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『図書館戦争』(2013:佐藤信介)をユナイテッド・シネマ豊洲スクリーン4にて見る。1000円、パンフレット700円。
本を守る、表現の自由を守る、というテーマがしっかりと描きこまれている。その主張の味付けとして、戦闘シーンのアクションが迫力満点。隊長の橋本じゅんが、かっこいい。 本の伝道師・児玉清が、死してなお、図書館館長として、映画出演とは粋なはからいである。 大いに満足、見るべし。 「にほんブログ村」に参加しています。応援クリックお願いします。 [https://movie.blogmura.com/movie_japanese/ にほんブログ村 映画ブログ 日本映画(邦画)] [https://movie.blogmura.com/movie_director/ にほんブログ村 映画ブログ 映画監督・映画俳優] |

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戦闘シーンの迫力はもとより、終盤の岡田准一のアクションも、
十分に見応えありましたね。児玉清は書評も有名でしたもんね♪。
2013/5/14(火) 午前 1:09
ふぁろうさん、TBありがとうございます。
岡田准一のアクションに、より磨きがかかりましたね。
俳優の身体的特徴をニックネーム的に使われるとは、大スターの仲間入りですね。その昔、オードリー・ヘップバーンが痩せていることを相手役に揶揄されていました。わが東宝・内藤洋子もデコスケと額の広さをからかわれていました。
岡田准一も「チビ、チビ」というからかいをバネにして、大スターへの道を突き進んでほしいものです。
2013/5/14(火) 午後 8:36
岡田准一は真田ひろ之の後のアクション俳優になれそうですね。
2013/10/14(月) 午後 10:13
シーラカンスさん、
そうですね。アクション俳優としての岡田准一に期待しましょう。
TBありがとうございます。
2013/10/15(火) 午前 9:10
岡田准一は「SP」での本格アクションが決まっていましたね。
確かに背が低いので、どう生かしていくかですね。
昔の侍風の風貌でジャニーズで精悍ではありますね。
榮倉奈々の映画は、この映画くらいですが、背が高いですね。
余計に岡田との差が目立ちました。
TBさせてください。
2013/10/16(水) 午後 0:58
fpdさん、
岡田准一さん、背の低さを武器にアクション俳優として、真田広之を超えてほしいですね。
TBありがとうございます。
2013/10/17(木) 午前 8:56