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『白昼の無頼漢』(ニュー東映東京1961:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再見。
デビューした年に、5本も監督したとはすごいもんです。
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『白昼の無頼漢』(ニュー東映東京1961:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再見。
デビューした年に、5本も監督したとはすごいもんです。
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『ファンキーハットの快男児 二千万円の腕』(ニュー東映東京1961:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。『ファンキーハットの快男児』と2本立て。310円。再々見。 |
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『ファンキーハットの快男児』(ニュー東映東京1961:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。『二千万円の腕』と2本立て。310円。再々見。
私立探偵事務所所長の息子・千葉真一が、お金持ちのお嬢さん・中原ひとみを引っ掛け、誘拐事件に巻き込まれて、、、、。
盛りだくさんの内容を、軽快なジャズに乗せて、スピーディに見せまくる。 東映東京撮影所お馴染みの脇役からチョイ役まで、的確な演技を安心して見ていられる。 この作品で、深作欣二はアクション映画のノウハウを完全に自分のものにした言える。 |
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『風来坊探偵 岬を渡る黒い風』(ニュー東映東京1961:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。『赤い谷の惨劇』と2本立て。310円。再々見。
前作が、少し雪が残る山の裾野にある牧場が舞台。
2作目は漁港が舞台。 |
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『風来坊探偵 赤い谷の惨劇』(ニュー東映東京1961:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。『岬を渡る黒い風』との2本立て。310円。再々見。 東映の量産体制の一環で1960年に製作を開始した第二東映(のちニュー東映)のSP(シスターピクチャー=添え物中篇)での監督デビュー作。62分。 |