18年前の私でございます。
顔じゃないですよ,口に突っ込んだ手が,私の手でございます。そういうこと〜。
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参考画像
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最後に,『ロンの口』で,締めさせていただきます。
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『真実の口』
 
 

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