無題

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3月5日に3回目の投与を終え、その後様子を見ているのですが、今日6日は、雨で気温が低く、蜂たちは一向に外に出てこず分かりません。

朝、2匹の鉢が、巣門のあたりで死んでいました。

明日も雨模様で、今日と変わらないでしょう。明後日、徘徊する蜂がいなければ良いのですが。

ま、2つの群れとも、花粉を運び込んでいるので、今春の分蜂は少し楽観視しています。

デポニアナム花芽3つ

デポを買って3回目の春がやってきました。
これまで折角ついた花芽を温度管理の不備で落してしまい未だ花を見たことがありません。
今年は、慎重に花を咲かせるつもりで、期待も大きく膨らんであります。
イメージ 1
ここには2戸、この裏側にもう1個着いてます。
ナメクジにやられないようにこの写真撮った後、埋めております。
5日、暖かくなったら、水没法でナメクジとカメムシを退治しようと思ってます。
この方法では、ナメクジは100%駆除できる訳ではないようなので、今まで30分の水没を40分くらいに伸ばしてみようと思ってます。
角洞に施したギ酸は、あまり効果が無いようで、機能も3〜4匹の蜂が徘徊していた。
そのうえ、きれいな蜂球を作ってたのが、ギ酸を嫌ってか巣の奥のほうに上がってしまい、子育てをしてない可能性があるため今日中止した。

借り物の角洞であるため、天井を開けることができず、底板に入れ物を置いたため、効果も薄く、期待できないようだ。

蟻酸投与のその後

2月21日にギ酸を投与して4日後の25日に2回目の投与をしました。
今のところ、順調なようで、徘徊が減ったような。。。

昼過ぎには、時騒ぎして若蜂が育ってるようだし、花粉の持ち込みも盛んにやってます。

もう、1群の倉庫群は、花粉の持ち込みは減ってるようで蜂球はきれいに作られていて、巣ひは見えません。
こちらは、数匹程度の徘徊が見られたので、感染しているとみています。

蜂友のKさんところは、徘徊は見られなくなっているが、軟便をしているので、ある程度耐性のある日本ミツバチではないかとも思います。

後1月ほどで、分蜂の時期を迎えるのでそれまでに健康に戻ればと思っています。

西山群は、大変元気で罹患して無いようで、たくさんの花粉を運び込んでおりました。
15日くらいに内検して、王台が作られてるようであれば、倉庫へ持って帰って分蜂させようと思ってます。


うぐいすのnautanki

今朝、浅野ウォーキングやってる時に、民家の庭から、鶯のなき後wが聞こえてきました。
結構あちこちにいろんな花が咲き始めて、春を感じるこの頃ですが、鶯の鳴き声は格別です。

それもかなり近くで。
姿を探したのですが、例の保護色なので見つけることはできませんでした。

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