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本日1月30日(火)より、東京・京橋のフィルムセンターにて「発掘された映画たち2018」特集が行われます。 時間が空いていたら、何本かは見る予定です。 |

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本日1月30日(火)より、東京・京橋のフィルムセンターにて「発掘された映画たち2018」特集が行われます。 時間が空いていたら、何本かは見る予定です。 |
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有楽町マリオン内TOHOシネマズ日劇1・2・3が2月4日(日)で閉館します。 1月27日(土)から2月4日(日)まで、各館でラストショウを行っています。 作品によっては完売になっているのもあるようです。 |
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「YEBISU GARDEN CINEMA」その2 館内は、往年のスター写真が掲示してあり、いっそのこと、クラシック専門の映画館にしてしまえばいいのに、、、。 少なくとも『アランフェスの麗しき日々』なんて、わけのわからない作品を上映するよりは、ずっといいと思うのだが、、、。 |
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ラピュタ阿佐ヶ谷にて「コメディ天国It's笑Time !」特集が行われています。 2017年12月24日(日)〜2018年2月17日(土)までの上映です。 この中での必見は『雲の上の団五郎一座』(宝塚映画1962:青柳信雄)です。抱腹絶倒のおもしろさ。菊田一夫の舞台劇が原作。エノケンの貧乏劇団がフランキー堺と組んで、地方から都会へと進出するサクセス・ストーリーです。劇中劇が圧倒的におもしろい。 『続 雲の上の団五郎一座』(宝塚映画1963:青柳信雄)も上映されるけど、できはイマイチ。脱疽が再発したエノケンが右足大腿部から切断した後の作品でもあるので、主役だったエノケンがほとんど活躍できなかったせいでもあるが、、、。 |
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2018年2月17日(土)〜3月2日(金)まで、角川シネマ有楽町にて、 「華麗なるフランス映画 ドロン! ドヌーヴ! モロー! ベルモンド!」 というタイトルで、代表作7本が上映されます。 『太陽がいっぱい』『昼顔』『ダンケルク』の3本は4Kレストア版(って何?)だそうです。 本日の朝日新聞には見開き2面全面広告(宝島社)で、アラン・ドロン、ジャン=ポール・ベルモンドのふたりが肩を組んでいる姿が載っていました。 宝島社が、ふたりに対して敬意を表して載せたというよりも、出版界・映画界がアッと驚くような企画の前宣伝かな、、、。 ひょっとして、つぶれかかった東映を買収する話が決まりかけているのか、、、。 |
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