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2006年11月13日 | 2006年11月15日
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ラピュタ阿佐ヶ谷にて、『喜劇・女の泣きどころ』(松竹1975:瀬川昌治)を見る。 これはおもしろい。『喜劇・男の泣きどころ』に次いでのおもしろさ。男にだらしない太地喜和子と惚れたら純情一途の中川梨絵との対照的なコンビがいい。 彼女らを手玉にとろうとする湯原昌幸も頑張ってはいるものの、女性陣のパワーにはかなわない。 喜和子・梨絵コンビで、もう一作ぐらい見たかったなあ。
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