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ラピュタ阿佐ヶ谷にて、『喜劇・女の泣きどころ』(松竹1975:瀬川昌治)を見る。 これはおもしろい。『喜劇・男の泣きどころ』に次いでのおもしろさ。男にだらしない太地喜和子と惚れたら純情一途の中川梨絵との対照的なコンビがいい。 彼女らを手玉にとろうとする湯原昌幸も頑張ってはいるものの、女性陣のパワーにはかなわない。 喜和子・梨絵コンビで、もう一作ぐらい見たかったなあ。
ラピュタ阿佐ヶ谷にて、『喜劇・女の泣きどころ』(松竹1975:瀬川昌治)を見た後、主演の中川梨絵さんを招いてのトークショーが行われました。 「バーをやっているので、きのうは飲み過ぎたかな」という瀬川昌治監督の前ふりが終わらないうちに、ギリギリセーフで中川梨絵さん登場。あまり化粧っけもないラフなジーンズスタイル。目の大きさと頬のふっくら感が若い頃のまま。 瀬川監督の「文学座できっちりと修行した太地喜和子さんと自由奔放で自然な演技の中川梨絵さんが好対照でよかった」という発言。 それに対して「み
2016/6/17(金) 午前 7:39 [ ぴくちゃあ通信 ]
2016年6月14日、中川梨絵(なかがわ りえ、本名:長谷川栄<はせがわ さかゆ>)さんが、肺がんのため、亡くなりました。67歳。通夜は20日午後6時、葬儀は21日午前10時から、東京都品川区西五反田5の32の20の桐ケ谷斎場、喪主は夫・長谷川恭次さん。 1948年8月13日、文具店経営の父・中川龍始と母・英子との間に東京都台東区千束で生まれる。品川区立荏原第一中学校、東京都立田園調布高等学校卒業。 幼い頃から子役として活躍し、5歳の時に白木屋ホール「藤娘」で初舞台。...
2016/6/17(金) 午前 7:40 [ ぴくちゃあ通信 ]
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