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円覚寺山門 天明5年(1785年)、円覚寺中興・大用国師誠拙周樗禅師の時、再建。 楼上には十一面観音、十六羅漢像などを安置している。 |
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円覚寺方丈 本来は住職の住まい 現在は各種法要、坐禅会や説教、夏期講座など、多目的に使われているようです。 中の板の間は冷たかった。足の裏が冷えて、冷えて、、、。 |
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円覚寺仏殿 円覚寺の本尊である宝冠釈迦如来坐像をまつってある建物。 関東大震災(1923年)で倒壊したままだったが、1964年に再建された。 |
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円覚寺は広かった。 |
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円覚寺(えんがくじ)で観覧中。 円覚寺は弘安5年(1282年)に創建。 開基は元寇の役の時の執権・北条時宗。 開山は宋から来朝した高僧の無学祖元(仏光国師)。 創建の目的は、蒙古襲来で戦没した多くの霊を敵味方なく弔うこと。 |






