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『ファイナル・ジャッジメント』(2012:浜本正機)をユナイテッド・シネマ豊洲スクリーン12にて見る。前売り1300円、パンフレット600円。 |

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『ファイナル・ジャッジメント』(2012:浜本正機)をユナイテッド・シネマ豊洲スクリーン12にて見る。前売り1300円、パンフレット600円。 |
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『11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たち』(2012:若松孝二)をユーロスペース2にて見る。1000円(会員割引)、解説ブック1000円。 |
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『ポテチ』(2012:中村義洋)を新宿ピカデリースクリーン7にて見る。700円(1000円の前売り券を300円割引)、パンフレット600円。
おもしろい。勾当台公園の野外音楽堂のベンチに並んでいる濱田岳、大森南朋のふたり。クスリと笑える言葉のキャッチボールを交わしながら、やがて本題へと進んでいく演出の見事さ。 冒頭のふたりに続いて、濱田岳とその親分・中村義洋(監督自身が演じている)が空き巣に入ったところへ自殺予告の電話。ふたりのリアクションの面白さ。 自殺しようとした木村文乃と濱田岳の出逢い、そしてふたりの会話。木村文乃と濱田岳の母親・石田えりとが意気投合して居酒屋で飲み明かすシーン。あるいは、大森南朋と木村文乃がホテルの一室で、濱田岳の心を思いやるシーン。そのどれもが、濃密な空間であり、時間であった。 ラストのクライマックスは、予想通りとは言え、それまでの濃密な時間の爆発として、大いなる感動を与えてくれた。拍手、拍手喝采のオール仙台ロケ68分であった。 「にほんブログ村」に参加しています。応援クリックお願いします。
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1週間1日1回興行の最終金曜日18時30分、ユナイテッド・シネマ豊洲到着。 |
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『わが母の記』(2012:原田眞人)をユナイテッド・シネマ豊洲スクリーン7にて見る。1000円(金曜日会員割引)、パンフレット700円。 |
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