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冒頭での軍事襲撃作戦、スリリングでいい感じだぞ、と見ていたら、すぐ軍事訓練というネタバレ。もう少し、あわやというところまで引っ張ってほしかった! 1作目、2作目ともに、社会に虐げられたものたちが、復讐するお話で、それなりに社会へのメッセージも含まれていて、犯人へもそれなりに共感できた。 それに対して、今回は何もない。民兵組織のスポンサー・宅麻伸は、脚を怪我した後輩・伊原剛志に同情心から資金を出したと言う。その伊原剛志やその仲間たちも、どれだけの愛国心を持っているのかもよくわからない。 視聴率No.1になったりしたテレビ朝日、安易に安部政権にすりよったような作品を作り出して、朝日よ、おまえもか! (2014.04.30鑑賞) 「にほんブログ村」に参加しています。応援クリックお願いします。 [https://movie.blogmura.com/movie_japanese/ にほんブログ村 映画ブログ 日本映画(邦画)] [https://movie.blogmura.com/movie_director/ にほんブログ村 映画ブログ 映画監督・映画俳優] |

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長く続く魅力はあるんでしょうね〜〜
たまにテレビドラマは観ますけどね(~_~)
☆オールポチ☆
2014/8/14(木) 午前 7:58
レイさん、
「相棒」の魅力は、水谷豊のキャラクターに負うところ大です。
そして、45分の制約で練りに練った脚本、
それと犯人への暖かいまなざし。
これらがうまく融合して、10年以上も続いているのかも、、、。
2014/8/14(木) 午後 2:24
☆オールポチ☆、感謝。
2014/8/14(木) 午後 2:25