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『仁義なき戦い 代理戦争』(東映京都1973:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再々見。
第1作の続きを描いた内容。
金子信雄の山守組と加藤武の打本会の抗争。2019年4月30日(火)鑑賞 |

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『仁義なき戦い 代理戦争』(東映京都1973:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再々見。
第1作の続きを描いた内容。
金子信雄の山守組と加藤武の打本会の抗争。2019年4月30日(火)鑑賞 |
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『仁義なき戦い 広島死闘篇』(東映京都1973:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再々見。
本日1回目は、前の方が少し空いていたが、この2回目は満席で、キャンセル待ちの状態だった。
シリーズのなかでは、菅原文太は脇で、北大路欣也の一人舞台。
私の中では、一番大好きな作品である。
東京で使い慣れた千葉真一や北大路欣也、加藤嘉、室田日出男、などをキャスティングして、このシリーズの主導権を完全に自分のものにした深作欣二。
100分。川谷拓三が大活躍。船から海に縛られたまま放り込まれたり。その後、木に吊るされて射撃の標的にされ、何発も撃ち込まれて、とっくに死んでいるのに、命中するたびに、仰け反ったりクルクル回転したり、、、。すさまじい熱演ぶりでした。 福本清三は、殺されるワンシーンで登場。銃で撃たれると、バク転で2〜3メートル吹っ飛んでいた。 2019年4月30日(火)鑑賞 |
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『仁義なき戦い』(東映京都1973:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再々見。
日曜日までとは嘘のような混み具合。
開場の5分後、09時50分で201番目。前売り券枠が100番まであるので、実質的には150番ぐらいかな、、、。と思ったら何と前売り券は100枚完売していた。恐るべし『仁義なき戦い』人気である。
深作欣二が初めて京都撮影所にて撮った作品。脇役陣も須藤健などではなく、中村錦司などの京都時代劇からの脇役がズラリ。大部屋俳優出身たちも志賀勝は一言二言セリフはあったものの、川谷拓三や福本清三はクレジットに名前が出たものの、セリフなし。
2019年4月30日(火)鑑賞 |
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『人斬り与太 狂犬三兄弟』(東映東京1972:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再々見。
前作『現代やくざ 人斬り与太』の渚まゆみがあまりにも良かったので、それに比べてちょっと見劣りしてしまう。
86分。とは言え、凶暴なアクションは小気味よい。 2019年4月28日(日)鑑賞 |
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『カミカゼ野郎 真昼の決斗』(にんじんプロ=國光影業1966:深作欣二)を、国立映画アーカイブ(旧名称:フィルムセンター)長瀬記念ホール OZUにて見る。310円。再々見。
千葉真一の明るいキャラクターが全面的に出ていて、楽しい作品である。
90分。2019年4月25日(木)鑑賞 |
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