つぼみの石像・鶴見緑地国際造園家会議
”いのち”のランドスケープ
「つぼみ」
人間が忘れ去った”あたりまえの風景”のなかに生きていくための自然な「かたち」や、
「知恵」や、「いのち」の象徴が潜んでいるに違いない。
見えているようで見えなかった風景の価値を我々はともに共感し、 この大地の上で、しっかりと生きていく風景を発見しなければならない。
この地球を包み込む大地その大地の上で太古の昔から持続しつづけている 風景のリズムとしての、”いのち”のシンボルとしての「つぼみ」。
まわりから見るから、それはまさしく日本の、否アジアの花 ”水連の花・つぼみ”のようであり、まさに、花咲かんとしている様でもある。 この開花のかたち、鳥や 昆虫たちに見えても、 我々人間には見えない ”いのちのランドスケープ”であろう
下の石碑に書かれてました
大阪の鶴見緑地でつぼみの石像を見ました
花博の時に国際造園家会議が作ったみたいですね
水連のつぼみを石像で作った
その中に有る丸いのは地球かな〜
おもしろい形の石像ですね
象形文字の人のようなものが何か所も有りました
写真の写りが悪いので見えにくいですね
つぼみの石像の中から上を見た所です
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おおさか村さんのブログからの転載です
ほんま 大阪には おもろいもんがありますねぇ〜
2011/4/18(月) 午前 5:43 [ 夢之介 ]
凄い〜〜☆
本当に、つぼみみたいですね(・∀・)イイネ!!ポチポチ
2011/4/18(月) 午後 6:40 [ 絵sora ]
ほんま おおさか村さんは発掘の天才ですね
このつぼみ 上手いことつくってはります。
2011/4/19(火) 午前 0:26 [ 夢之介 ]