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限定解除を取って最初に買ったバイクです。 二俣川試験場に通う事、苦節6回目にて限定解除合格!(まあこの頃の平均は20回位だったんで優等生です) やはりこの時代は「バリバリ伝説」全盛だったんで迷わず赤のCB750FBでした。 でも自分で黒くオールペンしちゃいましたが(笑) デカくて重いバイクでしたがホンダらしい味付けのいいバイクでした 本田技研工業(株)は、最大出力68馬力のDOHC・4気筒・16バルブエンジンを搭載、 斬新で躍動感あふれる車体デザインのスポーツ車「ホンダCB750F」を発売 このホンダCB750Fは、走りに徹したスポーツモデルとして開発。力強さがあふれる4i nto2集合マフラー、低く短いセパレートハンドル、トリプル(3)ディスクブレーキ、ホン ダ独自の可変式FVQダンパーなどを採用した軽快な走行性能をそなえた2輪車である。(54 年騒音規制適合) なお、生産計画は年産15,000台(輸出を含む)を予定している。 標準現金価格は、538,000円である。(北海道、一部離島を除く) |
バイク歴
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4台目です。RZ−Rはそのままで、弟と兼用で買いました。 この頃は映画「汚れた英雄」の平忠彦にハマっていて、ヤマハワークスのYZRのようなカラーリングに惚れて買いました〜 ここも道志ですね。 この後TZRという正にレーサーレプリカが発売になっていくんですが、その頃は峠からサーキットに移行してたんで買いませんでした(笑) 公道は公道、サーキットはサーキットとバイクを乗り分けて行くようになって行きました 当時のレーサーTZとのようなワイドタイプ・ダブルクレードルフレームへ大幅な変更を受け、サーキット走行などでのタイム短縮には大きく貢献した反面、安定性の高まった相反する一面として、ストリートなどでの小回りが幾分しにくくなったが、RZ250で比較的高速コーナーなどでよく見られたヨーイングやウォブルといった不安定な動きも、かなり高いレンジまで押し上げられている。 その後、エンジン出力は当時の業界自主規制の上限一杯の45psまで引き上げられ、更に多岐に渡る改良、追加、変更などを加えながらマイナーチェンジを重ねた。 |
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3台目のバイクがこれです。RZ250R(29L) 2台目のRZが廃車になっちゃった時に発売になったバイク。 35psだったRZに対しモデルチェンジしたこのRZ−Rは43psに。 この頃はとりあえず速いバイクに乗りたかったんです(笑) かなり速かったんですがYPVS(ヤマハパワーバルブシステム)が装着されたお陰で低回転域でも乗り易くなった反面、ピーキーさが無くなり今ひとつつまらなかったのが玉に傷でした。いいバイクであるのは間違いないんですが(笑) 1983年に発売された2代目は、車名をRZ250Rと変え、ビキニカウルが標準装備され、タンク容量は20Lへ、そしてエンジンには他社に先駆け、排気タイミングをエンジン回転により最適化させるための先進の排気デバイス(YPVS)を搭載し出力を43psに強化。この時装備されたYPVSは、競技用のマシンでさえ機械式であったのに対し、当時のワークス(ファクトリー)マシンと同じ電気式を採用していた。フロントブレーキはダブルディスク化され、リアブレーキはドラム式からディスクブレーキ(対向ピストンキャリパ)、リアサスペンションもリンクを介したタイプに進化するなど、総合的性能を一段と向上を図った反面、大ヒットした初期型で切り捨ててきた装備の豪華さなどを盛り込んだためなのだろうか、6kgの贅肉がつくことにもつながったが、この型が最終型(3HM)までのベースとなり続ける事になる |
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VTの次に乗ったのがこのバイク、RZ250(4L3)! 17才の頃かな? 当時、爆発的な人気を誇ったVT。雑誌でも「VT250F VS RZ250」なんて企画を良くやっててVTは凄い凄いと大絶賛されてました。 まだVTしか知らないオイラは「ふ〜ん、そうなんだ〜、やっぱVTはスゲ〜や」なんて思ってました。 たまたま知り合いのRZに乗ったんですが、VTの感覚で3000回転位で発進したところ、全然走らない。走らないどころか止まってしまいそう。 「カブってんのか?」と思いました。 そのままアクセルを開けても仲々回転が上がってこない。 少しずつ回転が上がって行き、6000回転が上がったところで フロントタイアが自然に浮いてくる加速!! はっきり言ってバケモノでした。 当時よく「ジギルとハイド」と言われてた意味がよく分かりました(笑) もうVTに乗ってても「オモロないわ」状態。 翌月にはRZ買っちゃいました(笑) こんなバイク乗っちゃった日にゃ〜更に・・・ コケまくってたんで、ウインカーも割れてそのまま(笑) ここは道志です。 友達と時間を見つけては峠に行ってました〜 当時の同社製市販レーサーであるTZと同じボア・ストローク(54mm×54mm)の水冷2ストローク並列2気筒のレイアウトを採り、同クラスとして当時トップの35psを誇った。 消えゆくのも時間の問題と言われていた2ストロークに再び脚光を浴びさせた名車中の名車。 オートバイ専門誌のスクープ記事で初めて紹介された1979年から1年近く待たされての発売(1980年8月)だったことも手伝ってか、注文から納車まで3ヶ月待ちなどという状況が暫らく続くほどであった。 |
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オイラが16才で中型免許を取って最初に買ったバイクです 打倒RZでホンダが当時の最先端テクノロジーを詰め込んだ名車です。 最近は全く見かけなくなりました ここは大垂水峠。学校が終わると毎日走りに行ってました〜(笑) ホンダレーサーNRレプリカとして1982年発売。当時クラス最速を誇るヤマハRZを打倒すべく当時のホンダ最先端テクノロジーを注ぎ込んだ名車。 より高出力でクラス世界初の水冷90°V型エンジンやフロント16インチホイール、インボードベンチレーテッドディスク、ダブルクレードルフレームと、画期的なバイクでした |
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