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『高校生番長 深夜放送』(大映東京1970、ダイニチ映配:帯盛迪彦)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。6月29日から始まった「逝ける映画人を偲んで2017ー2018」特集の1本。310円。初見。 主演の倉本京子に扮した八並映子を偲んで、、、。
八並映子が高校生にしては堂々とし過ぎていて、増村保造の作品のヒロインがぴったりのキャラクター。対する小野川公三郎にしても篠田三郎にしても、かなり男っぽく描かれている。
80分。松坂慶子は放送局のディスクジョッキーのアシスタント役。チャラチャラした感じでセリフもかなりあった。けれども、主役の高校生たちには、絡まず。
2019年7月19日(金)鑑賞
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松坂慶子の古い映画観ましたが美しかったですね〜
2019/7/20(土) 午前 7:50
レイさん、
松坂慶子さんは、私にとって同世代なので常に美しいですね。
2019/7/20(土) 午前 11:34