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月23日より、血糖値対策のために、ウォーキングを始めました。
ウォーキングに対して何も知らない私は、1日、11000〜15000歩の計画を立てて、毎日実行しておりました。

自身60過ぎて70に近いことも忘れて、若者のごとく、頑張ったのですが、4月10日ころから脚の張りを感じるようになり、11日に夕方3500歩歩いたのを最後に辞めたのですが、今日れるな痛みが脚を襲うようになりました。

普通に歩くことさえできなくなり、今は、1日500〜1000歩でゆっくりゆっくり歩くことしかできません。
もちろん山歩きなどもってのほか。
階段も激痛で登れません。

いろいろ検索した所、慢性疲労症候群という、不可思議な病気が一番当てはまりました。
まだ、冠山名治療法がなくて、そして世間に認知されてもない難病だそうです。

この筋肉痛のような痛みが、半年〜3年、あるいは4年も続くそうです。

夜トイレに行った後は、強烈な痛みが襲ってきて、海老のように丸まってしまいます。

冷えと急激な運動が痛みを増幅するようで、痛さが怖くて動けません。
今は、半分寝たきりのような生活になってしまいました。

もちろん仕事もキャンセルして、どうなるか様子見です。
蜂は、弟がすべてやってくれてて、調子のよい時、車に乗せてもらって付いて行くくらいです。

皆さん、年を取ったら、無理な運動hあ控えた歩がよさそうです。
ウォーキングも、1日7000歩以内でよいそうです。
私のようにやり過ぎはいけません。


第6分蜂と入居確認。

時ころ、第6分蜂があり無事取り込みました。
それを某所の高場に持って行ったところ、古い巣箱に蜂の出入りがあり、入居を確認しました。

大変ラッキーな気分で最高です。
この巣箱の5mほど離れたところに置いてきました。
今のところ、逃亡されたのは、初っ端の群れだけです。

第5分蜂

11時ころ第5分蜂があり、無事取っこむことができました。
今日の分蜂は、分蜂時に部門近辺に蜂がしがみつくことがなく、ひょっとすると最後に分蜂かとも思ってます。

第2以降の分蜂群は、逃亡することなくみんな居ついてくれてます。
巣箱に取り込んだ後、巣門を閉めて落ち着かせ、分蜂熱を冷ましてやったのがよかったのかもしれません。

初分蜂は、うれしくて舞い上がってしまって、それに3年ぶりということもあって、取り込んですぐ自宅に持って帰り、巣門を開けてしまったのが、よくなかったのかと考えてます。


第4分蜂

今日は、朝方肌寒くて分蜂はないかもと思ってましたが、3時ころ飛び始めプラムの樹に固まりました。
網で漉き取って巣箱に投入。
2度目で成功しました。

これで、6群となりました。
多分居ついてくれると思います。

第3分蜂

今日2時過ぎに第3分蜂がありました。
無事取り込み、夕方、長川に持ってゆきました。
第2分蜂の巣箱の真横です。

第2分蜂群は、居ついてくれて蜜集めに精を出しておりました。
この第3分蜂も巣箱が気に入ったのか、大変落ち着いていて、おそらく逃げないと思います。

あと1〜2群分蜂してくれると良いのですが。

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